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HOME > 更新履歴 > 年度別一覧 > 2011
更新履歴
2012/12/28 「PPSの新しいホームページができました.」

http://www.cropscience.jp/pps_navi/

新しいホームページでは,グラフィカルアブストラクトとハイライトを使い,新刊の論文内容を効果的に宣伝していきます.また,論文投稿窓口やアーカイブ検索窓口を整理し,利用者が必要 とする情報へのアクセス改善を図っています.今後も,より利便性の高いホームページへと改良していく予定ですので,PPSホームページをご利用いただきますとともに,ご意見等をお聞かせください.

英文誌編集委員長
白岩立彦
2012/12/11 「広島大学生物圏科学研究科では環境循環系制御学専攻環境評価論講座教授(植物環境分析学)を1名公募しています」

締め切りは2013年1月4日必着です. 詳しくは広島大学の教員公募サイトにてご確認ください.
2012/12/06 「静岡大学農学部では附属地域フィールド科学教育センターの教員(植物生産科学分野,教授または准教授)を1名公募しています」

締め切りは2013年2月28日必着です. 詳しくは静岡大学農学部教員公募情報サイトにてご確認ください.
2012/12/04 【会員限定(37歳未満限定)】若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(2013年4月1日〜2013年9月30日開催分は郵送で庶務幹事まで12月31日必着)

若手研究者海外学会出席助成のページをご覧ください.
2012/11/29 「2013年度会費納入のお願いと会員情報提供のお願い」

和田義春会計幹事より「2013年度会費納入のお願いと会員情報提供のお願い」<PDF>が参りましたのでお知らせいたします.

会員情報の収集について
郵便局でのお支払いでは,別途送付された郵便振込用紙に会員情報のご記入をお願いします.
また,コンビニおよびクレジットカードでのお支払いでは,<PDF>に従い,会員情報をお送りください.

学生会員の確認について
指導教員におかれましては,学生会員の所属と会員納入状況をご確認いただき,学生会員の会費未納,住所変更,退会などについて速やかに手続きをとるようご指導ください.

本件については,担当:片岡が申し受けいたします.
〒104-0033東京都中央区新川2-22-4 新共立ビル2F 日本作物学会事務取扱所
TEL:03-3551-9891  FAX:03-3553-2047  E-mail:cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp
2012/11/07 「サッポロ生物科学振興財団 2013年度研究助成」

サッポロ生物科学振興財団 2013年度研究助成につきまして,連絡がありましたので,お知らせします.

◆詳細は,財団法人サッポロ生物科学振興財団の助成公募をご覧ください.
2012/11/06 「九州大学大学院農学研究院では環境農学部門農業環境科学講座農業生産生態学分野教授を1名公募しています.」

締め切りは平成24年12月7日必着です.

詳しくは 九州大学 教員公募情報にてご確認ください.
2012/11/06 「農環研 研究成果発表会2012『いのちと暮らしを守る農業環境』」

(独)農業環境技術研究所(農環研)から農業環境研究の主な成果について,一般市民に分かりやすく紹介する研究成果発表会の案内が届きましたのでお知らせします.

◆日 時:平成24年11月30日(金曜日) 13時10分−17時15分
◆場 所:新宿明治安田生命ホール (JR新宿駅西口徒歩2分)

詳し くは下記のサイトをご覧下さい.
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h24/20121130.html
2012/11/05 「2013年度日本作物学会学会各種学会賞の決定のお知らせ」

2013年度日本作物学会学会賞など各種学会賞が第234回講演会(東北大学)にて決まりました.

詳しくは、以下のページをご覧ください.

日本作物学会賞
日本作物学会研究奨励賞
日本作物学会技術賞
日本作物学会論文賞
第234回講演会優秀発表賞(東北大学)
2012/11/05 「農研機構 技術研究会『有機栽培技術研究の現状と課題』」

(独) 農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)から有機栽培技術に関する研究会の案内が届きましたのでお知らせします.

◆日 時:2012年11月30日(金)10:30〜16:40(9:30開場)
◆場 所:つくば国際会議場(エポカルつくば)中ホール300
◆参加費:無料

詳しくは下記のサイトをご覧下さい.
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/10/044183.html
2012/10/19 「鹿児島大学農学部生物生産学科では作物生産学講座 教授(熱帯作物学)を1名公募しています」

締め切りは平成24年12月14日必着です.
詳しくは 鹿児島大学のホームページにてご確認ください.
2012/10/16 農研機構 第6回農業気象研究会「全国版早期警戒・栽培支援システムの研究展開と普及」

(独) 農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)から農業気象災害早期警戒システムに関する研究会およびGoogleマップウェブシステム・メッシュ気象データ使用法の講習会についての案内が届きましたのでお知らせします.

