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更新履歴
2015/12/25 「東京大学大学院 農学生命科学研究科 附属生態調和農学機構 助教 1名募 」

締め切りは2016年2月15日必着です.詳しくは東京大学大学院のHPをご覧ください.
2015/12/25 「東京農業大学生物資源ゲノム解析センター 「生物資源ゲノム解析拠点」 平成28年度前期・通年 共同研究公募 」

東京農業大学生物資源ゲノム解析センター 「生物資源ゲノム解析拠点」から平成28年度 (後期)共同研究公募要項が届いております。締切は、2016年1月28日(必着)です.詳しくはHPをご覧ください.
2015/12/09 「酪農学園大学 農食環境学群循環農学類(栽培学)准教授または講師 1名募集」

締め切りは2016年1月8日(金)午前必着です。詳しくはここ応募書類ファイル添付ページをご覧ください.
2015/12/01 「Plant Production Science (PPS) のオンラインジャーナルについて(Taylor & Francis プレスリリース)」

Plant Production Science(PPS)のオンラインジャーナル化に伴いまして,PPSの新しいホームページ,投稿規程等について,お知らせします.
新しいPPSは,Talyor and Francis Online の http://www.tandfonline.com/tpps です.投稿規程と投稿用HPは,左の青色のメニューの中にある[Submit]タブをクリックしてください.

英文誌 PPS投稿規程 左メニュー 「Submit」-「Instractions for authors」
英文誌 PPS投稿用HP 左メニュー 「Submit」-「Submit online」
(投稿用HPは,これまでと同じURLです)
 
なお,PPS(1巻から18巻まで)の論文等は,[Browse journal]で公開準備中です.PPS(1巻から18巻まで)は現在と同様にJ-stage上で公開させていただきますので,ご利用ください.

これら一連の移行に伴い,日本作物学会HPの各項目を調整いたしますが,情報の重複等が発生することが予想されます.随時修正させていただきますので,ご理解のほど,よろしくお願いたします.
日本作物学会 広報委員会 2015年12月1日
2015/11/24 「Plant Production Science (PPS) のオンラインジャーナルについて(Taylor & Francis プレスリリース)」

Plant Production Science (PPS) は2016年1月より原則冊子体を廃止し,オンラインジャーナルとして新たな一歩を踏み出します.詳しくは Taylor & Francis Groupのプレスリリースをご覧ください.
2015/11/20 「次期会長候補者の掲示について」

日作紀84巻4号に掲載しました会長選挙の公示に基づき,会長候補者の立候補・推薦届けの受付を11月15日で締め切りました. その結果,丸山 幸夫 会員1名の推薦届けを受理しましたの で, ここに掲示します.
2015/11/20 「新たなPPS(会長 齊藤邦行) 」

会長 齊藤邦行先生より,Plant Production Science(PPS)のオンラインジャーナル化につきまして,ご連絡がございます.詳しくはここをご覧ください.
なお,新投稿規定についてはここに掲載します.
2015/11/10 「サッポロ生物科学振興財団2016年度研究助成のご案内」

サッポロ生物科学振興財団から2016年度研究助成公募案内が届いております.申請期間は,2016年11月1日から12月28日(必着)です.詳しくはここをご覧ください.
2015/11/09 「島根大学生物資源科学部農林生産学科 特任助教 1名募集」

締め切りは2015年12月18日(金)です.詳しくはここをご覧ください.
2015/11/02 「北海道立総合研究機構 研究職員(飼料作物に関する調査研究担当)1名募集」

応募資格: 昭和 61 年 4 月 2 日以降に生まれた者で修士課程修了者と同等の能力を有すると認められる者

締め切りは2015年11月24日(木)消印有効です.詳しくはここをご覧ください.
2015/10/22 「東京農工大学大学院 農学研究院 国際環境農学部門 国際生物生産資源学教育研究分野 准教授 1名募集」

締め切りは2015年12月10日必着です.詳しくは東京農工大学のHPをご覧ください.
2015/10/22 「第4回食の新潟国際賞,佐野藤三郎特別賞,21世紀希望賞(45歳以下)」受賞候補者の推薦依頼について 」

食の新潟国際賞財団より「食の新潟国際賞」,「佐野藤三郎特別賞」,「21世紀希望賞(45歳以下)」受賞候補者の学会長推薦依頼が届いております.
http://www.niigata-award.jp/contents/award/application.html

推薦書等様式一覧等をご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp)までご送付ください.

