- [Online Symposium] What the Voluntary Code of Conduct means for the Sustainable Use and Management of Plastics in Agriculture: Regional Exchange for Asia and the Pacific region
We are pleased to invite you to the above-titled upcoming regional exchange.
Please find the details here.This online webinar will provide an opportunity to learn about the Provisional Voluntary Code of Conduct on the Sustainable Use and Management of Plastics in Agriculture (VCoC) , share regional experiences, and discuss pathways to more sustainable and responsible use of plastics in agriculture.
Date: Thursday, 5th March, 2026
Time: 14:00 – 15:45 (ICT)
Modality: Online
Registration Link:
https://fao.zoom.us/webinar/register/WN_01_5ky12Q7SyFuSPjDlk2gPlease register using the QR code in the flyer attached, or via the registration link.
We look forward to your participation and to an engaging regional dialogue.For more Information:
Food and Agriculture Organization of the United Nations (FAO)
Office of Climate Change, Biodiversity and Environment (OCB)
Junior Professional Officer
Yoshioka, Azumi
Azumi.Yoshioka@fao.org - 公開シンポジウム「地球レジリエンス強化に向けた低温プラズマ学と遺伝学のフロンティア学際ハブ」のご案内
詳しくはこちらをご覧ください.
【開催日時】2026年3月23日(月)13:30~16:30
【形 式】日本語
【会 場】ステーションカンファレンス東京 4階402
JR東京駅日本橋口直結,
新幹線日本橋口改札徒歩1分,
八重洲北口改札徒歩2分
【登録締切】2026年3月14日(土)
【参加登録】https://forms.office.com/r/F5zTG2Eryt
【参 加 費】無料 - 筑波産学連携支援センターオンラインセミナー「信州産ソルガムミルクの魅力と可能性~食べて脱炭素へつなげる~」のご案内
農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターよりオンラインセミナー「信州産ソルガムミルクの魅力と可能性~食べて脱炭素へつなげる~」のお知らせが届いておりますので,ご案内します.
詳しくはこちらをご覧ください.【会 期】令和8年3月19日(木)14時00分~15時30分
【開催場所】筑波産学連携支援センターよりオンライン配信
【受付期間】令和8年3月11日(水)迄
【問い合わせ先】農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター
コーディネーション推進課 田部・森田・木暮
TEL: 029-838-7136
E-mail: sangaku-seminar@maff.go.jp - 日本学術会議主催国際会議(2/11・12開催)のお知らせ
日本学術会議より国際会議(2/11・12開催)のご案内がありました.
詳しくはこちらをご覧ください. - 「先進ゲノム支援」中級者情報解析講習会のご案内
- 【農研機構】第5回「NARO食と健康の国際シンポジウム」のご案内(2月12日開催)
農業・食品産業技術総合研究機構より第5回「NARO食と健康の国際シンポジウム」のお知らせがが届いておりますので,ご案内します.
詳しくはこちらをご覧ください.【日 時】2026年2月12日(木)13:00~17:30
【開催方式】オンサイト
【開催場所】イイノホール&カンファレンスセンターRoom-A
東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階
【定 員】200名(申込数が定員を超えた場合、抽選となります。
【参 加 費】無料
【参加方法】特設サイトの事前登録フォームより参加申込
(締め切り: 2026年2月5日(木)17時)
【主 催】農研機構(国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構)
【後 援】農林水産省、Dijon Métrople、オランダ大使館、フランス大使館、ヴィタゴラ、公益社団法人 日本工学アカデミー - 【日本学術振興会】男女共同参画推進シンポジウム「地域と歩む 地域から歩む ジェンダーとアカデミアがひらく地域の未来」開催のお知らせ
日本学術振興会より男女共同参画推進シンポジウム「地域と歩む 地域から歩む ジェンダーとアカデミアがひらく地域の未来」のお知らせがが届いておりますので,ご案内します.
