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更新履歴
2013/12/16 「五月女 敏範会員の『農林水産技術会議会長賞』受賞について」

本学会会員の五月女 敏範(そうとめ としのり)様が、このたび、農林水産技術会議会長賞を受賞されることになりました。
詳しくはここをご覧ください.
2013/12/16 「三島海雲記念財団学術研究奨励金(助成)について」

公益財団法人三島海雲記念財団より,「三島海雲記念財団学術研究奨励金(助成)」の案内が参りましたので,お知らせします.本年より応募方法に変更がございました.リンクをご確認ください.応募概要はここです.
募集期間:平成26年1月10日〜2月28日(必着)
2013/12/10 「中国作物学会との学術交流協定が更新されました」

本会は中国作物学会との学術交流協定について更新を行い,協定書に調印いたしましたので,お知らせします.
2013/11/19 「タカノ財団平成26年度研究助成対象者の募集について」

タカノ財団より平成26年度研究助成対象者の募集案内が参りましたのでお知らせします. 詳細はタカノ財団のホームページをご覧ください.
2013/11/19 「次期会長候補者の掲示について」

日作紀82巻4号に掲載しました会長選挙の公示に基づき,会長候補者の立候補・推薦届けの受付を11月15日で締め切りました. その結果,齊藤 邦行 会員1名の推薦届けを受理しましたので,ここに掲示します.
2013/11/18 「食の新潟国際賞の推薦について」

庶務幹事より,「食の新潟国際賞」の推薦依頼がありましたので,お知らせします.
この賞には,「本賞」,「佐藤藤三郎特別賞」,「21世紀希望賞」の3賞があり,各賞に本学会から3名まで,推薦することができます.なお,自薦も可能です.

学会長の推薦を希望する候補者については、当該ホームページを参照のうえ,推薦書を学会庶務幹事(新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp )宛てに12月6日(金)までメールでご送付ください.学会賞選考委員会の議を経て学会長推薦といたします.
2013/11/13 「サッポロ生物科学振興財団2014年度研究助成のお知らせ」

サッポロ生物科学振興財団より標記の案内が参りましたので,お知らせいたします. 公募期間は12月27日(必着)までです.
詳しくは,ホームページをご覧ください.
2013/11/13 「韓国作物学会との交流促進に関連して、韓国作物学会秋季学術発表会への参加報告」

韓国作物学会との交流促進をすすめる一環として,鹿児島大学で行われた日本作物学会第236回講演会に,キム学会長をはじめとする7名の韓国作物学会会員が参加され交流を行った.今回,山内学会長をはじめとする当学会の若手研究者を含む9名の学会員が,10月17・18日に,江原道平昌郡(ピョンチャン)で行われた韓国作物学会秋季学術発表会へ参加したので報告する.派遣した若手研究者については海外交流推進委員会において応募者の中から5名を選考し,学会は対象者に渡航費を助成した.一般講演においては,口頭発表の部門で当学会から派遣した若手研究者2名に韓国作物学会から優秀発表として表彰された.また,期間中に学会間のビジネスミーティングを開催して,今後の交流推進について議論を行った.さらに,両学会の若手間の交流も積極的にすすめられ,両学会の交流を前進させた.なお,助成者からは日作紀において別途報告がされる予定です.

海外交流推進委員長 坂上潤一

秋季大会の参加者らと共に
 
ビジネスミーティング・ミニッツの署名
 
口頭発表優秀賞の授賞式 優秀賞状
2013/11/08 「鹿児島大学農学部生物環境学科環境システム学講座では環境情報システム学の准教授を1名募集しています.」

締め切りは2013年12月16日消印有効です.
詳しくは、鹿児島大学教職員採用情報のページをご覧ください.
2013/11/08 「農林水産省の委託プロジェクト研究のお知らせ」

農林水産省より,平成26年度委託プロジェクト研究のお知らせが参りましたのでご連絡します.
詳しくはここをご覧ください.
予算の成立によりますが,公募開始は2014年1月上旬頃を予定しているとのこと.
2013/10/21 「2014−2015年度 学会長・評議員選挙について」

2014−2015年度学会長・評議員選挙についてお知らせします.詳しくはこちら をご覧ください.

