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関連シンポジウム・集会
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ジョイントセミナー「エネルギー作物の根の形態と機能」のご案内
熊本地震で被災した東海大学農学部と連帯し,東京農業大学農学部において,両農学部のジョイントセミナー「エネルギー作物の根の形態と機能」が開催されます.
どなたでも聴講できますので,どうぞご参加ください.

ジョイントセミナー「エネルギー作物の根の形態と機能」
主  催: 東京農業大学農学部・東海大学農学部
日  時: 2016年11月24日(木)14:40〜16:10
会  場: 東京農業大学農学部トリニティホール(神奈川県厚木市)
挨  拶: 小川博(東京農業大学農学部・学部長)
解  説: 森田茂紀(東京農業大学農学部・教授)
講  演: AlexanderLux(東京農業大学・非常勤講師/コメニウス大学理学部・教授)
講  演: 阿部 淳(東海大学農学部・教授)
講  演: 新村悠典(東京農業大学大学院農学専攻・博士前期課程2年)
参加費無料 / 申し込み不要 問い合せ 森田茂紀(sm205307@nodai.ac.jp

こちらも併せてご覧ください.
JIRCAS国際シンポ2016「豆のちから、再発見」開催案内
2016年は国連が定めた「国際マメ年:International Year of Pulses」です.
国際農林水産業研究センター(JIRCAS)では,国際マメ年を記念し,豆をテーマとした国際シンポジウム「豆のちから,再発見」を開催いたします.
 
日   時: 2016年12月02日 (金) 10:00-17:15(受付開始:9:30)
会   場: 国際連合大学ウ・タント国際会議場
(東京都渋谷区神宮前5-53-70,最寄り駅「表参道」)

詳細につきましては下記のホームページをご覧ください.
https://www.jircas.go.jp/ja/symposium/2016/jircas_intl_symp2016

参加申込も同ホームページ内から受け付けております.
https://pursue.dc.affrc.go.jp/form/fm/jircas/intl_symp_2016
申込締切:2016年11月25日 (金) 17:00

師走でお忙しい中と存じますが,多くの方々のご参加をお待ちしております.
興味のありそうなお知り合いの方にも,ぜひお知らせください.
どうぞよろしくお願いいたします.
第1回ABS実務者育成講習会のご案内
国立遺伝学研究所より講習会のご案内が届きましたのでお知らせいたします.
 
日   時: 2016年11月24日(木 ) 14:00〜16:30(開場 13:30)
会   場: AP東京八重洲通り12階C(東京都中央区京橋1-10-7)
https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yaesu/ya-base/
対象・定員: 30名 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者とその研究支援者(産学連携、知財、研究推進、URA等に所属の方など)
参 加 費 : 無料、事前申し込みが必要
問合せ先 : 国立遺伝学研究所知的財産室ABS学術対策チーム (担当:榎本)
Email: abs@nig.ac.jp Tel: 055-981-5835

詳細はこちらをご覧ください.
日本学術会議育種学分科会主催シンポジウム「気候変動に打ち 克つ育種戦略」について
日本学術会議農学委員会育種学分科会から,シンポジウム「気候変動に打ち克つ育種戦略」のお知らせがございます.

開催趣旨:
世界の気温は21世紀末までに,平均気温で 2.4〜6.4℃上昇すると予想されている.温暖化に伴い頻発する大雨・干ばつなどの気候変動は,農作物生産や家畜生産に大きな影響を及ぼす.気候変動に対する対策を行わなければ,予測される被害額は GDP の 20%以上になると試算されている.本シンポジウムでは,気候変動に打ち克つための戦略的育種技術と国際連携について検討する.
 
日  時: 平成28年11月11日(金)13:30〜17:00
場  所: 日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)
アクセス : 地下鉄 千代田線 乃木坂(5番出口)
参 加 費 : 無料
主  催: 日本学術会議 農学委員会 育種学分科会
共  催: 日本育種学会
後  援: 日本沙漠学会、日本動物遺伝育種学会、日本土壌肥料学会、日本植物生理学会、日本植物細胞分子生物学会、日本作物学会、日本農業気象学会(順不同)

詳細はこちらをご覧ください.

問い合わせ先:
福井県立大学 生物資源学部
Tel. 0776-61-6000
村井耕二 murai@fpu.ac.jp
農研機構 北海道農業研究センター主催 自然共生型農業研究シンポジウム2016について
農研機構 北海道農業研究センターよりシンポジウムのご案内が届きましたのでお知らせいたします.
 