詳しくはこちらをご覧ください.日 時:令和8(2026)年1月14日(水)9:30~12:00【日本時間】
形 式:オンライン開催
言 語:日本語
参加費:無料
申込URL:https://cheers.jsps.go.jp/event-2/【お問い合わせ】
独立行政法人日本学術振興会
経営企画・広報課 企画・評価係
中井、松本、二條
電話:03-3263-1849
Email:gender@jsps.go.jp
Website:https://www.jsps.go.jp/ - 岩手大学次世代アグリイノベーション研究センターシンポジウム「私たちの食の未来を守るために」のご案内
岩手大学次世代アグリイノベーション研究センターシンポジウム「私たちの食の未来を守るために」が開催されます.
詳しくはこちらをご覧ください.【会 期】2026年1月26日(月) 14:00~17:15
【会 場】岩手大学教育学部1号館 北桐ホール
岩手大学キャンパスマップ
【開催方法】対面・オンライン(Zoom)併用
【対 象】どなたでも参加できます
【申込方法】参加申込フォーム
【申込締切】令和8年1月19日(月)*オンライン(Zoom)参加者には,講演会前日までにミーティングリンクをお送りします.
*会場参加者で,当日車でお越しの場合は,正門から入構し,つきあたりの駐車場をご利用ください. - NBRPオンラインワークショップ2025「データ駆動型研究に有用なバイオリソース:利活用を促す情報の整備」のご案内
国立遺伝学研究所ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)広報室よりNBRPオンラインワークショップ2025「データ駆動型研究に有用なバイオリソース:利活用を促す情報の整備」のご案内が届いております.
詳しくはこちらをご覧ください.【会 期】2025年12月15日(月)13:30〜16:00(予定)
【開催方法】オンライン(Zoom)
【参 加 費】無料(要事前参加登録)
【問い合わせ先】〒411-8540 静岡県三島市谷田1111
情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所
ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)広報室
Email: nbrp-pr[at]nig.ac.jp ※[at]を@としてください - 国立遺伝学研究所ABS支援室主催セミナー「インドネシアの遺伝資源の取得と利用」開催のお知らせ
国立遺伝学研究所ABS支援室より主催セミナー「インドネシアの遺伝資源の取得と利用」のご案内が届いております.
詳しくはこちらをご覧ください.【日 時】2025年11月21日(金)13:00~15:00(ABSセミナー)・15:30~17:00(個別相談会)
【開催形式】ハイブリッド形式(一橋講堂 + Zoomウェビナー)
【お申込み・詳細】https://idenshigen.jp/2025/10/17/20251121/
【お問い合わせ先】国立遺伝学研究所 ABS支援室(E-Mail: abs@nig.ac.jp) - 【ウェビナー】「革新されたオールインワン:渦相関法(EC)で実現する次世代炭素モニタリング」のご案内
メイワフォーシス株式会社よりウェビナー「革新されたオールインワン:渦相関法(EC)で実現する次世代炭素モニタリング」のご案内が届いております.
詳しくはこちらをご覧ください.【日 時】2025年11月19日(水曜)11:00~11:45
【参加費】無料/Zoom開催
【お申込み・詳細】https://bit.ly/47b3LtY
【主催・問合せ先】メイワフォーシス株式会社(E-Mail: support@meiwanet.co.jp) - 第249回農林交流センターワークショップ「考えてみよう。環境に着目した営農指針」のご案内
農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターより第249回農林交流センターワークショップ「考えてみよう。環境に着目した営農指針」のお知らせが届いておりますので,ご案内します.
詳しくはこちらをご覧ください.【会 期】令和7年12月19日(金)
【開催場所】農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター(茨城県つくば市観音台2-1-9)
【受付期間】令和7年11月12日(水)まで
【問い合わせ先】農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター
コーディネーション推進課 森田・鈴木・木暮
TEL: 029-838-7136
E-mail: koryu7129@maff.go.jp - 【日本科学振興協会(JAAS)】シンポジウム「信頼される科学、活躍できる研究者へ」のお知らせ
日本科学振興協会(JAAS)からシンポジウム「信頼される科学、活躍できる研究者へ」のお知らせが届いておりますので、ご案内します.