今回の両選挙は,オンライン会員情報システム上で投票が行われます.インターネットが使用できない環境にあるなど,オンライン会員情報システム上での投 票が不可能で,郵送での投票を希望する会員は,2014年1月17日(必着)までに事務取扱所にご連絡ください.

なお,今回は、オンライン会員情報システムを使った初めての選挙です.そのため、実施方法の一部が変更される場合があることをご承知おきください.

会長選挙
(1) 会長候補者の立候補および推薦の受付 2013年10月16日〜11月15日
(2) 会長候補者の氏名,所属,経歴,選挙公約等の学会ホームページへの掲 載 2013年11月下旬
(3) 会長候補者の氏名,所属,経歴,選挙公約等の日作紀への掲載
(日本作物学会紀事第83巻第1号)2014年1月中旬
(4) 投票締切 2014年2月20日(木)
(5) 開票 2014年2月下旬

評議員選挙
(1) 選挙要領と投票用紙の発送 2014年1月中旬(日作紀第83卷第1号に同封 予定)
(2) 投票締切 2014年2月20日(木)
(3) 開票 2014年2月下旬
2013/10/18 「生物資源ゲノム解析拠点」共同利用・共同研究公募」のご案内

東京農業大学生物資源ゲノム解析センターより,平成25年度 東京農業大学生物資源ゲノム解析センター 「生物資源ゲノム解析拠点」共同利用・共同研究公募がありましたので,お知らせします.締切は平成25年11月5日までです.
2013/10/15 「海外遺伝資源の利用促進に関する勉強会(農林水産分野)」のご案内

海外遺伝資源の利用促進に関する勉強会の案内が届きましたので,
お知らせします.
◎日程:2013年10月28日(月)13時〜15時
◎会場:三菱UFJリサーチ&コンサルティング(東京本社)会議室
   (所在地:東京都港区虎ノ門5-11-2オランダヒルズ森タワー)
◎参加の方は,登録申請が必要.
2013/09/20 「作物産地インテリジェンスへの空間情報技術の戦略的利用に向けて」の開催案内

(独)農業環境技術研究所より,ワークショップ 「作物産地インテリジェンスへの空 間情報技術の戦略的利用に向けて」の開催案内が参りましたのでお知らせします.
詳しくはここをご参照ください.
2013/09/20 「食料循環研究」の申請について

日本農学会より,平成26年度科研費について,融合研究分野である「食料循環研究」について,農学分野から数多くの課題が申請されるよう,お願いが参りましたので,お知らせします.
この「食料循環研究」は,従来の時限付分科細目と異なり,基盤Cに加えて基盤Bでの申請が可能で,従来の基盤研究ABC,若手研究AB,挑戦的萌芽研究と重複して応募・実施ができます.(特別推進研究、基盤研究Sとは重複申請のみ可).
詳しくは  公募要領をご参照ください.
2013/09/20 「九州大学大学院農学研究院資源生物科学部門農業生物資源学講座では作物学分野の准教授を1名募集しています.」

締め切りは2013年10月31日必着です.
詳しくは、九州大学大学院農学研究院教員公募ページをご覧ください.
2013/09/17 「Field Crops Research特別号発刊のお知らせ」

2011年9月27日〜30日に,インドネシアのボゴールにあるIPB International Convention Centerで開催された,7th Asian Crop Science Conference(略称:7th ACSAC,和名:アジア作物会議)において,日本作物学会は日本育種学会および日本熱帯農業学会と合同で特別セッションを企画・実施した(日作紀, 81:221-222).この度,本特別セッションのテーマImprovement of Crop Performance for Suitable Agricultural Development in Wetlandsにおいて発表された研究課題を中心に,その内容をとりまとめ,国際学術雑誌Field Crops Scienceから10の研究論文で構成される特集号(Crop Resilience)を発刊したのでお知らせする. ダウンロード先は,以下の通り.

http://www.sciencedirect.com/science/journal/03784290/152/supp/C
2013/09/13 「韓国作物学会秋季学術発表会への若手研究者出席助成について」

本会では,韓国作物学会との連携により,37歳未満の会員を対象に,韓国作物学会秋季学術発表会への一般講演発表(ポスター発表)について,下記のとおり助成することになりました.ふるって申請してください.

