作物学会支部会情報
学会ホーム 北海道 東北 関東 北陸
東海 近畿 中国 四国 九州
東海支部会
ホーム
講演会の
ご案内
支部会報
東海作物研究
入会・異動・退会
規則
リンク集

支部会報


東海作物研究

年一回の発行です。

(毎年12月発行予定ですので、その号への原稿提出期限は9月中を予定しております。詳細については、大会の際にご案内いたします。)

以下の投稿規程、原稿作成要領に従って投稿してください。

原稿送付先:
〒468-8502 名古屋市天白区塩釜口1-501
名城大学農学部作物学研究室
東海作物研究編集幹事 道山弘康
Tel : 052-838-2456
Fax : 052-833-5524
E-mail : michy@meijo-u.ac.jp

会報「東海作物研究」投稿規定

1.著者は原則として会員に限る.共同執筆者には非会員を含めることができる.

2.投稿内容は「原著論文」,「研究報告」,「講演要旨」,「特別講演記事」,「総説」,「実用記事(資料・情報・意見等)」とし,投稿時にこの区分を投稿原稿連絡事項書に明記する.

3.原稿は投稿原稿作成要領に従って作成するものとする.

4.原稿一式(本文,図表,写真等)ならびに投稿原稿連絡事項書の電子ファイルとプリントアウト一部を編集委員会幹事へ送付する.

5.「原著論文」「研究報告」「特別講演記事」「総説」については刷り上がり2ページまで,「実用記事」については1ページまで,「講演要旨」については支部会の負担とし,超過頁については支部会依頼原稿を除き投稿者の負担とする.なお「講演要旨」については刷り上がり半ページで掲載するものとする.

6.別刷りは50部単位で作成し,投稿者の負担とする.依頼原稿については50部までを支部会負担とする.

7.投稿原稿が編集委員会幹事により受付けられた日を以て「受付日」,編集委員会により掲載が決定した日を以て「受理日」とする.投稿者の請求があれば編集委員会は「受理日」以降,掲載予定証明を発行することができる.

投稿原稿作成要領

用紙と用字

1.文書作成のワープロソフトはメジャーなワープロソフトを用いるか,それらと互換のファイルが作成できるものを用いる.

2.プリントアウトの用紙はA4とし,上下左右に3cmほどの余白をとる.1ページ25行,1行あたり26文字,一段組の書式とする.

3.和文の場合,文字は全角とする.句読点,カタカナ,・,?,〜,%,括弧も全角とする.アルファベットと数字は半角とする.句読点は「.,:;」を用いる.

4.英文の場合にはすべて半角文字を用いる.

5.項目記号は1,2,3...1),2),3)...(1),(2),(3)...の順とする.

6.ゴチック体,イタリック体,上付文字,下付文字は,それぞれ      ∨,∧の記号を用い,赤字で指定部分をプリントアウトに記入する.そのような書体で文章が作成されてあっても必ず指定する.

記述項目の順序

1.本文が和文の場合,原則として以下の項目をこの順序で記載する.

表題,著者名,(所属機関),TitleAuthor’s name(Institution),要旨,キーワード,AbstractKey words,本文.

2.本文が英文の場合,原則として以下の項目をこの順序で記載する.

TitleAuthor’s name(Institution),表題,著者名,(所属機関),AbstractKey words,要旨,キーワード,本文.

3.要旨は500字以内,Abstractは300語以内で作成する.キーワードおよびKey wordsはいずれも5語以内でアルファベット順に記述する.

4.「原著論文」「研究報告」における本文の記載は,以下のような順序で,見出しを示して記述するのが望ましい.和文の場合,緒言(見出し省略可),材料と方法,結果,考察,謝辞,引用文献.英文の場合,Introduction(見出し省略可),Materials and methodsResultsDiscussionAcknowledgementReferences

5.「実用記事」の場合は,本文が和文であれば,表題,著者名,(所属機関)までを,英文であればTitle,Author’s name,(Institution)までを記し,その後に本文を記述する.