■企画概要■
信頼される科学、活躍できる研究者へ ―研究力強化と研究倫理から考える、次世代人材が輝く未来の創出【日 時】 10月25日(土) / 10:30~15:00
・科学への信頼(研究公正)10:30~12:00
・日本の研究力を再生する(人材育成)13:30~15:00
【会 場】 日本科学未来館7F 未来館ホール(参加無料)■企画内容■
セッション1)科学への信頼(研究公正)10:30~12:00トランプ政権では科学研究支援が大幅にカットされようとしており、また反ワクチン運動の旗手の一人が厚生部門のトップに就任しました.日本においても、科学に対する信頼が揺らいでいることは、原発事故や新型コロナのパンデミックの際に浮き彫りとなりました.この問題に対する特効薬はありませんが、科学の社会への融和を目標とした取り組みを続けることが大切です.このセッションでは、パネリストから科学コミュニケーションの重要性、科学コミュニケーションの実践についてお話しいただき、社会と研究者のミスコミュニケーションが生じる理由、身近な場における科学との付き合い方といったトピックについて意見交換します.
【演 者】(敬称略)
髙橋 明子(千葉大学)、詫摩 雅子(科学コミュニケーター)、田中 智之(京都薬科大学、JAAS)、田中 幹人(早稲田大学)、堀口逸子(慶應義塾大学)セッション2)日本の研究力を再生する(人材育成)13:30~15:00
トップ10%論文の比率の低下など、近年、日本の研究競争力は著しく低下し、世界的プレゼンスが失われつつあります.その背景には、研究資金の過度な選択と集中や、改正労働契約法の影響による有期雇用の常態化など、研究人材を取り巻く環境の悪化が挙げられます.とりわけ若手研究者にとって雇用の不安定さは深刻であり、長期的な視点に立った研究の継続やキャリア形成が困難となっています.研究の基盤を支えるのは人材であり、その育成と処遇改善なくして日本の科学技術の再生はあり得ません.博士人材がアカデミアのみならず産業界・官界においても力を発揮できる社会の実現に向けて、制度改革と政策支援の在り方を多角的に議論します.
【演 者】(敬称略)
磯谷 桂介(中部大学、JAAS名誉フェロー)、市川 衛(武蔵大学)、大野 敬太郎(衆議院議員)、金井 良太(株式会社アラヤ)、古川 哲史(東京医科歯科大学)、三輪 秀樹(国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター、JAAS)■サイエンスアゴラ2025
開催日程: 2025年10月25日(土)・26日(日)10:00〜17:00
会 場: テレコムセンタービル、日本科学未来館(東京・お台場青海地区)
公式サイト: https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2025/
主 催: 科学技術振興機構(JST)■JAAS年次大会2025に関するお問合わせ先
日本科学振興協会年次大会 事務局 (担当: 吉田)
E-mail: jaasmeetings@gmail.com
年次大会特設Webサイト: https://jaasscience.my.canva.site/jaasmeetings2025
年次大会X: https://x.com/jaasmeetings - 2025年度 PAGS・DDBJ合同 初級者情報解析講習会のご案内
「先進ゲノム支援」事務局より第1回情報解析講習会のご案内が届いております.
詳しくはこちらをご覧ください.【会期】2025年11月28日(金)12:40〜17:40 (予定)
【開催場所】ハイブリッド開催(Onsite & Online Hybrid) Zoom使用
現地会場:国立遺伝学研究所(DDBJ)静岡県三島市谷田1111
研究実験W棟4階W403-405
【参加登録方法およびURL】
https://docs.google.com/forms/d/1G8Xj1bXPUkq4jvRTbw1Yh7QJ71f3eckPjo55xTnp5uI/
【受付期間】2025年9月29日(月)まで【問い合わせ先】
学術変革領域研究「先進ゲノム支援」事務局
情報解析講習会担当
E-mail: pags-workshop@genome-sci.jp - 第247回農林交流センターワークショップ「“土壌還元消毒”の基礎から実践、その応用まで」のご案内
農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターからワークショップ「“土壌還元消毒”の基礎から実践、その応用まで」のお知らせがが届いておりますので,ご案内します.