1.韓国作物学会秋季学術発表会の実施概要
日時   2013年10月17日〜18日
会場   江原道平昌郡 大関嶺面横渓3里54-36 農村振興庁国立食糧科
学院高冷地農業研究センター
内容   10月17日(第1部・終日)
テーマ講演:ジャガイモおよびサツマイモに関する研究成果,高冷地農業研究センター見学
10月18日(第2部・午前中のみ)
分科別口頭発表:特別講演および一般講演(1.作物栽培技術および作物生理,2.作物遺伝・育種・バイオテクノロジー,3.作物の品質と機能)ポスター発表を17・18日に実施.
     
2.助成内容
(1)   助成対象 2014年3月末時点で37歳未満の日本作物学会員
助成人数 5名程度
日本作物学会よりの助成金額 上限5万円
(2)   助成方法
    ・日本国内の最寄りの国際空港と韓国・仁川空港との間の渡航費は,日本作物学会より支給されます.ただし,上限は5万円です.
・仁川空港から会場までの交通は,韓国作物学会が準備します.また,韓国内での宿泊費,参加費,懇親会費は韓国作物学会が負担します.日本作物学会の発表者が韓国作物学会員である必要はありません.
     
3.申請方法
下記(英文および和文)を庶務幹事(新田・浅木)までメールでお知らせください.締め切りは2013年9月20日(金)です.なお,本助成者は、第2部の一般講演での発表となります.発表内容は広く作物学を対象とします.
・発表タイトル(英文および和文)
・発表者名および所属(英文および和文)
・発表の概要(英文および和文)
・連絡教員名および所属(英文および和文)

申請先:下記の両庶務幹事に同時にお送りください.
 新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp
 浅木 直美 n-asagi@mx.ibaraki.ac.jp
     
4.その他
・採択者には,9月末までに英文要旨(下記)を提出していただきますので,申請者は準備をしておいてください.
・助成者の選考方法等は,「若手研究者海外学会出席助成に関する内規」を準用します.
・採択者は,韓国作物学会の交通手配の都合上,10月16日(水)午後に仁川空港に到着する航空便を利用してください.
 
5.英文要旨の執筆方法(採択者のみ)
採択者は,下記の要領で英文要旨を作成し,9月30日までに送付してください.
・フォーマット
A4判1ページに,250単語以内で作成する.フォント,文字サイズは任意.
(1)タイトル,(2)名前,(3)所属の順に記載し,それぞれで改行する.
その後,1行あけて、発表の要点を所定文字数で記載する.
・送付先
Prof. Dr. Sun-Hee Woo(???)
shwoo@chungbuk.ac.kr
・締め切り 2013年9月30日
2013/09/02 「第236回講演会のプレスリリースについて」

広報委員会では,2013年9月10日,11日に鹿児島大学郡元キャンパスにて開催される第236回講演会についてのプレスリリースを行ないました. 内容につきましては,こちらをご覧ください.
2013/08/22 「J-STAGEのメンテナンスによるPPS論文投稿校閲システムの停止について」

J-STAGE のScholarOne Manuscriptsのシステムメンテナンス(バージョンアップ)を下記日程で実施する旨について,ScholarOneサポートセンター (株)杏林舎から連絡がありました.
つきましては、下記期間中、J-STAGEのオンライン投稿審査システム(PPS論文投稿校閲システム)が停止するため利用が出来ません.PPSの論文投稿や査読ができなくなりますのでお知らせします.


2013年8月27日(火) 8:00〜11:00 (日本時間)
(メンテナンス終了時刻は、作業状況によって前後する場合がございます.)
2013/08/02 「第236回講演会若手の会による小集会の開催について」

日本作物学会第236回講演会において,日本作物学会の若手の会が以下のように小集会を開催しますのでお知らせいたします.