締め切りは2015年11月24日(火)です.
2015/10/20 「タカノ農芸化学研究助成財団 平成28年度研究助成対象者募集」

タカノ農芸化学研究助成財団から平成28年度研究助成対象者の募集案内が届いております.申請期間は,2016年1月15日から3月10日(必着)です.
詳しくはここをご覧ください.
2015/10/15 「情報・システム研究機構国立情報学研究所研究教育職員(事業系) 准教授又は助教 あわせて若干名募集」

締め切りは2015年12月28日(月)です.詳しくはここをご覧ください.
2015/09/30 「農水省委託事業 名古屋議定書の国内外の動向等、海外植物遺伝資源の取得・利用に関わるセミナー「遺伝資源相談会」のお知らせ」

農林水産省委託事業の一環で,名古屋議定書の国内外の動向等,海外植物遺伝資源の取得・利用に関わるセミナー「遺伝資源相談会」のご案内が参りましたのでお知らせいたします.
詳しくはここをご確認ください.
2015/09/25 「三重大学大学大学院 生物資源学研究科 資源循環学専攻 国際・地域資源学講座 国際資源利用学教育研究分野 准教授 1名公募」

締め切りは2015年11月17日必着です.詳しくは 三重大学大学大学院生物資源学研究科のHPをご覧ください.
2015/09/09 「国際科学技術財団 2016年研究助成募集のお知らせ」

応募資格
(1) 2016年4月1日現在で35歳以下であること(但し,ライフイベント(出産,育児,介護)による研究経歴の中断が半年以上ある場合は応募申請書に記載し,申告することにより36歳以下も応募可)
(2) 国内の大学,公的研究機関等に所属し,2016年助成期間を通じ当該研究を継続することができること.
(3) 所属組織の長(研究科長,学部長,研究所長等)の推薦を受けられること(但し,各組織の長からの推薦は分野ごとに1件を限度とする)
 
募集期間
2015年9月7日〜11月30日,当日消印有効です.
詳しくは国際科学技術財団のHPをご覧ください.
2015/08/25 「米になるイネ,ならないイネ−雑草イネの来た道と今後,研究先進地長野県からの最新情報−」

本会では,第240回講演会において,市民公開シンポジウムを開催します.詳しくはPDFをご覧ください.
2015/08/25 「第240回講演会若手の会による小集会の開催について」

日本作物学会第240回講演会において,日本作物学会の若手の会が以下のように小集会を開催しますのでお知らせいたします.

タイトル: 若手の会企画による小集会(19)夕方の部:「あなたも表彰!? 若手の会主催優秀ポスター発表賞授賞式」
内 容: 「ポスター賞が取れない,どうしたらポスター賞が取れるのか」「ポスター会場が混んでいてあの人の話を聞けなかった」このような経験をされてきた方も多いのではないでしょうか.本小集会では,ポスター会場でのみなさまの投票により,若手の会主催ポスター賞を決定します.その後,投票結果やみなさまに持ち込んで頂いたポスターをもとにした議論の中で,良いポスター発表とはどのようなものか考えていきたいと思います.
日 時: 9月6日(日)15:15〜16:45
会 場: 工学部講義棟1階(100番教室) 詳しくはここをご覧ください.
2015/08/21 「農研機構平成28年4月1日採用若手任期付研究員募集」

締め切りは2015年9月28日12時00分必着・締切日・時間厳守です.
詳しくは 農研機構のHPをご覧ください.
2015/08/06 「若手研究者韓国作物学会出席助成の申し込みについて」

本会では,韓国作物学会との連携により,37歳未満の会員を対象に,2015年韓国作物学会秋季学術発表会への一般講演発表について,下記のとおり助成することになりました.

