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関連シンポジウム・集会
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第13回メタボロームシンポジウム 開催のお知らせ
第13回メタボロームシンポジウムについてご案内いたします.
本シンポジウムは,メタボローム解析技術の深化と普及・実用化を目的として年1回開催しており,2019年度は夏季のように筑波大学にて実施します.
今回は「アグリ」特別セッションを企画いたしました.
日  時 :2019年10月16日(水) 〜18日(金)
会  場 :筑波大学筑波キャンパス 大学会館
主  催 :筑波大学
共  催 :第13回メタボロームシンポジウム実行委員会
実行委員長: 筑波大学生命環境系 教授 草野 都

(ご参考まで 第12回メタボロームシンポジウムHP)
http://mb2018.iab.keio.ac.jp/
国際ワークショップ 〜「タイ遺伝資源の取得と利用」について〜 開催のお知らせ
この度,より円滑な遺伝資源の取得の促進を目的に,標記「国際ワークショップ」を開催する運びとなりました.
タイの生物資源を利用した共同研究やABS制度に長年携わっている専門家をお呼びし,タイとの共同研究と遺伝資源のアクセスと利益配分のあり方について,生物多様性条約の観点から実際の対応を議論し理解を深め,また今後の海外遺伝資源を取り扱う研究機関の対応について討論を行います.
日  時 :2018年10月9日(火)13:00〜16:00 (12:30 開場)
会  場 :コンベンションルームAP東京駅八重洲通り 12階F+Gルーム(東京都中央区京橋1-10-7 KPP八重洲ビル)
定  員 :50名程度(要 事前申し込み)
参 加 費 :無料
※講演は,英語・日本語で行います(同時通訳有) 
※ポスターはこちら(PDF)
詳しい情報および参加登録は以下のHPよりお願いします.
idenshigen.jp
第4回農学中手の会「研究集会」開催のご案内
農学中手の会は,「育種学会」,「作物学会」,「園芸学会」,「植物病理学会」 等の農学系の学会の30〜40代の研究者を中心に結成された研究会です.これらの 学会には対象とする作物や利用する技術が共通の研究が多いため,交流と情報共有を深め,研究のさらなる発展を促そうとするものです.
日  時 :2018年12月7日(金)〜9日(日)
会  場 :雄琴温泉 湯の宿・木もれび
アクセス http://www.komolebi.jp/access/index.html
参 加 費 :20,000円程度(宿泊込;全日程参加の場合)
代表幹事 :内藤 健(農研機構 遺伝資源センター) knaito@affrc.go.jp

詳しい情報および参加登録は以下のHPよりお願いします.
http://www.nakate.website/
日本農学会シンポジウム「未来農学-100年後の農業・農村を考える」のお知らせ
日本農学会より,シンポジウム「未来農学-100年後の農業・農村を考える」について案内がありましたのでお知らせいたします.
なお,今回のシンポジウムでは本会の松江勇次会員がご講演を行いますので,会員の皆様のふるってのご参加をお願いいたします.
【テーマ】 「未来農学-100年後の農業・農村を考える」
【日 時】 平成30年10月13日(土)午前10 時より(午前9 時30 分開場)
【場 所】 東京大学弥生講堂
【参加費】 無料(講演要旨集は別売り500円/部)
【参加対象】 一般、学生・大学院生、若手研究者

詳細は下記の日本農学会webサイトをご覧ください.
http://www.ajass.jp/Sympo/h30sympo.html
日本土壌肥料学会2018年度神奈川大会公開ポジウムのお知らせ
公開シンポジウム「いま改めて問う,土をどう教えるか−土壌教育の再設計と未来の学習指導要領−」が下記のように開催されますので、ご案内します.
【日 時】 平成 30 年 8 月 31 日(金)13 時〜16 時
【会 場】 日本大学生物資源科学部 2 号館 1 階 211 講義室
【アクセス】 http://www.brs.nihon-u.ac.jp/access_map.html
【参加費】 無料

