(F-101講義室) 8:30~13:00
番号 | 時 間 | |
1 | 8:30-8:45 | イネ染色体断片置換系統群を用いた有用形質に関するQTL解析 第1報 着粒数および稈長について 蛯谷武志1)・山本良孝1)・矢野昌裕2) (1)富山県農業技術センター・2)農業生物資源研究所) |
2 | 8:45-9:00 | 晩植適性をもつ水稲品種の特性 ―出穂期と草型について― 後藤明俊1)・笹原英樹1)・小牧有三1)・三浦清之1)・上原泰樹2) (1)中央農研 北陸研究センター・2)東北農業研究センター) |
3 | 9:00-9:15 | 高再分化能に関するコシヒカリIL系統の選抜と評価 矢頭治1)・小沢憲二郎2)・田村克徳3)・重宗明子1)・青木秀之1)・大川安信2) (1)北陸研究センター・2)農業生物資源研究所・3)九州農業研究センター) |
4 | 9:15-9:30 | Tos17ミュータントパネルで見つかった玄米形質突然変異 重宗明子1)・田村泰章2)・青木秀之1)・梁正偉1)3)・宮尾安藝雄4)・廣近洋彦4)・矢頭治1) (1)中央農研 北陸研究センター・2)国際農林水産業研究センター・3)現:中国科学院東北地理与農業生態研究所・4)農業生物資源研究所) |
5 | 9:30-9:45 | 栽培管理が異なる水稲の出液中に含まれるサイトカイニン(t-ZR)含有量 鯨 幸夫1)・橋本和幸1)・葭田隆治2)・新谷美紀1)・奥野志津枝1)・前田裕二郎1) (1)金沢大学教育学部・2)富山県立大学短期大学部) |
6 | 9:45-10:00 | 水稲根系からのRb吸収量と栽培条件および収量構成要素との関連性 鯨 幸夫1)・前田裕二郎1)・三上敦子1)・宮川 修2)・橋本和幸1)・新谷美紀1)・奥野志津枝1)・折谷隆志3) (1)金沢大学教育学部・2)石川県農業総合研究センター・3)富山県立大学短期大学部) |
7 | 10:00-10:15 | 作物の発芽と生育に及ぼす種子のTOK被覆の効果 福田泰久1)・道音澄夫2)・野村利和2)・大橋 修3)・山川哲規3)・角田佐保枝3)・葭田隆治1) (1)富山県立大学 短期大学部・2)富山県立中央農業高校・3)富山化学工業(株)総合研) |
8 | 10:15-10:30 | 異なる窒素施肥量がコシヒカリの蒸散量に及ぼす影響 橋本 至・伊藤亮一(新潟大学農学部) |
9 | 10:30-10:45 | 中国品種の登熟期における物質の転流 楊重法・井上直人(信州大学・農) |
10 | 10:45-11:00 | 出穂前乾物生産及び穎花数確保からみた晩植水稲の品種特性 山口弘道・千葉雅大・松村 修(中央農研 北陸研究センター) |
11 | 11:00-11:15 | 水稲貯蔵種子の発芽に及ぼす浸種温度および浸種日数の影響 (2)品種間差 佐藤徹・川上修・長澤裕滋(新潟県農業総合研究所作物研究センター) |
12 | 11:15-11:30 | 条幅で判断するコシヒカリの中干し開始期判定板の開発 猪野雅栽・永畠秀樹・中村啓二・大西良祐・畑中博英・国立卓生・黒田晃 (石川県農業総合研究センター) |
13 | 11:30-11:45 | 直播水稲の群落内個体間競争に及ぼす苗立ち遅速の影響 千葉雅大・山口弘道・松村 修(中央農研 北陸研究センター) |
14 | 11:45-12:00 | 過酸化石灰被覆籾の加温処理が直播水稲種子の出芽,苗立に及ぼす影響 第3報 簡易加温処理による出芽促進の可能性 野村幹雄・高橋 渉・鍋島弘明・尾島輝佳 (富山県農業技術センター) |
15 | 12:00-12:15 | 土壌要因が水稲の収量品質および窒素と珪酸の吸収に及ぼす影響 山口泰弘・井上健一(福井県農業試験場) |
16 | 12:15-12:30 | 登熟期間の水管理による胴割粒・乳白粒の発生軽減 中村啓二・橋本良一・永畠秀樹(石川県農業総合研究センター) |
17 | 12:30-12:45 | 平成13年度の気象経過からみた基白・背白粒の発生要因 表野元保・小島洋一朗・蛯谷武志・山口琢也・向野尚幸・山本良孝 (富山県農業技術センター) |
18 | 12:45-13:00 | 人工的高温条件下における水稲の登熟性検定法 表野元保・小島洋一朗・蛯谷武志・山口琢也・向野尚幸・山本良孝 (富山県農業技術センター) |