1.韓国作物学会秋季学術発表会の実施概要
  日 時: 2015年9月23日〜24日
  会 場: Jungwon University, 85 Munmu-ro, Goesan-eup, Goesan-gun, Chungbuk, Korea (中源大学:忠北 槐山郡 槐山邑 ムンム路85)
  テーマ: 持続可能な食料生産に向けた作物研究
  内 容: 一般講演,国際シンポジウム

2.助成内容
  (1) 助成対象
    ・2016年3月末時点で37歳未満の日本作物学会員
・助成人数 5名程度
・日本作物学会よりの助成金額 上限5万円
     
  (2) 助成方法
・日本国内の最寄りの国際空港と韓国・仁川空港との間の渡航費は,日本作物学会が支給します.ただし,上限は5万円です.
・仁川空港から会場までの交通は,韓国作物学会が準備します.また,韓国内での宿泊費,参加費,懇親会費は韓国作物学会が負担します.日本作物学会の発表者が韓国作物学会員である必要はありません.

3.申請方法
  下記を庶務幹事(江原:ehara@bio.mie-u.ac.jp ・梅崎:umezaki@bio.mie-u.ac.jp )までメールでお知らせください.締め切りは2015年8月21日(金)です.
  ・発表タイトル
・発表者名
・発表の概要(和文で200〜300字)
・連絡教員名

4.その他
  採択者には,8月末までに英文要旨を提出していただきますので,申請者はただちに準備しておいてください.
  助成者の選考方法等は,「若手研究者海外学会出席助成に関する内規」を準用します.
2015/07/27 「日本農業研究所賞の受賞候補者推薦依頼について」

公益財団法人日本農業研究所より「第27回日本農業研究所賞」受賞候補者の学会長推薦依頼が届いております.公益財団法人日本農業研究所の概要等をご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp ) までご送付ください.

締め切りは2015年10月30日(金)です.
2015/07/21 「日本作物学会賞等候補者の推薦期間の延長について」

今年度は7月17日締め切りで学会賞の推薦を依頼していましたが,現在のところ昨年度に比べ推薦数が少ない状況です.
そこで,以下のように締め切り日を延長しますので,相応しい方がおられましたら,是非推薦して頂きますようお願い申し上げます.

締め切り日:7月31日(金)

候補者推薦の詳細は下記のページをご覧ください.
なお,学会賞選考委員会委員長は上野修先生が担当されております.



http://www.cropscience.jp/award/award_06.html
2015/07/15 「第37回(平成27年度)沖縄研究奨励賞受賞候補者の推薦依頼について」 (50歳以下)

公益財団法人沖縄協会より「第37回(平成27年度)沖縄研究奨励賞」受賞候補者 の推薦依頼が届いております.
公益財団法人のホームページをご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp)までご送付ください.
締め切りは2015年8月31日(月)です.
2015/07/10 「日本学術振興会「第8回HOPEミーティング ―ノーベル賞受賞者との5日間―」参加募集のご案内」

日本学術振興会より「第8回HOPEミーティング ―ノーベル賞受賞者との5日間―」参加募集のご案内が届いております。締切は、2015年9月7日(必着)です.詳しくはHPをご覧ください.
2015/07/09 「東京農業大学生物資源ゲノム解析センター 「生物資源ゲノム解析拠点」 平成27年度 (後期)共同研究公募」

東京農業大学生物資源ゲノム解析センター 「生物資源ゲノム解析拠点」から平成27年度 (後期)共同研究公募要項が届いております。締切は、2015年2月16日(必着)です.詳しくはHPをご覧ください.
2015/06/30 「近畿大学 農学部 農業生産科学科 講師または助教 1名募集」

締め切りは2015年8月28日必着です.詳しくは 近畿大学農学部のHPをご覧ください.
2015/06/24 「農林水産研究基本計画及びレギュラトリーサイエンス研究推進計画の策定について 」

農林水産省より,今後10年程度を見通して取り組むべき農林水産分野の研究開発の重点目標及び推進施策を農林水産研究基本計画に関するお知らせが届きました. 詳しくはここここをご確認ください。
2015/06/18 「日本農学進歩賞候補者の推薦依頼について(10月1日40歳未満対象) 」

(公財)農学会より第14回「日本農学進歩賞」候補者の学会長推薦依頼が届いております.

