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関連シンポジウム・集会
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日本農学会シンポジウム「未来農学-100年後の農業・農村を考える」のお知らせ
日本農学会より,シンポジウム「未来農学-100年後の農業・農村を考える」について案内がありましたのでお知らせいたします.
なお,今回のシンポジウムでは本会の松江勇次会員がご講演を行いますので,会員の皆様のふるってのご参加をお願いいたします.
【テーマ】 「未来農学-100年後の農業・農村を考える」
【日 時】 平成30年10月13日(土)午前10 時より(午前9 時30 分開場)
【場 所】 東京大学弥生講堂
【参加費】 無料(講演要旨集は別売り500円/部)
【参加対象】 一般、学生・大学院生、若手研究者

詳細は下記の日本農学会webサイトをご覧ください.
http://www.ajass.jp/Sympo/h30sympo.html
日本土壌肥料学会2018年度神奈川大会公開ポジウムのお知らせ
公開シンポジウム「いま改めて問う,土をどう教えるか−土壌教育の再設計と未来の学習指導要領−」が下記のように開催されますので、ご案内します.
【日 時】 平成 30 年 8 月 31 日(金)13 時〜16 時
【会 場】 日本大学生物資源科学部 2 号館 1 階 211 講義室
【アクセス】 http://www.brs.nihon-u.ac.jp/access_map.html
【参加費】 無料

詳細は下記をご覧ください.
http://jssspn.jp/edu/activity/info/announce201807-2.html
日本バイオスティミュラント協議会 第1回講演会のお知らせ
日本バイオスティミュラント協議会の第1回講演会が下記のように開催されますので,ご案内します.
【日 時】 7月17日(火) 11:00〜17:30
【会 場】 東京大学農学部弥生講堂 一条ホール
【定 員】 先着200人
【参加費】 2000円(講演要旨代として)
【情報交換会】 6000円
第1回講演会開催案内は こちら です.
お申込み,詳細は下記をご覧ください.
http://www.japanbsa.com/seminar/seminar-bsa.html
第210回農林交流センターワークショップ
「栽培試験における気温の観測技法と利用」受講者募集について
農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターでは,産学官試験研究機関の研究者,農業関連の技術者(農業を対象とした課題に取り組む他分野の研究者,技術者を含みます)を対象とした第210回農林交流センターワークショップ「栽培試験における気温の観測技法と利用」を開催します.
本ワークショップは,気象を専門としない農業関連の研究者や技術者を対象として,作物が栽培される環境において気温を正しく観測して利用するために必要な一連の知識と技法を総合的に習得できる機会を提供します.
【日 時】 2018年6月6日(水)〜6月8日(金)
【場 所】 農林水産省農林水産技術会議事務局 筑波産学連携支援センター
(茨城県つくば市観音台2-1-9)
【申込締切】 2018年4月19日(木)迄
詳細につきましては、下記URLにてご確認ください. http://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/event/workshop/ws_2018/210ws.html
国際ワークショップ「韓国遺伝資源の取得とその利用 」
〜韓国遺伝資源に対するABS対応の実際〜
【日 時】 2018年3月22日(木)13:00〜16:00(受付12:30〜)
【場 所】 AP東京八重洲通り:13階ルームA(東京都中央区京橋1-10-7)
【講演者】 Young Hyo Chang(KRIBB, ABS Research Support Center)他
【通訳有】 講演は、英語・日本語で行います.
【対 象】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者,研究支援者(産学連携,知財,研究推進,リスクマネジメント部署,URA等に所属の方)等
【参加申込】 (参加無料)
参加には事前申し込みが必要になります(以下HPよりお申し込みください).
【HP】 http://idenshigen.jp
「名古屋議定書対応に向けた大学体制構築のための意見交換会」
〜大学におけるABSへの取り組みと対応体制について〜
【日 時】 2018年3月14日(水)13:00〜16:00(受付12:30〜)
【場 所】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター:ホール4A
(東京都中央区八重洲1丁目2-16)
【講演者】 日置孝徳(京都大)、田中伸和(広島大)、河合孝尚(長崎大)他
【対 象】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者,研究支援者(産学連携,知財,研究推進,リスクマネジメント部署,URA等に所属の方)等
【参加申込】 (参加無料)
参加には事前申し込みが必要になります(以下HPよりお申し込みください).
【HP】 http://idenshigen.jp
<国際ワークショップ開催(2018/3/5)のご案内>
                   「インドネシア遺伝資源の取得と利用」
           〜インドネシア遺伝資源に対するABS対応の実際について〜
【日 時】 2018年3月5日(月)13:00〜16:00 (12:30〜開場)
【場 所】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホール4A
(東京都中央区八重洲1-2-16)
【講演者】 Iskandar Z. Siregar(Professor,Faculty of Forestry,Director,Research and Innovation,Bogor Agricultural University)
Sri Wahyono(Deputy Director for Research Permit,Ministry of Research, Technology, and Higher Education)
Atit Kanti(Mycologist, InaCC Yeast Curator,Indonesian Institute of Sciences)
【通訳有】 講演は、英語・日本語で行います.
【対象者】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して研究を行う学術機関に所属の研究者,研究支援者(産学連携、知財、研究推進,リスクマネジメント部署、URA等に所属の方)
【定 員】 100名(参加無料)
参加には事前申し込みが必要になります(以下HPよりお申し込みください).
【HP】 http://idenshigen.jp
農林水産省イノベーションシンポジウムの開催につきまして
この度は3月20日(火)に農林水産省本省にて開催する「農林水産業イノベーションシンポジウム」のご案内をさせていただきたく,ご連絡を差し上げました.
本シンポジウムでは,ゲノム編集やロボット・AI等を活用した現場での技術革新について,最先端の研究成果や,すでに現場で活用されている最新技術について,幅広い切り口から講演を行います.
現場で活用される最新技術について,実際に使用されている方々の声を直接聞くことの出来る絶好の機会となっております.
参加者は500名先着順(参加費無料)となっておりますので,ご希望の場合はお早めに以下のURLの申込方法に沿ってご登録願います.
また,本シンポジウムについて,ぜひ貴学会会員の皆様にも情報提供してくださいますようよろしくお願いいたします.

