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HOME > 国内開催 > 年度別一覧 > 2010年度
関連シンポジウム・集会
農研機構シンポジウム『麦・大豆栽培における湿害の現実と研究展開』のご案内

◆日時: 平成22年12月7日(火)13:15〜17:30
◆場所: 東京大学弥生講堂・一条ホール
東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内
◆主催: 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 作物研究所
◆共催: 日本作物学会,日本育種学会,根研究会
◆参加費: 無料
◆連絡先: 農研機構 作物研究所シンポジウム事務局 TEL:029-838-8260

詳しくはこちら(http://nics.naro.affrc.go.jp/sympo/2010-12sympo.html)をご覧下さい.
また,参加する場合は事前に上記HPの申し込みフォームよりお申し込みください.
日本学術会議 土について考えるシンポジウム「私たちの日々−土に囲まれて」のご案内

◆日時: 平成22年11月22日(月)13時〜17時
◆場所: 日本学術会議 6階 6-C(1,2)会議室
◆主催: 日本学術会議農学委員会土壌科学分科会
◆共催: 日本作物学会 ほか3学会
◆問合せ先: 国立大学法人・豊橋技術科学大 三枝正彦
E-Mail:saigusa@recab.tut.ac.jp

詳しくはこちら(PDF)をご覧下さい.
公開シンポジウム「稲作と植物保護を展望する」のご案内

◆日時: 平成22年11月8日(月)13:00〜17:30
◆場所: 日本学術会議講堂
◆参加費: 無料,要申込
◆参加申込先: 東京農工大学農学院 寺岡 徹
〒183-8509 東京都府中市幸町3-5-8
Tel/FAX:042-367-5692
E-Mail:teraoka@cc.tuat.ac.jp
◆問い合わせ先: 日本学術会議事務局第二部担当 木田
Tel:03-3403-1091

詳しくはこちらのHPをご覧下さい.
平成22年度「日本水稲品質・食味研究会第2回講演会in福岡」のご案内

◆日時: 平成22年10月10日(土)・11日(日)
◆場所: 九州大学国際ホール

詳しくはこちら(PDF)をご覧下さい.
日本農学会シンポジウム「農林水産業を支える生物多様性の評価と課題」のご案内

◆日時: 平成22年10月9日(土)10:00より
◆場所: 東京大学弥生講堂
◆主催: 日本農学会
◆参加料: 無料
◆講演要旨: 別売
◆連絡先: 日本農学会事務局 TEL:03-5842-2287

詳しくはこちら(PDF)をご覧下さい.
公開シンポジウム「遺伝子組換え作物とその利用に向けて」のご案内

◆日時: 2010年8月6日(金)13:00〜17:00
◆場所: 日本学術会議講堂
◆主催: 日本学術会議 第二部農学委員会・食料科学委員会 合同委員会
◆参加料: 無料
◆事前登録制: 先着200名まで(当日参加可)
◆連絡先: 真木太一 TEL・FAX:029-853-6442

詳しくはこちら(PDF)をご覧下さい.
国際シンポジウム「微細藻類のバイオテクノロジー 〜食糧・環境・エネルギー〜」のご案内

◆日時: 2010年5月31日(月) 10時〜17時 (19時から懇親会)
◆場所: 東京大学農学部内 弥生講堂(一条ホール(シンポジウム)/アネックス(懇親会))
  〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 TEL: 03-5841-8205
◆主催: マリンバイオテクノロジー学会国際シンポジウム実行委員会
◆事務局: 〒305-8572 つくば市天王台1-1-1
  筑波大学大学院生命環境科学研究科 白岩善博
  TEL: 029-853-4668、FAX: 029-853-6614