日本農学進歩賞の概要等(農学会のホームページ)をご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp )までご送付ください.締め切りは2015年7月6日(月)必着です.
2015/06/17 「JST さきがけ新規研究領域 平成27年度募集説明会のご案内 」

科学技術振興機構(JST)より,新たな「さきがけ研究領域」の研究提案募集とその説明会の案内が参りましたのでお知らせいたします.

■東京開催
日時:平成27 年7 月7 日(火)14:00-16:00(開場 13:30)
場所:早稲田大学日本橋キャンパス ホール
(〒103-0027 東京都中央区日本橋1-4-1 日本橋一丁目三井ビルディング 5 階)

■京都開催
日時:平成27 年7 月13 日(月)10:00-12:00(開場 9:30)
場所:TKP ガーデンシティ京都 7 階会議室「橘」
(〒600-8216 京都市下京区烏丸通七条下る東塩小路町721-1 京都タワーホテル 7 階)

詳しくはここをご確認ください.
2015/06/09 「木原記念財団学術賞の候補者推薦依頼について」

木原記念横浜生命科学振興財団より「第24回木原記念財団学術賞」候補者の学会長推薦依頼が届いております.木原記念財団学術賞の概要等をご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp)までご送付ください.締め切りは2015年8月28日(金)です.
2015/06/09 「文部科学大臣表彰科学技術賞及び若手科学者賞(2016年4月1日40歳未満)受賞候補者の推薦依頼について」

文部科学省より「文部科学大臣表彰科学技術賞及び若手科学者賞」受賞候補者 の学会長推薦依頼が届いております.
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1358278.htm
平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞及び若手科学者賞の概要等をご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp)までご送付ください.締め切りは2015年7月2日(木)です.
2015/06/05 「アースウォッチ 野外調査プログラムに協働する研究公募のご案内」

アースウォッチ・ジャパン事務局より日本国内におけるアースウォッチ野外調査プログラムに協働する研究公募の案内が届きましたのでお知らせします.
アースウォッチは,人手が必要な野外調査に,一般市民をボランティアとして派遣することにより,調査研究の人的支援を促進し,一般の方に研究への理解を深めている認定NPO法人です.
重要度を増す環境保全分野に加えて,自然環境の再生・修復・伝統的利用・循環を追求する研究を広く支援し,研究の意義をより多くの市民に知っていただくために,日本国内の調査プログラムに協働する研究を公募します.
プログラムに参加する市民ボランティアは,16歳から70代までの異年齢・異職種の方々.1〜2泊,ご一緒に寝泊まりしながら調査作業のお手伝いをし,レクチャーや懇親会を通じて交流します.
応募締切は2015年8月31日(月)
(郵送の場合は当日消印、宅配便の場合は受付印有効)です.
詳しくはここをご覧ください.
2015/06/01 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(2015年度後期分、2015年6月30日必着) 」

本会では,37歳未満の会員(学生会員を含む)を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の一部補助を行っています.

今回は,2015年10月から2016年3月開催の学会等への参加者若干名を募集します.申請者は,下記から申請書をダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に2015年6月30日(火)までに「郵送」して下さい.

若手研究者海外学会出席助成に関する要項・申請書

庶務幹事宛先
〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577
三重大学大学院生物資源学研究科
日本作物学会庶務幹事 江原 宏
2015/05/25 「【研究職員公募】地方独立行政法人青森県産業技術センター 」

地方独立行政法人青森県産業技術センターでは,平成28年4月採用の研究職員の募集を行っています.

当センターは、青森県が平成21年4月に県内の公設研究機関である工業総合研究センター、農林総合研究センター,水産総合研究センター、ふるさと食品研究センターの4センターを統合し,設立した研究機関です.
全国初の工業系と農林水産系を一体化した強みを生かした試験・研究開発のほか,生産者や企業のニーズに応じた共同研究,受託研究,依頼分析・試験・調査,技術相談・指導及び得られた成果の普及促進等の業務を行うための研究職員を 募集しています.