○「農林水産業イノベーションシンポジウム」の開催等について
http://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/180125.html

○次第
「ゲノム編集で世界の胃袋を満たす」(京都大学 木下助教)
「ドラえもんの世界が農業にやってくる」(慶應義塾大学 野崎助教)
「森林(もり)と共に.革新的林業機械で支える林業生産」(イワフジ工業(株)川崎取締役)
「ロボット×ICTで切り拓く未来の水田農業」(水留農場 水留代表)
「地域を守る!先端技術と地域の力を合わせた鳥獣害対策」(兵庫県立大学 山端教授)
第31回気象環境研究会「イネの高CO2応答:FACE実験でどこまでわかったか」のご案内
世界の二酸化炭素(CO2)濃度の年平均値は400ppmを超え,今後も上昇が予想されます.将来の高CO2濃度が作物や生態系に及ぼす影響を明らかにすることは,農業分野の気候変動対策の基本となります.今から20年前,当時の農業環境技術研究所と東北農業試験場は,野外で水田にCO2を放出し,約50年後に予想される高いCO2濃度環境に対するイネの応答を調べるFACE実験を,岩手県雫石町で開始しました.このFACE実験は,雫石で7年,茨城県つくばみらい市に場所を移してさらに8年実施され,2017年をもって終了しました.本研究会では,つくばみらいFACE実験でこれまでに得られた研究成果を紹介するとともに,残された課題や,成果の品種開発などでの活用を含めた今後の研究の展開方向について議論します.

【日  時】 平成30年3月7日(水)13:00〜17:15
【場  所】 つくば国際会議場(茨城県つくば市竹園2-20-3)
【主  催】 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 農業環境変動研究センター
【対象範囲】 研究機関、行政部局、大学等でCO2濃度上昇による農業への影響に関心のある方
【参 加 費】 無料
【申込締切】 平成30年2月28日(水)
【詳細情報と参加登録】
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2018/01/079226.html
多くの方々のご参加をお待ちしております.
農研機構-MARCO国際シンポジウム「気候変動下のイネの高温障害にたちむかう国際観測ネットワークMINCERnet」
世界人口の半数以上が主食とするコメは,地球規模での環境変動による高温障害,特に高温不稔による減収への対策が世界的に喫緊の課題です.高温による作物の減収への適応策については,栽培や育種など複数の分野で研究・開発が進められていますが,イネの場合は高温不稔に直接関与する水田の群落微気象などの環境データが世界的に不足しているため,誤った要因解明や影響評価がなされたり,適応策の有効性を正しく評価できない可能性があります.そこで,農研機構農業環境変動研究センターでは世界の高温稲作地域を横断する国際観測ネットワーク「MINCERnet」を組織し,高温障害の発生状況と群落微気象のモニタリングを実施してきました.
本シンポジウムでは,各国のイネ高温不稔の実態を報告し,これまでのモニタリング結果を総括するとともに,近年,適応策として有望視されている高温不稔耐性品種の導入や早朝開花による高温回避等の有効性を実証的に評価するための,今後のMINCERnetの展開について議論します.