<課題> ドクナビ学生・若手研究者の進路選択をサポート!
<日時> 2013年 9月11日(水)15:30〜17:30
<会場> 第236回講演会第3会場(鹿児島大学 農・獣医共通棟105号教室)
学部生から博士過程までの若手が多様な進路について知ることができるよう, 異なるキャリアをもつ先輩方に, 現在に至るまでの人生談, 日々の研究生活の様子, 進路に悩む若手(学生)たちへのメッセージなどを語ってもらう予定です.

詳しくは http://www.cropscience.jp/pdf/wakate236.pdf をご覧ください.

≪連絡責任者≫
東京大学大学院 岡村昌樹
E-mail: 7218244519@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
2013/07/30 「平成26年度笹川科学研究助成の募集について」

平成26年度笹川科学研究助成につきまして、連絡がありましたので,お知らせします.

◆詳細は、本会Webサイトをご覧ください.
http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

≪募集告知ポスター≫
下記URLよりダウンロードしてください.
http://jss.or.jp/h26poster.pdf

≪募集期間≫
○学術研究部門: 平成25年10月1日〜平成25年10月15日
○実践研究部門: 平成25年11月1日〜平成25年11月15日

≪お問い合わせ先≫ 公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
TEL 03-6229-5365  FAX 03-6229-5369
E-mail:josei@jss.or.jp
URL:http://www.jss.or.jp
2013/07/22 「第26回(平成25年度)日本農業研究所賞 受賞候補者の推薦について」

日本農業研究所より,第26回(平成25年度)日本農業研究所賞受賞候補者の推薦依頼が届いております.学会員による推薦が可能です.また,学会長の推薦を希望する候補者については,当該ホームページ(下記)を参照のうえ,推薦書を学会庶務幹事(新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp )宛てに11月1日(金)までメールでご送付ください.学会賞選考委員会の議を経て学会長推薦 といたします.

詳しくは http://www.nohken.or.jp/ をご覧ください.
2013/07/19 「J-STAGEの停止のお知らせ」

2013年7月18日(木)19:00〜7月22日(月)10:00の間,J-STAGEを構成するソフトウエア脆弱性の緊急対応のため,J-STAGEの公開系システム,編集登載系システムのご利用が出来ません.この期間中,論文や要旨の閲覧ができなくなります.

なお,オンライン投稿審査システム(ScholarOne Manuscripts),CrossCheckにつきましては通常通りご利用いただけます.
2013/07/01 地方独立行政法人青森県産業技術センター研究職員募集のお知らせ

地方独立行政法人青森県産業技術センターでは,平成26年4月採用の研究職員の募集を行っています.
当センターは,青森県が平成21年4月に県内の公設研究機関である工業総合研究センター,農林総合研究センター,水産総合研究センター,ふるさと食品研究センターの4センターを統合し,設立した研究機関です.
全国初の工業系と農林水産系を一体化した強みを生かした試験・研究開発のほか,生産者や企業のニーズに応じた共同研究,受託研究,依頼分析・試験・調査,技術相談・指導及び成果の普及促進等の業務を行うための研究員を募集しています.

詳しくは,http://www.aomori-itc.or.jp/index.php?id=2362をご覧ください.
応募締切は平成25年7月31日(必着)です.
2013/07/01 日本作物学会賞等候補業績の募集期間の延長について

日本作物学会では現在,日本作物学会賞,日本作物学会技術賞,日本作物学会研究奨励賞,日本農学賞の候補業績を募集しておりますが,応募書類の締め切りが2013年7月19日(金)(必着)に延期されました.皆さまからの応募をお待ちしております.

詳細は下記URLをご覧ください.
http://www.cropscience.jp/pdf/award-2013.pdf

なお,日本農学賞については,すでに日本作物学会賞を受賞している業績でもかまいません.

学会賞候補応募書類の送付先:
小葉田 亨(学会賞選考委員長)
〒690-8504
島根県松江市西川津町1060
島根大学生物資源科学部
TEL 0852-32-6505
E-mail kobata@life.shimane-u.ac.jp
2013/06/24 国際農業研究機関(CGIARなど)で国際農業研究に挑戦したい修士課程在学以上の学生・若手研究者を派遣

世界の農業研究に羽ばたこう!!