詳しくは,http://www.aomori-itc.or.jp/index.php?id=2362 の試験案内でご確認ください. 応募締切は,平成27年6月26日(必着)です.
2015/05/25 「OECD国際共同研究プログラム(OECD CRP)」の第2回説明会のお知らせ

農林水産省農林水産技術会議事務局より,現在募集中の「OECD国際共同プログラム,(CRP)」への応募を検討されている方を対象とする第2回説明会の案内が届いております.詳細は「OECD CRP」の応募先HP(Call for Applications for funding in 2016)と農林水産技術会議事務局「国際農業研究情報集積サイト」,ならびに説明会のHPをご参照ください.
2015/05/14 「三島海雲学術賞候補者の推薦依頼について(平成28年4月1日時点で45歳未満対象) 」

三島海雲記念財団より「三島海雲学術賞」候補者の学会長推薦依頼が届いており ます. 三島海雲学術賞の概要等をご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp) までご送付ください.締め切りは2015年7月10日(金)です.
2015/05/11 「平成27年度JABEE農学系分野講習会のご案内」

日時:2015年6月27日(土)9時45分〜17時20分
場所:東京大学弥生講堂

この研修会はJABEE公認で,研修会の参加修了者はJABEE審査員候補者として登録され,本審査のオブザーバー参加を経て審査員の資格が得られます.

なお,日本作物学会では,5名程度の会員の参加を考えております.参加費5,000円は学会から援助します(懇親会参加費は自己負担となります).

講習会に参加を希望する場合は,庶務幹事の梅崎(umezaki@bio.mie-u.ac.jp)までご連絡ください.締め切りは2014年6月1日(月)です.講演会の詳細はここここをご覧ください.

JABEE(ジャビー.一般社団法人日本技術者教育認定機構とは技術者教育プログラムの審査・認定を行う非政府団体です.
日本作物学会はJABEEの正社員であり,学会員から審査員を派遣するなど,技術者教育プログラムの認定審査に携わっています.
2015/05/07 「Mine秋吉台ジオパーク構想 研究チャレンジ助成事業のお知らせ」

Mine秋吉台ジオパーク推進協議会より研究助成事業の案内が届きましたのでお知らせします.
応募期間は2015年5月1日(金)〜2015年5月31日(日)必着です.
詳しくはここをご覧ください.
2015/04/30 「2015年度 積水化学 自然に学ぶものづくり研究助成募集のお知らせ」

1.募集対象: 自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然」の機能をものづくり」に活用する研究  (個人研究または、異分野の研究者が連携して行う共同研究)
2.助成金額: 総額2,500万円
3.助成研究: 15件程度
4.助成研究期間:  2015年10月〜2016年9月
5.募集期間: 2015年5月11日(月)より6月30日(火)
6.結果通知: 2015年9月上旬
7.応募方法: 積水化学ホームページのトップページ右「自然に学ぶものづくり」のバナーをご覧ください。5/11〜6/30の募集期間にはこのバナーから申し込み画面に入ることができます。
   
積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム事務局
(株)積水インテグレーテッドリサーチ 白鳥、井元
〒601−8105 京都市南区上鳥羽上調子町2番地の2
tel:075-662-8604 fax:075-662-8605
E-mail shizen@sekisui.com
2015/04/28 「東北大学大学院・農学研究科・資源生物科学専攻・植物生産科学講座・作物学分野 教授 1名募集」

締め切りは2015年5月25日必着です.詳しくは 東北大学大学院農学研究科のHPをご覧ください.
2015/04/28 「キヤノン財団 2015年 研究助成公募のお知らせ」

研究助成プログラム「理想の追求」の電子申請期間は、2015年6月1日(月)10時〜 2015年7月15日(火)15時、PDFの電子データ提出および応募書類の提出は、2015 年7月16日(水)必着です。 詳しくはキヤノン財団のHPをご覧ください。
2015/04/14 「情報・システム研究機構国立情報学研究所研究教育職員 特任准教授又は特任助教 1名募集」

締め切りは2015年6月30日(火)です。詳しくはここをご覧ください。
2015/04/14 「情報・システム研究機構国立情報学研究所特任教員(女性) 特任准教授又は特任助教 1名募集 」

締め切りは2015年6月30日(火)です。詳しくはここをご覧ください。
2015/04/14 「情報・システム研究機構国立情報学研究所研究教育職員 准教授又は任期付き助教 各若干名募集 」