【日  時】 平成30年1月26日(金)9:30 〜 17:00
【場  所】 つくば国際会議場(茨城県つくば市竹園2-20-3)
【主  催】 国立研究開発法人 農研機構 農業環境変動研究センター
【共  催】 国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター
【後  援】 農林水産省 農林水産技術会議事務局,日本農業気象学会,日本作物学会
【対象範囲】 日本国内及び海外におけるイネの温暖化影響に関心のある方々
【使用言語】 英語
【参 加 費】 無料
【申込締切】 平成30年1月19日(金)
【詳細情報と参加登録】
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2017/12/078423.html
多くの方々のご参加をお待ちしております.
JIRCAS国際シンポジウム「国際農業・食料・栄養研究における女性研究者の活躍推進」のご案内
女性研究者が一層活躍できる環境の整備への取り組みとして,JIRCASは文部科学 省科学技術人材育成費補助事業ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(牽 引型)「女性研究者の活躍推進を実現する “ 関東プラットフォーム”の創生と 全国展開」に参画しています.この活動の一環として,公開シンポジウムを開催 いたします.本シンポジウムでは,農業,食料,栄養の分野で国際的に活躍され ている方に講演をお願いし,女性研究者が農業・食料・栄養研究において国際的 に活躍できる機会を広げていくための議論を行います.

【日  時】 2017年11月2日 (木) 10:00-15:00(受付開始:9:30)
【場  所】 国際連合大学ウ・タント国際会議場
(東京都渋谷区神宮前5-53-70、最寄り駅「表参道」)
 
詳細につきましては下記のホームページをご覧ください.
https://www.jircas.go.jp/ja/event/2017/intl_symp

参加申込も同ホームページ内から受け付けております.
https://pursue.dc.affrc.go.jp/form/fm/jircas/intl_symp2017
申込締切: 2017年10月27日 (金) 17:00

お忙しい中と存じますが,多くの方々のご参加をお待ちしております.
興味のありそうなお知り合いの方にも,ぜひお知らせください.
どうぞよろしくお願いいたします. 
平成29年度農研機構シンポジウム「放射性セシウム吸収抑制対策の今後を考える」のご案内
農研機構東北農研センターより,平成29年度農研機構シンポジウム「放射性セシウム吸収抑制対策の今後を考える」の開催案内が参りましたので,お知らせいたします.

【日  時】 平成29年12月4日(月)  11:00〜17:00
【場  所】 コラッセふくしま多目的ホール
【プログラム】
 1)水稲におけるカリ適正化のための統計モデル解析
 2)植物によるセシウム吸収メカニズム
 3)粘土鉱物組成がカリ施用の有効性に及ぼす影響
 4)圃場残渣など有機物供給とカリの物質循環
 5)稲わら施用によるカリ供給効果
 6)放射性セシウム低吸収水稲品種の開発
 7)ダイズにおける対策と問題点
 8)ソバにおける対策と問題点
 9)牧草における対策と問題点
 