国際農業研究機関(CGIARなど)で国際農業研究に挑戦したい修士課程在学以上の学生・若手研究者を派遣

国際農林水産業研究センター(JIRCAS)は、国際共同研究人材育成推進・支援事 業(農林水産省委託事業)において、国際農業研究機関等で 国際共同研究の経 験を積みたい修士・博士課程の学生・研究者を7月29日まで募集しています。

本事業には、研修課題リストから課題を選択して応募する「短期派遣(2カ月間程 度)」と、派遣先と研究課題を自分で考えて応募する「中・長期 派遣(6〜16カ月 間程度)」の2つの枠がありますが、今年度は短期派遣枠のみを新規募集します。

世界中の国際農業研究者が集まる場で、自分の研究スキルを磨いてみませんか!!
詳細については下記ホームページをご覧ください。
http://www.jircas.affrc.go.jp/renkei/jinzai_index.html
また、説明会開催予定や個別詳細に知りたい方は、下記担当まで、お気軽にお問 い合わせください。

(問い合わせ先)
独立行政法人
国際農林水産業研究センター(JIRCAS)
企画調整部企画管理室 研究交流科
irs-jircas@ml.affrc.go.jp
Phone: 029-838-6336
2013/06/24 「平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞及び若手科学者賞受賞候補者の推薦について」

文部科学省より,平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦依頼が来ています.推薦がある場合は文部科学省の該当ページをご参照の上,必要書類一式を揃え,学会庶務幹事(新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp )宛てに7月1日(月)までご送付ください.学会賞選考委員会の議を経て学会長推薦といたします.
2013/06/19 【会員限定】新編作物学用語集の改訂に当たってのアンケート実施中

日本作物学会用語委員会では,「新編作物学用語集」の改訂作業を進めています.改訂に当たり,現在,WEB上でアンケートを実施しています(下記URL).短時間で回答できますので,是非ご協力をお願いします.アンケートの実施期間は2013年7月16日(火)までです.

http://enq-maker.com/C0nyt9

なお,ご質問等は用語委員会の上野 修 委員長(uenoos@agr.kyushu-u.ac.jp )または齋藤 和幸 幹事(ksaitou@agr.kyushu-u.ac.jp )宛てご連絡ください.
2013/06/04 【農研機構】平成26年度試験採用パーマネント研究員募集について

農研機構より平成26年度試験採用パーマネント研究員募集の連絡がありましたのでお知らせします.

この試験採用は,従来の博士号取得者を対象とした任期付研究員とは異なる考え方で行うものです.農業現場が求める生産性向上などのイノベーションを誘発する技術開発には,専門性を深めたスペシャリストだけではなく,要素統合によって課題解決にチャレンジするアグロノミストが必要です.このため,農業・食品産業に関する諸科学について基礎的・基本的素養を持つ若手をパーマネント研究員として採用し,農研機構が独自にアグロノミストとして育成します.

詳細は下記URLをご覧ください.
http://www.naro.affrc.go.jp/acquisition/2013/05/046690.html
2013/06/04 【会員限定,50歳以下】木原記念財団学術賞の候補者推薦依頼について

木原記念財団学術賞は生命科学の分野で優れた独創的研究を行なっている国内の研究者で50歳以下(2013年9月30日現在)の者を対象とします.推薦は本学会から1名となっておりますので,応募される場合は必要書類一式を揃え,学会庶務幹事(新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp)宛てに8月30日(金)までご送付ください.学会賞選考委員会の議を経て学会長推薦といたします.なお,詳細な情報および必要書類様式のダウンロードは,こちらをご覧ください.
2013/05/24 筑波大学テニュアトラック制度による助教募集の連絡がありましたのでお知らせします.

筑波大学生命環境科学研究科生物圏資源科学専攻では,筑波大学テニュアトラック制度に基づき,任期5年のテニュアトラックポストの助教を2名公募いたします.今回募集する教員は,生物圏資源科学専攻内に設置されるフードセキュリティー科学分野の助教で,教育・研究及び関連業務を担当してくださる方です.