詳しくはこちら(PDF)をご覧下さい.
日本学術会議主催シンポジウム『「植物を活かす」―植物を利用したグリーンイノベーションに向けて―』開催のご案内
◆日時: 平成22年5月29日(土)13:00〜17:20 入場無料
◆場所: 日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)
◆主催: 日本学術会議
◆共催: 日本植物学会・日本植物生理学会・日本植物細胞分子生理学会
  日本育種学会・日本生物工学会・日本光合成学会・日本作物学会
   
◆お問い合わせ: 植物科学コミュニティー事務局
  〒113-0033
  東京都文京区本郷7-3-1
  東京大学大学院理学系研究科
  生物科学専攻 福田裕穂

詳しくは,こちらの趣意書(PDF)ポスター(PDF)をご覧ください.
公開シンポジウム「若手アカデミーとは何か」開催のご案内

近年,ヨーロッパの一部の国(現在,オランダ,ドイツ,オーストリアの3ヶ国)のアカデミーで,30代を中心とする若手研究者からなる部門が設置され,若手アカデミー(Young Academy)として,学際的・国際的な交流活動や,科学と社会をつなぐ活動等に関して,独自の取組みを展開するということが行われている.その上で,こうしたヤングアカデミー活動の一層の普及拡大を図ろうとする動きがあり,2つの方向からこのための取組みが展開されている.

一つはIAP(InterAcademy Panel )と世界経済フォーラムとの連携を通じた取組みであり,IAPと世界経済フォーラムは,2年間にわたって,中国で開催されるサマーダボス会議に各国の優秀な若手研究者を招聘して,若手研究者の役割について議論を行ってきた.ここでの活動をベースとして,本年2月に,ベルリンで,Global Young Scientist Academy (GYSA) の設立と,各国での若手アカデミー設立推進とを目的とした国際ワークショップが開催されたが,本若手アカデミー委員会も,同ワークショップに4名の若手研究者の派遣を行った.

もう一つは,ヨーロッパで全欧の若手アカデミーを設立しようという取組みであり,こちらはIAPの協力機関であるIAC(InterAcademy Council)との連携の下に,ALLEA(ALL European Academies, 欧州科学人文学術会議連合)が中心的な議論の場となっている.

今回,ALLEA事務局長のクライン博士が来日する機会を活用し,同博士から,全欧の若手アカデミーの設立に向けた動き等について紹介いただくとともに,併せてベルリンのワークショップに参加した若手研究者からの報告を行い,日本におけるこの問題に対する今後の取組みの在り方を検討するシンポジウムを開催する.

※1 正式名称:InterAcademy Panel on International Issues

◆日 時:平成22年3月4日(木)13:30〜16:30
◆場 所:大阪大学中之島センター佐治敬三メモリアルホール(10F)

※京阪中之島線中之島駅より徒歩約5分,阪神本線福島駅より徒歩約9分,JR東西線新福島駅より徒歩約9分,地下鉄四つ橋線肥後橋駅より徒歩約10分ほか.
アクセスについては,以下をご覧ください.
http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php

◆主 催:日本学術会議 若手アカデミー委員会
◆後 援:大阪大学
◆協 力:大阪大学21世紀懐徳堂

詳細は以下のホームページをご参照ください.
○日本学術会議事務局ホームページ
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/90-s-1.pdf

【参加申込みについて】
定員 190名,参加費 無料,登録不要
【問合せ先 】
廣田 英樹(日本学術会議事務局) hideaki.hirota@cao.go.jp
中村 征樹(大阪大学大学教育実践センター准教授) masaki@cep.osaka-u.ac.jp
「イネイネ・日本」プロジェクト 第7回シンポジウム −バイオエタノールの持続性−のご案内

日  時:  2010年1月30日(土) 13:30〜17:50
場  所:  東京大学農学部弥生講堂 一条ホール
主  催:  「イネイネ・日本」研究会
東京大学大学院農学生命科学研究科・アグリコクーン
農学におけるバイオマス利用研究フォーラムグループ

参加費:  3,000円(「イネイネ・日本」研究会会員は無料)
懇親会:  18:00〜19:30 東京大学農学部生協食堂
会費 3,000円(「イネイネ・日本」研究会会員は2,000円)