6.本文の後に図表の表題と注の一覧を付ける.

用語

数量の単位は原則としてSI単位,数字はアラビア数字,熟語では漢数字を用いる.用語は原則として関連する学協会の定めた学術用語およびJIS表示に従う.

図表および写真

1.写真は図の扱いとする.図表の見出しは,第1図,第3表ないしFig. 1Table 3のように書く.

2.挿入位置は本文のプリントアウトの欄外に赤字で図表番号を記して指定するか,6.割付の3)によって指定する.

3.図の形状は2段または1段に収まる大きさが望ましい.

引用文献

1.文中における引用の形式は,著者名(年)とする.著者が2名までは姓を記し,3名以上の場合は筆頭著者の姓に“ら”(英文の場合 et al.”)を付ける.

2.引用文献の項目における文献の配列順序は著者名のアルファベット順とする.その記載方法は,著者名,年号,表題,誌名(“書名”),巻(号),ページの順とする.

割付

1.刷り上がり1頁は,横書き26字50行の2段組とする.ただし表題(Title)以下キーワード(Key words)までは1段組とする.

2.1頁あたりの字数は2,600字となるので,挿入する図表の大きさに留意しつつ刷り上がりページ数を指定する.

3.特に割付様式を指定したい場合には,図表を挿入済みの刷り上がり状態のわかるプリントアウトを投稿時に添付することができる.

投稿原稿連絡事項書

別掲の様式とする.様式は必要に応じて変更することがある.

--------------------------------------------

論文等に130号以前の本会報を引用する場合には旧誌名(略し方は日作東海支部研究便概または日作東海支部会報,いずれもRep. Tokai Br. Crop Sci. Soc. Japan)をお使いください.

 

講演要旨原稿作成要領

1.原稿はMS-Wordで作成し,日本語は875字(25字x35行)以内,英語は340単語(2段組みで35行)以内とする.

2.和文の場合,本文のフォントはMS明朝を用いる.数字・英字は半角文字とし,それ以外は句読点(, . : ;)や括弧,記号(〜 % など)も含めて全て全角文字とする.英文の場合,本文のフォントはTimes New Romanとする.

3.1行目にMSゴシックで,原稿の種別を [講演要旨] と記載する.[ ] は半角英数文字を使用.

4.2行目からタイトル,1行空けて著者名,次行には(  )内に所属,1行空けて本文を記載する.タイトルは和文の場合にはMSゴシックを用い,英文の場合にはTimes New Romanの太字(Bold)を用いる.

5. 本文の最終行の次行に, MS明朝で [発表:第○○○回講演会] と記載する.[  ]は半角英数文字を使用.

6.原稿ファイル(MS-word)を電子メール添付ファイルで送付する.

 

投稿原稿審査要領

1.投稿原稿は編集委員会が審査し掲載の可否を決定する.

2.原著論文の採否は校閲者の意見に基づき編集委員会が決定する.

3.原著論文の校閲者は2名とし,編集委員長が委嘱する.

4.編集委員会は原稿の内容や区分について投稿者に修正を求めることができる.

 

編集委員会規定

1.編集委員会は「東海作物研究」の編集と刊行に関する業務を行う.

2.編集委員会委員長は支部長が兼任し,編集委員は各県から各2名選出する.選出は各県の評議員が行う.

3.編集幹事は委員長が指名する.

4.編集委員の任期は2年とする.

投稿原稿連絡事項書---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

発送日      年   月   日 発送

編集上の連絡責任者

 氏名:                                                  所属:

 住所:〒


 連絡先(ファックス番号、e-mailアドレス、電話番号)

投稿内容の区分

和文表題

和文著者名

英文表題

英文著者名

刷り上がりページ数        ページ

略題(欄外見出し:刷り上がりページ数3ページ以上の場合のみ記入.著者名も含めて30字以内)

別刷希望部数      部 

使用ワープロソフト名+バージョン

その他編集委員会への連絡事項

編集委員会による依頼の有無

  ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------