締め切りは2015年6月30日(火)です。詳しくはここをご覧ください。
2015/04/04 「農研機構・28.4.1採用(採用分野:作物の栽培技術・体系、生育予測モデルなど)」

農研機構では28.4.1採用のパーマネント研究職員採用試験を実施致します。

応募資格: 昭和61年4月2日以降生まれで、大学卒業・大学院修了
(又は見込み)の者(もしくは同等以上の学力を有する者)
採用人数: 若干名

試験日程等の詳細については以下のホームページをご覧ください。
【リクナビ】
【農研機構:平成28年度新規職員採用募集サイト】
2015/04/02 「日本学術振興会 育志賞受賞候補者の学会長推薦について」

日本学術振興会より「育志賞」受賞候補者の学会長推薦依頼が届いております.
http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html

育志賞推薦書等様式一覧等をご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を 庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp)までご送付ください.締め切りは2015年 5月15日(金)です.

参考: 日本学術振興会 育志賞の概要―優秀な大学院博士課程学生の顕彰・支援
  http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/gaiyo.html
2015/03/30 「OECD国際共同研究プログラム(OECD CRP)」の募集開始とその説明会開催のお知らせ

農林水産省農林水産技術会議事務局より「OECD国際共同研究プログラム(OECD CRP)」の募集開始とその説明会開催のお知らせが届いております.

日 時: 平成27年4月13日(月) 15時00分〜16時00分
会 場: 農林水産省(東京都 千代田区 霞が関 1-2-1) 
北別館6F 共用第3会議室 (ドアNo. 602)

詳しくはここをご確認ください.
2015/03/23 「農林交流センターワークショップ 栽培試験における気温の観測技法と利用のお知らせ」

農林水産省農林水産技術会議事務局より,農林交流センターワークショップの案内が参りましたのでお知らせいたします.

日 時: 平成27年6月10日(水)〜6月12日(金)
会 場: 農林水産省農林水産技術会議事務局筑波事務所
筑波農林研究交流センター 第1セミナー室および研修実験室 他
締 切: 平成27年4月20日(月)必着

詳しくはここをご確認ください.
2015/03/16 「【第239回講演会】【若手の会】小集会の開催案内について」

日本作物学会第239回講演会におきまして,日本作物学会若手の会が以下のように小集会を開催しますのでお知らせいたします。

若手の会企画による小集会(18)
「若手が考えるPlant Production Scienceの未来」
〈日時〉 3月28日(土) 16:15〜18:45
〈場所〉日本大学生物資源科学部湘南キャンパス 本館3階31教室(第1会場)
〈内容〉
日本作物学会が刊行する英文誌「Plant Production Science」について、若手目線で考える小集会です。東京大学 大杉先生(PPS編集委員長)、東北大学 山谷先生(PCP編集委員長)への意見聴取や若手研究者に対するwebアンケートの結果をもとに、現状のPPSの問題点、若手が投稿したくなるPPSとは?という二つのテーマについて議論します。

学部生から先生方まで幅広いご参加お待ちしております。また、小集会後は若手の会による懇親会(19:30〜22:00)を予定しております。こちらもお気軽にご参加ください。

詳しくはここをご覧ください。

〈発起人〉
岡村昌樹 (東京大学D3)、出口哲久(北海道教育大学 特任講師)、橋田庸一(東京大学D1) 、森田隆太郎(神戸大学D1)、山崎諒(農研機構 研究員)
〈連絡責任者〉
岡村昌樹(東京大学作物学研究室博士課程3年)
E-mail: 7218244519@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
2015/03/10 「【日作紀】【PPS】総説,reviews,ミニレビューをまとめました」

【日作紀】【PPS】総説reviewsミニレビューについて,トップページの 左帯の「学会誌」の中に ボタンを新設しました.ご利用ください. 【PPS】については,PPS_NAVIの左帯,英文誌の説明文の下にもreviewsがございます.
2015/03/04 「ミニシンポジウムNo.1―"Agribusiness Model for Future Generations"

日本作物学会第239回講演会のミニシンポジウムNo.1-"Agribusiness Model for Future Generations"についてパンフレットができましたので,お知らせします.
2015/03/02 「岐阜大学 応用生物科学部 生産環境科学課程 環境生態科学コース 助教 1名募集」

締め切りは2015年3月31日必着です.
詳しくはJREC-IN PortalのHPをご覧ください.
2015/02/13 「第12回(平成27年度)日本学術振興会賞受賞候補者の推薦依頼について 」

日本学術振興会より「日本学術振興会賞」受賞候補者の学会長推薦依頼が届いております.