詳しくはここをご参照ください.
名古屋議定書、日本において発効〜締約国加盟後の学術研究におけるリスク管理について〜
日  時: 平成29年9月25日(月)13:00〜17:00
場  所: 日本学術会議講堂(東京メトロ千代田線乃木坂駅5出口徒歩1分)
開催趣旨: 本年8月20日にわが国は「生物多様性条約下での遺伝資源の取得の機会及びその利用から生じる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書」の締約国に加盟し,国内措置(ABS指針)が施行された.
日本学術会議では,提言「学術研究の円滑な推進のための名古屋議定書批准に伴う措置について」を昨年12月に公表し,政府に対して名古屋議定書の早期締約を要望し,また,政府,大学・研究機関等に遺伝資源の持続的利用と利益配分に関わる問題点等の周知徹底,国内支援体制の整備等について要望してきた.本シンポジウムでは,名古屋議定書下での海外遺伝資源研究における留意点やリスク管理、国内措置等について議論する.
プログラム:
  (総合司会)
廣野育生(日本学術会議特任連携会員、東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科教授)
13:00 開会の挨拶
奥野員敏(日本学術会議連携会員、元筑波大学生命環境系教授)
13:05 挨拶
長野哲雄(日本学術会議第二部会員、東京大学名誉教授、東京大学創薬機構客員教授)
  講演
13:10 提言「学術研究の円滑な推進のための名古屋議定書批准に伴う措置について」の概要説明
三輪清志(日本学術会議連携会員、味の素株式会社客員フェロー)
13:30 名古屋議定書締約国加入に対応する国内措置について
野田浩絵(文部科学省研究振興局ライフサイエンス課調整官)
13:50 海外遺伝資源を利用した学術研究におけるリスク管理について
鈴木睦昭(日本学術会議特任連携会員、情報・システム研究機構国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム)
14:10 国内措置に関わる大学での体制整備の現状と遺伝資源取得に関する今後の課題
14:10 設楽愛子(東京海洋大学産学・地域連携推進機構URA)
14:30 狩野幹人(三重大学地域イノベーション推進機構知的財産統括室准教授)
14:50 深見克哉(九州大学有体物管理センター教授)
  休憩 (1510-1520)
15:20 SATREPSにおけるABS対応を巡る現状と課題
小平憲祐(国立研究開発法人科学技術振興機構国際SATREPSグループ調査員)
15:40 緊急報告:COP13におけるデジタル配列情報に関する論議とCOP14への対応
鈴木睦昭(前出)
小原雄治(日本学術会議連携会員、情報・システム研究機構ライフサイエンス統合データベースセンター長)
16:10 質疑応答
司会:奥野員敏(前出)、甲斐知惠子(日本学術会議第二部会員、東京大学医科学研究所教授)
16:50 閉会の挨拶
大杉立(日本学術会議第二部会員、東京農業大学客員教授)
主  催: 日本学術会議農学委員会・食料科学委員会合同農学分野における名古屋議定書関連検討分科会,日本学術会議基礎生物学委員会・統合生物学委員会・農学委員会・基礎医学委員会合同遺伝資源分科会

参加費:無料  
申し込みサイト:https://goo.gl/forms/obGb6ZvcnOtScqWg2
申込に関する連絡先:国立遺伝学研究所:ABS学術対策チーム(abs@nig.ac.jp
内容に関する連絡先:日本学術会議会員:大杉立(r.ohsugi@gmail.com
ポスターダウンロード:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/251-s-2-1.pdf
第15回男女共同参画学協会連絡会シンポジウムのご案内
第15回男女共同参画学協会連絡会シンポジウムを開催致します.
http://www.djrenrakukai.org/symposium1.html

ここでは,第4回大規模アンケート解析結果についても報告をさせていただきます.
貴学協会にてご案内いただき,多くのご出席者を賜ればとお願いする次第です.
組織としてのご参加,個人でのご参加,どちらも可能です.

また,貴組織における取り組み等をポスター発表,資料集掲載も申込を受け付けてい るところですので,ご検討いただけますよう重ねてお願い申し上げます.
どうかよろしくお願いいたします.

日時: 2017年10月14日(土)10:00〜17:00(17:15から懇親会)
場所: 東京大学本郷キャンパス 医学部教育研究棟14F鉄門記念講堂
東京都文京区本郷7-3-1
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_09_j.html
主催: 男女共同参画学協会連絡会
共催: 東京大学
後援: 内閣府 男女共同参画局,文部科学省,厚生労働省,経済産業省,科学技術 振興機構, 日本学術会議,日本経済団体連合会,経済同友会,日本商工会議所, 国立大学協会,日本私立大学連盟,国立女性教育会館
申込: ポスター発表(5000円/件)および資料集掲載(5000円/件)は9/15までに お申し出下さい.資料集掲載原稿は9/18〆切です.
シンポジウム参加(2000円/人)につきましては,当日参加も可能ですが,事前申込 (〆切9/18)にご協力いただきますようお願い申し上げます.
申込書式は下記ホームページよりダウンロードいただけます.
ホームページ: http://www.djrenrakukai.org/symposium1.html