詳細は下記をご覧ください.
http://jssspn.jp/edu/activity/info/announce201807-2.html
日本バイオスティミュラント協議会 第1回講演会のお知らせ
日本バイオスティミュラント協議会の第1回講演会が下記のように開催されますので,ご案内します.
【日 時】 7月17日(火) 11:00〜17:30
【会 場】 東京大学農学部弥生講堂 一条ホール
【定 員】 先着200人
【参加費】 2000円(講演要旨代として)
【情報交換会】 6000円
第1回講演会開催案内は こちら です.
お申込み,詳細は下記をご覧ください.
http://www.japanbsa.com/seminar/seminar-bsa.html
第210回農林交流センターワークショップ
「栽培試験における気温の観測技法と利用」受講者募集について
農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターでは,産学官試験研究機関の研究者,農業関連の技術者(農業を対象とした課題に取り組む他分野の研究者,技術者を含みます)を対象とした第210回農林交流センターワークショップ「栽培試験における気温の観測技法と利用」を開催します.
本ワークショップは,気象を専門としない農業関連の研究者や技術者を対象として,作物が栽培される環境において気温を正しく観測して利用するために必要な一連の知識と技法を総合的に習得できる機会を提供します.
【日 時】 2018年6月6日(水)〜6月8日(金)
【場 所】 農林水産省農林水産技術会議事務局 筑波産学連携支援センター
(茨城県つくば市観音台2-1-9)
【申込締切】 2018年4月19日(木)迄
詳細につきましては、下記URLにてご確認ください. http://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/event/workshop/ws_2018/210ws.html
国際ワークショップ「韓国遺伝資源の取得とその利用 」
〜韓国遺伝資源に対するABS対応の実際〜
【日 時】 2018年3月22日(木)13:00〜16:00(受付12:30〜)
【場 所】 AP東京八重洲通り:13階ルームA(東京都中央区京橋1-10-7)
【講演者】 Young Hyo Chang(KRIBB, ABS Research Support Center)他
【通訳有】 講演は、英語・日本語で行います.
【対 象】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者,研究支援者(産学連携,知財,研究推進,リスクマネジメント部署,URA等に所属の方)等
【参加申込】 (参加無料)
参加には事前申し込みが必要になります(以下HPよりお申し込みください).
【HP】 http://idenshigen.jp
「名古屋議定書対応に向けた大学体制構築のための意見交換会」
〜大学におけるABSへの取り組みと対応体制について〜
【日 時】 2018年3月14日(水)13:00〜16:00(受付12:30〜)
【場 所】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター:ホール4A
(東京都中央区八重洲1丁目2-16)
【講演者】 日置孝徳(京都大)、田中伸和(広島大)、河合孝尚(長崎大)他
【対 象】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者,研究支援者(産学連携,知財,研究推進,リスクマネジメント部署,URA等に所属の方)等
【参加申込】 (参加無料)
参加には事前申し込みが必要になります(以下HPよりお申し込みください).
【HP】 http://idenshigen.jp
<国際ワークショップ開催(2018/3/5)のご案内>
                   「インドネシア遺伝資源の取得と利用」
           〜インドネシア遺伝資源に対するABS対応の実際について〜
【日 時】 2018年3月5日(月)13:00〜16:00 (12:30〜開場)
【場 所】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホール4A
(東京都中央区八重洲1-2-16)
【講演者】 Iskandar Z. Siregar(Professor,Faculty of Forestry,Director,Research and Innovation,Bogor Agricultural University)
Sri Wahyono(Deputy Director for Research Permit,Ministry of Research, Technology, and Higher Education)
Atit Kanti(Mycologist, InaCC Yeast Curator,Indonesian Institute of Sciences)
【通訳有】 講演は、英語・日本語で行います.
【対象者】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者,研究支援者(産学連携、知財、研究推進,リスクマネジメント部署、URA等に所属の方)
【定 員】 100名(参加無料)
参加には事前申し込みが必要になります(以下HPよりお申し込みください).
【HP】 http://idenshigen.jp
農林水産省イノベーションシンポジウムの開催につきまして
この度は3月20日(火)に農林水産省本省にて開催する「農林水産業イノベーションシンポジウム」のご案内をさせていただきたく,ご連絡を差し上げました.
本シンポジウムでは,ゲノム編集やロボット・AI等を活用した現場での技術革新について,最先端の研究成果や,すでに現場で活用されている最新技術について,幅広い切り口から講演を行います.
現場で活用される最新技術について,実際に使用されている方々の声を直接聞くことの出来る絶好の機会となっております.
参加者は500名先着順(参加費無料)となっておりますので,ご希望の場合はお早めに以下のURLの申込方法に沿ってご登録願います.
また,本シンポジウムについて,ぜひ貴学会会員の皆様にも情報提供してくださいますようよろしくお願いいたします.

○「農林水産業イノベーションシンポジウム」の開催等について
http://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/180125.html

○次第
「ゲノム編集で世界の胃袋を満たす」(京都大学 木下助教)
「ドラえもんの世界が農業にやってくる」(慶應義塾大学 野崎助教)
「森林(もり)と共に.革新的林業機械で支える林業生産」(イワフジ工業(株)川崎取締役)
「ロボット×ICTで切り拓く未来の水田農業」(水留農場 水留代表)
「地域を守る!先端技術と地域の力を合わせた鳥獣害対策」(兵庫県立大学 山端教授)
第31回気象環境研究会「イネの高CO2応答:FACE実験でどこまでわかったか」のご案内
世界の二酸化炭素(CO2)濃度の年平均値は400ppmを超え,今後も上昇が予想されます.将来の高CO2濃度が作物や生態系に及ぼす影響を明らかにすることは,農業分野の気候変動対策の基本となります.今から20年前,当時の農業環境技術研究所と東北農業試験場は,野外で水田にCO2を放出し,約50年後に予想される高いCO2濃度環境に対するイネの応答を調べるFACE実験を,岩手県雫石町で開始しました.このFACE実験は,雫石で7年,茨城県つくばみらい市に場所を移してさらに8年実施され,2017年をもって終了しました.本研究会では,つくばみらいFACE実験でこれまでに得られた研究成果を紹介するとともに,残された課題や,成果の品種開発などでの活用を含めた今後の研究の展開方向について議論します.

【日  時】 平成30年3月7日(水)13:00〜17:15
【場  所】 つくば国際会議場(茨城県つくば市竹園2-20-3)
【主  催】 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 農業環境変動研究センター
【対象範囲】 研究機関、行政部局、大学等でCO2濃度上昇による農業への影響に関心のある方
【参 加 費】 無料
【申込締切】 平成30年2月28日(水)
【詳細情報と参加登録】
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2018/01/079226.html
多くの方々のご参加をお待ちしております.
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