対象分野は人文学、社会科学及び自然科学の全分野です.

応募資格は平成27年4月1日現在(1)45歳未満,(2)博士の学位を取得(同等以上の学術研究能力を有する者を含む),(3)外国人の場合は推薦時点において我が国で5年以上研究者として大学等研究機関に所属しており,今後も継続して我が国で研究活動を予定していること(なお,日本国籍を有する者の場合はこの条件を問いません.)です.

日本学術振興会のホームページをご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp)までご送付ください.締め切りは2015年3月20日(金)です.
2015/02/13 「第31回国際生物学賞受賞候補者の推薦依頼について 」

日本学術振興会より「国際生物学賞」受賞候補者の学会長推薦依頼が届いております.

本年の授賞分野は「細胞生物学( Cell Biology )」となっています.日本学術振興会のホームページをご覧のうえ,応募を希望する場合は,必要書類を庶務幹事(umezaki@bio.mie-u.ac.jp ) までご送付ください.締め切りは2015年3月20日(金)です.
2015/02/09 「九州沖縄農業研究センター都城研究拠点 契約職員(研究補助) 1名募集 」

契約職員(研究補助)の募集

九州地域における菌根菌接種によるリン酸肥料削減効果が発現する環境条件の抽 出、評価のための研究補助。(圃場における菌根菌接種試験、 ポットにおける菌根菌接種試験、顕微鏡観察、土壌養分分析、植物体栄養分析、 その他の研究助手。)
http://www.naro.affrc.go.jp/acquisition/2015/02/055855.html

当該研究者には、以下のプロジェクトの中でダイズに対する菌根菌接種試験を中 心に研究を行っていただきます。
課題名: 「共生ネットワークの分子基盤とその応用展開」
研究代表者: 川口 正代司(基礎生物学研究所 教授)
プロジェクトマネージャー:齋藤 雅典(東北大学 教授)
http://www.jst.go.jp/pr/info/info1076/besshi1.html

問い合わせ先:
九州沖縄農業研究センター都城研究拠点
安達克樹

電話 : 0986-24-4279
e-mail: kadachi@affrc.go.jp
2015/02/09 「(農林水産省)平成27年度委託プロジェクト研究課題の公募について 」

農林水産省から平成27年度の委託プロジェクト研究課題の公募案内が届いております。

公募期間は平成27年2月6日(金)〜3月26日(木)締切で、公募に関する説明会が2月16日、19日に開催される予定とのことです。

詳しくは農林水産省のHPをご覧ください.
2015/01/29 「キヤノン財団 2015年 研究助成募集案内」

キヤノン財団から2015年 研究助成募集案内が届いております。

応募の詳細は未定ですが、本年度も研究助成の応募(電子申請)を2015年6月より開始する予定とのことです。

詳しくはキヤノン財団のHPをご覧ください.
2015/01/16 「農水省委託事業 海外植物遺伝資源の利用促進ワークショップのお知らせ」

農林水産省より,農林水産分野における遺伝資源利用促進事業の一環で、国内の植物遺伝資源の育種・研究に関わる皆様を対象に、下記のようなワークショップの案内が参りましたのでお知らせいたします.

海外植物遺伝資源の利用促進ワークショップ
〜名古屋議定書発効:いまできるリスク低減策と今後に向けた意見交換〜

・仙 台:3/05(木)14:00〜16:00
・東 京:2/13(金)10:00〜12:00
・名古屋:2/12(木)13:30〜16:00
・岡 山:3/06(金)14:00〜16:00

詳しくはここをご確認ください.
2015/01/08 「鹿児島大学 農学部 生物生産学科 作物生産学講座 作物生産学分野 教授 1名募集」

締め切りは締切2015年2月20日(必着)です.詳しくは鹿児島大学のHPをご覧ください.