《 各種参加費 》
・参加登録 参加費 2000円/人(資料集代を含む)
  ※学生の聴講は無料(資料集配布なし)
・資料集送付 500円+送料
・懇親会参加 参加費 5000円/人
・資料集掲載 掲載料 2000円/件
・ポスターセッション 登録料 5000円/件
日本学術会議農学委員会農学分科会主催のシンポジウム「魅力ある生産農学教育を目指して」
日本学術会議農学分科会より,「魅力ある生産農学教育を目指して」(2017年9月8日,日本学術会議講堂)の開催案内が参りましたので,お知らせします.
【テーマ】 魅力ある生産農学教育を目指して
【日 時】 平成29年9月8日(金) 13:00〜17:15
【場 所】 日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)
詳しくはここをご参照ください.
「公益財団法人 稲盛財団 第33回京都賞記念ワークショップ」のご案内
公益財団法人稲盛財団より,第33回京都賞記念ワークショップ(基礎科学部門)の案内が届きましたのでお知らせします.
【テーマ】 「植物の生き方を知り地球環境の変化を予測する」
【日 時】 2017年11月12日(日) 13:00〜16:50
【場 所】 国立京都国際会館
詳細は、下記のwebサイトをご覧ください. http://www.kyotoprize.org/registration/basic_sciences/
「日本農学会シンポジウム「大変動時代の食と農」
日本農学会より,シンポジウム「大変動時代の食と農」について案内がありましたのでお知らせいたします.

【テーマ】 「大変動時代の食と農」
【日 時】 平成29年10月14日(土)10:00〜
【場 所】 東京大学弥生講堂
【参加費】 無料(定員300名) ※事前申込不要

詳細は,下記の日本農学会webサイトをご覧ください.
http://www.ajass.jp/Sympo/h29sympo.html
「農林水産技術会議シンポジウム〜AI・IoTの先にある農林水産業の未来〜」開催案内
農林水産省より,2017年3月21日(火曜日)にトラストシティカンファレンス・丸の内にて開催される「農林水産技術会議シンポジウム〜AI・IoTの先にある農林水産業の未来〜」のご案内が届きましたのでお知らせいたします.

【日   時】 2017年3月21日 (火) 13時30分〜16時30分 (13時00分より受付開始)
【会   場】 トラストシティカンファレンス・丸の内 11階 ROOM2+3+4(東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館11階 (東京駅隣接))

詳細につきましては農林水産技術会議のホームページをご覧ください.

参加をご希望される方は,電子メール(gijutsukaigi_bosyu@maff.go.jp )もしくはお電話(03-3502-7399)でお申し込みください.
申込締切: 2017年3月14日 (火) 17:00
「名古屋議定書実施に向けた意見交換会―大学はどのように対処すべきかー」の ご案内
【日   時】 2017年2月10日(金)13:00〜16:10 (12:40 開場)
【会   場】 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター(東京都中央区八重洲1- 2-16)
【対象・定員】 動物・植物・微生物(遺伝資源/生物資源)を海外から取得して 研究を行う学術機関に所属の研究者、研究支援者(産学連携、知財、研究推進リ スクマネジメント部署、URA等に所属の方)200名程度

【告知ホームページ】 http://www.idenshigen.jp/ 

【目 的】
  • 名古屋議定書の批准に向かい,日本の学術界においても生物多様性条約及び名 古屋議定書に対応した学術界,特に研究組織の制度設計が必須となる.そこで, 日本の学術研究機関の中で組織として取り組みを始めた大学を紹介し,今後の取 り組みを検討中の各大学の参考とする.
  • 大学関係者からの意見収集も行い,今後のABS学術対策チームのより具体的な 支援活動を検討していく.
  • 2016年12月に開催されたCOP13,COP/MOP2の参加報告とともに,日本の国内措置 について学術機関の関係者に説明して情報共有し,国内学術機関での共通理解を 深める.
  • 指針の告示案についてもパブコメ資料により国内措置に関する情報を共有する.
平成28年度「海外植物遺伝資源の利用促進ワークショップ」開催のお知らせ
三菱UFJリサーチ&コンサルティングより,農水省委託事業のの一環で開催する遺伝資源の利用促進に関するワークショップ(2017年2月22日開催)の案内が参りましたのでお知らせいたします.詳しくはここをご覧ください.
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