応募締切日は,平成25年7月26日(金),着任時期は,採用決定後出来るだけ早い時期です.

詳しくは,筑波大学テニュアトラック普及/定着事業の下記ウェブサイトをご覧ください.
http://ttweb.sec.tsukuba.ac.jp/koubo.html
2013/05/24 OECD国際共同研究プログラム第3回説明会

先日お伝えした「OECD国際共同研究プログラム事業への募集」について,説明会の案内が参りましたのでお知らせいたします.

日時: 平成25年6月10日(月) 13時30分〜15時30分
場所: 近畿農政局第3会議室
  (住所:京都市上京区西洞院通下長者町下ル丁子風呂町)
  http://www.maff.go.jp/kinki/use/map.html
  詳しくは ここをご覧ください.
2013/05/22 「日本作物学会賞関連,日本農学賞候補者応募書類の送付先について(締切2013年7月5日必着)」

日本作物学会では現在,日本作物学会賞,日本作物学会技術賞,日本作物学会研究奨励賞,日本農学賞の候補業績を募集しております.
応募書類の締め切りは2013年7月5日(木)(必着)です.
なお,日本農学賞については,すでに日本作物学会賞を受賞している業績でもかまいません.
詳細はこちらをご覧ください.

学会賞候補応募書類の送付先
小葉田 亨(学会賞選考委員長)
〒690-8504
島根県松江市西川津町1060
島根大学生物資源科学部
TEL 0852-32-6505
E-mail kobata@life.shimane-u.ac.jp
2013/05/22 「名古屋大学大学院生命農学研究科生物圏資源学専攻資源生産生態学講座では資源植物環境学研究分野の教授を1名募集しています.」

締め切りは2013年7月31日必着です.
詳しくは,名古屋大学大学院生命農学研究科教員公募ページをご覧ください.
2013/05/16 第18回国際窒素固定会議(18th ICNF)の発表申し込み,早期参加登録まで後2週間(2013年5月31日まで)のお知らせ

本学会が協賛しております第18回国際窒素固定会議 (18th ICNF)の発表申し込み,早期参加登録の締切りが後2週間となりましたので,ご連絡いたします.詳しくは,ここまたは18th ICNFのRegistrationをご覧ください.
2013/05/16 TICAD−Vプレイベントワークショップ「アフリカ農業研究の新たな展開」2013年5月31日(金),東京」のお知らせ

(独)国際農林水産業研究センターから,TICAD−Vプレイベントワークショップ「アフリカ農業研究の新たな展開」について連絡がありましたので,お知らせいたします.

JIRCASでは,TICAD−Vのプレイベントワークショップ「アフリカ農業研究の新たな展開」を開催予定です.日本作物学会会員へのワークショップ開催の情報提供のお 願い申し上げます.

会議名 TICAD−Vプレイベントワークショップ「アフリカ農業研究の新たな展開」
開催日時:2013年5月31日(金) 午後12時30分受付開始
開催場所:東京大学弥生講堂一条ホール (東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内)

◆詳細は,下記のWebページをご覧ください.
http://www.jircas.affrc.go.jp/event/s20130531.html
2013/05/09 「2012年度(2012年4月〜2013年3月)学位取得者情報」をお知らせください.

2012年度(2012年4月〜2013年3月)に学位を取得された会員の方がおられましたら,下記様式にて,庶務幹事(浅木直美 n-asagi@mx.ibaraki.ac.jp ) 宛にメールでお知らせください.
なお,日作紀82巻3号に学位取得者名簿を掲載する都合上,2013年5月下旬までにお知らせください.



学位取得者氏名:
所属機関名:
授与機関名:
論文題名(英文には(和文題名)):
博士の種類:
授与年月:
2013/04/30 「第3回(平成26年度)三島海雲学術賞候補者の募集について」

公益財団法人三島海雲記念財団より標記の案内が届いています.公募期間は平成25年8月1日から 平成25年9月30日までです.本学会から推薦可能人数は2名以内です.応募される場合は8月2日(金)までに,別紙またはホームページを参照し,必要書類を下記までご送付ください.応募者に対し学会賞選考委員会の選考を経て会長が 推薦することになります.
学会から推薦された後,財団から直接被推薦者に「申請書」等の提出依頼があります.
詳しくは,こちらをご覧ください.ご不明な場合は庶務幹事までお問い合わせください.