【会期】令和7年11月11日(火)~12日(水)
【開催場所】農林水産省農林水産技術会議事務局 筑波産学連携支援センター
【参加登録方法およびURL】
https://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/event/workshop/ws_2025/247ws.html
【受付期間】令和7年10月13日(月)まで
※但し先着順のため,定員に達し次第募集締め切りと致します.【問い合わせ先】
農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター
コーディネーション推進課 森田・鈴木・木暮
TEL: 029-838-7136
E-mail: koryu7129@maff.go.jp - 「日本土壌肥料学会2025年度新潟大会研究集会」のご案内
日本土壌肥料学会2025年度新潟大会研究集会「農林水産分野のカーボンニュートラルに向けたネガティブエミッション技術の研究開発」を開催します.
農林水産分野のネガティブエミッション技術に関して,生研支援センターの調査報告書(研究開発構想)を紹介するとともに,最新の研究動向や今後の展開に関する意見・情報交換を行います.日時:2025年9月17日(水曜日)17:00~19:00
会場:新潟大学五十嵐キャンパス(〒950-2181 新潟市西区五十嵐2の町8050番地)
総合教育研究棟F棟3階 F371講義室
参加費:無料
参加事前登録:下記URLより、9月10日(水曜日)までにご登録ください.
https://forms.office.com/r/nqgN7K4NgF
※日本土壌肥料学会2025年度新潟大会の参加登録をしていない方も、本イベントにご参加いただけます.詳細はこちら(生研支援センターウェブサイト) をご覧ください.
- 第260回講演会にて公開シンポジウム「気候変動に備える地域の作物生産―産官学で支える新潟の農業―」を開催します
- 日本農学会シンポジウム「農学における健康とは?」のご案内
- データ駆動型時代のための実験計画法ワークショップのご案内
データに基づく科学的研究や意思決定がますます重要となる現代において,実験計画法はその根幹を支える重要な技術です.
本ワークショップでは,その基本から応用までを英語で学ぶ2日間の集中プログラムを提供します.どなたでも参加可能,事前登録は不要です.日程:2025年8月18日(月),19日(火)
場所:東京大学 弥生キャンパス 中島ホール
https://www.a.u-tokyo.ac.jp/nakashima/
講師:Réka Howard 准教授(ネブラスカ大学リンカーン校 統計学科)
https://scholar.google.com/citations?user=kwzrWOgAAAAJ&hl=en
言語:英語
事前登録:不要
詳細:https://sites.google.com/ut-biomet.org/edw4dde/home
連絡先:iwata@ut-biomet.org(岩田 洋佳) - 【7/31オンライオンセミナー】エチオピアの稲作の改良に向けた共同研究についてのセミナーのご案内
岩手大学とエチオピア農業研究機構(EIAR)は2022年に共同研究協定を締結し,東北地方の主要な耐冷性品種「ひとめぼれ」とエチオピアのフォゲラ平野の主要品種「X-ジグナ」の交配により,エチオピア向け耐冷性・耐病性を持つイネ品種の開発に取り組んできました.この共同研究に従事するエチオピア人研究者が,7月22日から8月1日まで岩手県を訪問し,技術交流を行います.このセミナーは,エチオピアの稲作開発,JICAの技術協力,日本・エチオピア共同研究について紹介し,日本とエチオピアのさらなる連携促進を図ることを目的としています.
エチオピアのコメ研究と普及について関心のある方はぜひご参加ください.
詳細はこちら(欧文PDF)をご覧下さい.日時:7月31日 13:30–15:45(オンライン)
申し込み:事前登録必須:https://forms.gle/w9xLrj8FXX7Vvhen9
オンラインセミナーのURLは7月30日までに送信いたします.