事前登録制: 先着300名まで
申込用紙: http://www.ineine-nippon.jp/meeting.htm
連絡先: info2007@ineine-nippon.jp
内閣府主催シンポジウム「生物機能を活用した食料生産・物質生産への新たな光」のご案内

総合科学技術会議 科学技術連携施策群 食料・生物生産研究連携群では,3月2日に東京大学弥生講堂一条ホールにて内閣府主催シンポジウム「生物機能を活用した食料生産・物質生産への新たな光」を開催いたします.

シンポジウムの趣旨・プログラムにつきましてこちら(PDF)をご覧下さい.
また下記のサイトから参加募集の受付を開始いたしました.
http://www.renkei.jst.go.jp/sympo/food02/index.html

総合科学技術会議 科学技術連携施策群
食料・生物生産研究連携群
主監補佐  矢島 正晴

〒100-0011
東京都千代田区内幸町2-2-2
富国生命ビル23F
独立行政法人科学技術振興機構
科学技術連携施策群支援業務室
Tel: 03-3595-6203 ex.3403 
http://www.jst.go.jp/renkei/index.html
第4回ダイズ研究会のご案内

第4回 ダイズ研究会 主催 ダイズ研究会運営委員会
担当幹事 生物研ダイズゲノム研究チーム
会期: 2010年3月15日(月)〜16日(火)
会場: 農林水産技術会議事務局筑波事務所農林ホール(2階)
 
3月15日(月)
2:30 受付
13:00 開会挨拶

1)ダイズゲノム解析

13:10〜13:30  片寄裕一(生物研)ダイズゲノム解析の現状
13:30〜13:50 加賀秋人(生物研)
13:50〜14:10 小松節子(作物研)ダイズ湿害研究へ利用のためのプロテオームデータベースの構築
14:10〜14:30 坪倉康隆(生物研)
14:30〜14:50 梅原洋佐(生物研)
14:50〜15:10 篠崎和子(JIRCAS)環境ストレス耐性ダイズの開発を目指して
15:10〜15:30 休憩
2)ストレス耐性
15:30〜15:50  船附秀行(北農研)ダイズ耐冷性に関するQTL
15:50〜16:10 齋藤邦行(岡山大学)気候温暖化がダイズの生産性に及ぼす影響
16:10〜16:30 鴻坂芙美子(北海道中央農試)耐湿性
16:30〜16:50 実山 豊(北海道大学)低酸素水耕栽培におけるダイズ生育の品種間差異
16:50〜17:10 島村 聡(作物研)耐湿性
17:30〜19:00 懇親会 筑波事務所食堂
 
3月16日(火)
3)収量性
09:00〜09:20  小川健一(岡山生物科学研)グルタチオンの収量性における役割
09:20〜09:40 磯田昭弘(千葉大)中国乾燥地におけるダイズの多収事例
09:40〜10:00 白岩立彦(京都大学)ダイズ単収の日米格差に関与する品種特性
10:00〜10:20 山口直矢(十勝農試)草型改良のためのマーカー開発の取り組み
10:20〜10:40 田仲義則(十勝農試)大豆草型改良による収量性と機械化適性向上の可能性
10:40〜11:00 島田信二(作物研)ダイズ多収化への総合戦略
11:00〜11:15 休憩
11:15〜12:00 総合討論 次期開催場所の選定,連絡
 ※このプログラムは2009年11月時点での案であり,内容,演者など変更の場合があります.

第4回ダイズ研究会お知らせページ
http://cropgenome.project.affrc.go.jp/kenkyu/symposium/100315-16meeting.html

連絡先:茨城県つくば市観音台2-1-2 
独立行政法人農業生物資源研究所 
基盤研究領域 ダイズゲノム研究チーム 
片寄 裕一
電話・FAX 029-838-7452
e-mail: katayose@affrc.go.jp