応募書類送付先
〒300-0393 茨城県阿見町中央 茨城大学農学部
日本作物学会庶務幹事
新田 洋司
E-mail: nittay@mx.ibaraki.ac.jp
Tel:029-888-8551
2013/04/30 「平成25年度日本農学会シンポジウムのテーマを募集します」

日本農学会シンポジウム」のテーマについて,会員からのご意見をを学会で取りまとめたいとの庶務幹事新田先生より連絡がありましたのでお知らせします.

平成25年度日本農学会シンポジウムの開催概要をご覧の上,テーマはこのファイルに記載の上,庶務幹事(nittay@mx.ibaraki.ac.jp )までご送付ください. 締切りは2013年5月31日(金)です.
2013/04/26 「OECD国際共同研究プログラム事業への募集」

農林水産技術会議事務局より「OECD国際共同研究プログラム事業への募集について〜世界へ羽ばたく日本の農林水産研究者を支援します〜」の案内が参りましたので,お知らせいたします.
なお,説明会が平成25年5月10日(つくば)と平成25年5月17日(東京)でごさいますので,詳しくはOECD国際研究プログラム募集説明会をご覧ください.

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「OECD国際共同研究プログラム事業への募集について
〜世界へ羽ばたく日本の農林水産研究者を支援します〜」


本プログラムでは、
研究者がOECD諸国へ短期在外研究を行う際の6ヶ月までの旅費や滞在費の支援 (フェローシップ)
国際ワークショップ開催の際に、招へいする講演者の交通費や宿泊費の支援 ( 国際ワークショップ)
などといった取組を行っております.

[フェローシップ]
1.応募資格: 博士号取得者で研究機関等に常勤する者
2.派遣期間: 6週間〜6ヶ月(2014年3月1日から12月15日までに出発すること)
3.支給経費: 往復旅費,滞在費.なお研究費は支給されない.
4.派 遣 先 : 本プログラム参加国(24ヶ国)にある任意の研究機関
5.応募締切: 2013年9月10日

[国際ワークショップ]
1.支給対象: 単独の国際ワークショップや国際学会の一部のセッション(2014年に開催)
2.支給経費: 招へいする講演者の交通費、宿泊費など
3.応募締切: 2013年9月10日

本事業の詳細はホームページ(以下)をご確認ください.
URL http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_international/oecd_research.htm
2013/04/23 「ロッテ財団の奨励研究助成,および研究者育成助成<ロッテ重光学術賞>について」

ロッテ財団より標記の案内が参りましたので,お知らせいたします.

奨励研究助成研究者育成助成<ロッテ重光学術賞>の2件です. 年齢制限,締切り等が異なっておりますので,詳しくはホームページをご覧ください.
2013/04/05 「岩手大学農学部のポスドク公募」

岩手大学農学部作物学研究室・植物育種学研究室では,学術研究員を1名公募しています.

締切りは2013年5月16日です.
詳しくはここをご覧ください.
2013/04/03 「第12回国際コムギ遺伝学シンポジウム」

12th IWGS組織運営委員会から,「第12回国際コムギ遺伝学シンポジウム」について連絡がありましたので,お知らせいたします.

日本作物学会 会員の皆様

平成25年9月8日(日)から9月14日(土)まで,横浜市のパシフィコ横浜にて, 第12回国際コムギ遺伝学シンポジウム(The 12th International Wheat GeneticsSymposium)が開催されます. 参加登録ならびにアブストラクトの受付を3月22日(金)より開始いたしましたので,下記Webサイトからお申込み下さい.

http://www2.convention.co.jp/iwgs12/index.html

早期登録(割引あり)の締め切りは5月31日(水), アブストラクトの締め切りは5月17日(金), 事前登録の締め切りは7月31日(水)となっております.

皆様の参加を心よりお待ち申し上げます.