日  時: 201611月22日(火 ) 10:30〜16:45
場  所: 帯広市  とかちプラザ  レインボーホル
主  催: 国立研究開発法人 農業・食品産技術総合機構 北海道農業研究センター
参集範囲: 持続的農業・関連の環境問題に興味を有する市民生産者、都道府県職員、 市町村農業団体改良普及指導農林水産省、 農林水産省、 内閣府、 公的機関・民間の研究者等
申込締切: シンポジウム: 平成28年11月15日(火)
交流会: 平成28年11月11日(金)

詳細はこちらをご覧ください.
H27表彰式・農業の未来をつくる女性活躍推進セミナーのご案内
東京農業大学生物資源ゲノム解析センターより2016年度セミナー「NGSの利用法最前線」のご案内が届きましたのでお知らせいたします.
東京農業大学生物資源ゲノム解析センター 2016年度セミナー「NGSの利用法最前線」
日  時 : 平成28年7月29日(金)13:00~16:40
会  場 : 東京農業大学世田谷キャンパス講義棟633教室
会  費 : 参加費無料(終了後懇親会を予定しています。懇親会費は2000円です.)

講師(アイウエオ順):
荒川和晴 先生 慶応義塾大学・先端生命科学研究所
演題「非モデル生物のマルチオミクス解析 - クモ糸とクマムシの解析」
上西博英 先生 農業・食品産業技術総合研究機構
演題「ブタゲノム研究における次世代シーケンサーの利用」
宮正樹 先生 千葉県立中央博物館
演題「魚類の環境DNAメタバーコーディング:データ駆動型・発見探索型 アプローチがもたらす新たな展開」

NGSデータを利用した最先端研究の現状と今後について(特に技術的な話を中心に)広く意見交換し勉強することを目的としています.
事前参加登録は不要です.なお、懇親会への参加人数把握のため、懇親会に参加を希望される方は7月26日(火)までにセンター事務局まで、参加人数をご連絡ください.
詳細なスケジュール・演題は当センターホームページにおいて掲示いたします.よろしくお願いいたします.

問い合わせ先:
東京農業大学生物資源ゲノム解析センター(事務局)
所在地:東京農業大学世田谷キャンパス12号館6階
連絡先:(E-mail) nodaigc@nodai.ac.jp
(Tel) 03-5477-2769 [内線5166]
第2回農学中手の会「研究集会」開催のご案内
日  時 : 2016年11月10日(木)〜11日(金)
会  場 : 雄琴温泉 湯の宿・木もれび
アクセス : http://www.komolebi.jp/access/index.html
参 加 費 : 7,000円(宿泊込)
代表幹事 : 内藤 健(農研機構 遺伝資源センター) knaito@affrc.go.jp

農学中手の会は,「育種学会」,「作物学会」,「園芸学会」,「植物病理学会」 等の農学系の学会の30〜40代の研究者を中心に結成された研究会です.これらの 学会には対象とする作物や利用する技術が共通の研究が多いため,交流と情報共 有を深め,研究のさらなる発展を促そうとするものです.
詳しい情報および参加登録は下のURLよりお願いします.
http://goo.gl/forms/k9gkdaHgVV
日本学術振興会「第9回HOPEミーティング―ノーベル賞受賞者との5日間―」参加募集のご案内
日本学術振興会より,第9回HOPEミーティング―ノーベル賞受賞者との5日間―」参加募集のご案内が届きましたのでお知らせいたします.

日  時:  2017年2月26日(日)〜3月2日(木)
開催場所:  東京
主  催: 独立行政法人日本学術振興会
使用言語:  英語

詳しくはここをご覧ください.
アジア植物遺伝資源の収集・特性解析(PGRAsia),シンポジウム(第3回)のご案内
国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 遺伝資源センター(旧農業生物資源研究所)より,アジア植物遺伝資源の収集・特性解析(PGRAsia)シンポジウム(第3回)のご案内 が届きましたのでお知らせいたします.

日  時:  平成28年7月12日(火)15:00〜18:00 (14:30 受付開始)
会  場:  ヒューリックカンファレンスROOM1 (URL: http://www.hulic-hall.com/
(東京都台東区浅草橋1−22−16 ヒューリック浅草橋ビル3階)
参加費用:  無料(ただし、意見交換会は以下の通り有料となります)
※事前登録が必要です。
主  催:  国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構),
遺伝資源センター

詳しくはここをご覧ください.
平成28年度JABEE農学系分野講習会のご案内
日  時:  2016年6月25日(土)9:45〜17:30
会  場:  東京大学弥生講堂

この研修会はJABEE公認で,研修会の参加修了者はJABEE審査員候補者として登録され,本審査のオブザーバー参加を経て審査員の資格が得られます.