12th IWGS組織運営委員会委員長 荻原保成
(横浜市立大学木原生物学研究所)
2013/04/02 「国際生物学賞受賞候補者の推薦依頼について」

国際生物学賞」 の学会推薦について,庶務幹事新田先生より連絡がありましたのでお知らせします.

国際生物学賞をご覧の上, 必要書類を庶務幹事(nittay@mx.ibaraki.ac.jp) までご送付ください. 締切りは2013年4月26日(金)です.
2013/03/22 「龍谷大学農学部では教員を複数名募集しています」

締め切りは2013年5月17日必着です.
詳しくは龍谷大学の採用情報をご覧ください.
2013/03/19 「『日本学術振興会 育志賞』の学会長推薦について」

「日本学術振興会 育志賞」 の学会長推薦について,庶務幹事新田先生より連絡がありましたのでお知らせします.

育志賞推薦書等様式一覧をご覧の上,必要書類を庶務幹事(nittay@mx.ibaraki.ac.jp)までご送付ください. 締切りは2013年5月17日(金)です.

参考:
日本学術振興会 育志賞の概要―優秀な大学院博士課程学生の顕彰・支援―
2013/03/18 「広島大学大学院生物圏科学研究科(植物環境分析学)教員公募」

広島大学大学院生物圏科学研究科では,植物環境分析学、特に植物と環境の相 互作用に関する分野において,講師又は准教授(女性に限定した公募)を1名公募しています.

締め切りは平成25年5月31日必着です.
詳しくは,広島大学の大学院生物圏科学研究科教員の公募についてをご覧ください.
2013/03/12 「第235回講演会(明治大学生田キャンパス)に関するプレスリリース内容(2013年3月28日,29日,川崎市)について」

広報委員会では,2013年3月28日(木)29日(金)に明治大学生田キャンパスにて開催される第235回講演会についてのプレスリリースを行ないました. 内容につきましては,こちらをご覧ください.
2013/03/06 「タカノ財団平成25年度研究助成対象者募集」

タカノ財団より標記の案内が参りましたので,お知らせいたします.
公募期間は3月20日(必着)までです.
詳しくは,ホームページをご覧ください.
2013/03/04 「島根大学生物資源科学部農林生産学科では教員(耕地利用学,准教授または助教)を1名募集しています」

締め切りは平成25年4月30日必着です.
詳しくは島根大学の採用情報をご覧ください.
2013/02/20 「一般企業の農業参入・農業経営への参画の意義と課題」

財団法人農政調査委員会より,『日本の農業』第246集刊行記念講演会「一般企業の農業参入・農業経営への参画の意義と課題」の案内が参りましたのでお知らせいたします.

◆詳細は、Webページをご覧ください.
2013/02/18 「農林水産技術会議事務局より3件(3月5日,3月8日,3月28日締切り)」

農林水産技術会議事務局より,平成25年度予算にかかる以下の事業について公募の連絡がありましたので,お知らせします.

1.委託プロジェクト研究
  (平成25年2月8日(金)〜3月28日(木)の日程で公募を実施中)
  http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/2013/project_2013_01.htm

2.農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業
  (平成25年2月8日(金)〜3月8日(金)の日程で公募を実施中)
  http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_fund/2013/sinki_koubo_2013.htm

3.レギュラトリーサイエンス新技術開発事業
  平成25年1月31日(木)〜3月5日(火)の日程で公募を実施中)
  http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/regulatory_science/index.html
2013/02/07 「食料・農業植物遺伝資源条約に関する説明会」

「食料及び農業のための植物遺伝資源に関する国際条約(ITPGR)」について,この条約の趣旨や内容,締結した場合の効果についての説明ならびに質疑応答・意見交換についての案内が参りましたので,お知らせします.詳しくは,ここをご覧ください.
2013/01/24 「農林水産研究分野で国際的に活躍できる人材の育成に向けた我が国の取組の方向性に関する提言案」

名古屋大学農学国際教育協力研究センターより,「農林水産研究分野で国際的に活躍できる人材の育成に向けた我が国の取組の方向性に関する提言案」について,パブリックコメントのお知らせがありました.締切りは2013年1月31日です.詳しくは,http://jisnas.com/news/192.htmlをご覧ください.