日本作物学会では,5名程度の会員の参加を考えております.参加費5,000円は学会から援助します(懇親会参加費は自己負担となります).

講習会に参加を希望する場合は,庶務幹事の中村(nakamurs@myu.ac.jp)までご連絡ください.締め切りは2016年6月6日(月)です.講演会の詳細は,ここここでご確認ください.今年度の本会の予算状況を考慮のうえご検討いただければ幸いです.

JABEE(ジャビー.一般社団法人日本技術者教育認定機構)とは技術者教育プログラムの審査・認定を行う非政府団体です.日本作物学会はJABEEの正社員であり,学会員から審査員を派遣するなど,技術者教育プログラムの認定審査に携わっています.
第198回農林交流センターワークショップ「栽培試験における気温の観測技法と利用」のご案内
農林水産省筑波産学連携支援センターよりワークショップのご案内が届きましたのでお知らせいたします.

日  時:  平成28年6月8日(水)〜6月10日(金)
会  場:  農林水産省農林水産技術会議事務局 筑波産学連携支援センター
筑波農林研究交流センター 第1セミナー室、
〃        研修実験室
情報通信共同利用館(電農館) セミナー室
農業環境技術研究所(圃場)
(つくば市観音台3-1-3)
対  象:  産学官の試 験研究機関の研究者、農業関連の技術者
(農業を対象とした課題に取り組む他分野の研究者や技術者を含みます)
募集人数:  8名

近年,農業の現場では夏期の異常高温などにより生じる農作物の生育障害への対応を迫られており,気温を正確に把握する必要性が増しています.しかし,不適切な方法で観測・収集された気温データを説明変数として栽培データの解析を行えば,得られる結果の汎用性が失われたり,誤った解釈を導いたりしかねません.そこで本ワークショップは,気象を専門としない農業関連の研究者や技術者を対象として,作物が栽培される環境において気温を正しく観測して利用するために必要な一連の知識と技法を総合的に習得できる機会を提供します.
圃場や温室のように強い日射にさらされる環境において気温を観測するには,日射熱がセンサーに及ぼす影響を遮るために強制通風式の放射除けの使用が必須です.そこで,参加者は農環研が開発した安価で自作可能な強制通風筒「NIAES-09S(改)」をそれぞれ製作します.続いて,それらを圃場に設置して気温と湿度の観測を行い,観測条件の違いによって得られる値にどのような変化が生じるのかを確認しながら,より正確な観測値を得るための観測技法を実地に習得します.なお,本ワークショップで製作した強制通風 筒は持ち帰れますので,現場ですぐに役立てていただく事ができます.
また,気温観測の理論,気象データのまとめ方,植物体温と気温との違い,面的な気象分布を推定したメッシュ気象値の利用方法と注意点,農耕地で観測される気温とAMeDASのそれとの違いなどを,それぞれ講義や 実習により解説します.

詳しくはホームページをご覧ください.
H27表彰式・農業の未来をつくる女性活躍推進セミナーのご案内
公益社団法人日本農業法人協会より女性活躍推進セミナーのご案内が届きましたのでお知らせいたします.

日   時: 2016年3月2日(木)  11:00〜
会   場: ヤクルトホール(東京都港区東新 橋1-1-19 ヤクルト本社ビル)
参 加 費: 無料,事前申込
主   催: 公益社団法人日本農業法人協会
協   力: 農山漁村男女共同参画推進協議会
後   援: 農林水産省,内閣府男女共同参画局,株式会社日本政策金融公庫

詳細はこちらをご覧ください.
国際ワークショップ「名古屋議定書時代におけるインドネシアとの遺伝資源利用共同研究の在り方」のご案内
国立遺伝学研究所より国際ワークショップのご案内が届きましたのでお知らせいたします.

日   時: 2016年3月10日(木)13:00〜17:20(12:40開場)
会   場: AP東京八重洲通り 7階Pルーム(東京都中央区京橋1-10-7 KPP八重洲ビル)
対象・定員: 100名程度 動物・植 物・微生物(遺伝資源/生 物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者,その研究支援者(産学連携,知財,研究推進,URA等に所属の方)
参 加 費: 無料,事前申込制
主   催: 国立遺伝学研究所ABS学術対 策チーム
申込み方法: http://idenshigen.jpもしくはabs@nig.ac.jp(担 当:榎本まで)

詳細はこちらをご覧ください.
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