◆日 時:2012年11月5日(月)13時〜11月6日(火)12時
◆場 所:いわて県民情報交流センター(アイーナ)8階803会議室

詳しくは下記のサイトをご覧下さい.
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/10/044284.html
2012/10/15 「日立環境財団「環境賞」候補者の学会推薦(庶務幹事まで締切11月30日)および自薦(12月21日当日消印有効)について 」

日立環境財団の第40回「環境賞」の募集が行われています.応募の方法は,関係学会の推薦または本人よりの申請によります.
本学会から推薦する際は,申請締め切りを11月30日(金)とし,関係書類を庶務幹事(新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp )まで送付ください.
また,本人よりの申請は,日立環境財団に直接送付ください(12月21日,当日消印有効).
詳細はここをご覧ください.
2012/10/15 「秋田県立大学生物資源科学部では「植物生態生理分野」の助教を1名公募しています」

締め切りは平成24年11月30日必着です.
詳しくは秋田県立大学のホームページにてご確認ください.
2012/10/09 「農研機構シンポジウム『大豆低収の打破高位安定化への道』について」

農研機構から,シンポジウム「大豆低収の打破高位安定化への道」のお知らせがございます.ここをご覧ください.
2012/10/02 「PPSのインパクトファクターが1になりました」

PPSの2011年のインパクトファクター(IF) が1.00になりました(2012年6月公表).IFはトムソン・ロイター社が毎年公表している数値で,平均的な論文被引用回数を示し,雑誌の影響度を表す指標になります.PPSのIFは,2003年よりほぼ右肩上がりに上昇し,2010年の0.93から更にアップしました.

会員各位のこれまでのご努力に感謝しますとともに,今後とも優れたPPS原著論文のご投稿を心よりお待ちしております.また,PPS掲載論文を積極的にご活用くださいますよう,宜しくお願い致します.

英文誌編集委員長
白岩立彦

注)インパクトファクター(IF)の調べ方
Web of Scienceと契約している機関から検索できます.
http://www.webofknowledge.com/jcr
JCR Science Edition,Subject Category,AGRONOMY,PLANT PROD SCIを選択してください.
検索できない方は,2012年10月2日現在の様子をこちらでお知らせします.
2012/10/01 「平成25年度科研費情報:公募が始まっています」

科研費では,分科,分野,細目が応募単位となりますが,配分額は,基本的に総申請数や総申請額に応じて配分される仕組みになっています.したがって,今回から新しく設けられた「作物生産科学」,あるいは関連細目に作物学関連の研究者の方々が多く応募していただくことが,作物学分野から1件でも多く採択されるために極めて重要です.また,限られた範囲ですが重複申請が可能な研究種目もありますし,新たに復興農学という時限付き細目も設定されました.会員の皆様には下記の特記事項を参照して積極的に応募して下さい.

なお,一般的なスケジュールは,以下に掲載されています.
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/01_seido/02_schedule/schedule_L.html

特記事項:
1)今回は,10年に一度の「系・分野・分科・細目表」の大幅な改正が行われました.
(詳細は;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1320054.htm

2)今年から最低3年で時限付き細目「復興農学」が設けられています.時限ですので,基盤研究Cしか出せませんが,とくに若手の学会員に果敢に挑戦していただきたいと思います.
(詳細は;http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/03_keikaku/data/h25/download/j/07.pdf

3)1人の研究者が,複数の申請ができる場合があります.
(1)基盤研究Aと基盤研究Sは同一の研究内容でも応募可能です.
(2)基盤(海外)を持っている研究者は基盤(一般)に応募可能です.
(3)挑戦的萌芽研究
 これは比較的採択率が高く,申請総額は500万円までですが,研究期間を1年間から設定できますので,1年間あたりの交付額を基盤Cに比べて高額で申請できます.基盤研究(S/A/B),または若手研究A,新学術領域研究と同時に応募可能です.
(4)最終年度前年度応募
 基盤研究と若手研究のうち,研究期間が4年以上の課題で,平成25年度が最終年度にあたる場合,重複して応募できます.

詳しくは科研費申請の案内をご覧下さい.
日本学術振興会
[基盤研究,挑戦的萌芽研究,若手研究(A・B),特別推進研究,
研究成果公開促進費]
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html

文部科学省
[新学術領域研究,特定領域研究,特別研究促進費]
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1296934.htm
2012/09/28 「『平成25年度三島海雲学術賞候補者』の募集について」

公益財団法人三島海雲記念財団より「推薦期間延長」の連絡が届いております.学会から推薦可能人数は1名です.応募される場合は10月5日(金)まで に,別紙1を下記までご送付ください.応募者に対し学会賞選考委員会の選考を経て会長が 推薦することになります.
 学会から推薦された後,財団から直接,別紙2(前回の募集要項はここの提出を求められることになっています.
詳しくは,こちらをご覧ください.ご不明な場合は庶務幹事までお問い合わせください.

応募書類送付先
 〒300-0393 茨城県阿見町中央 茨城大学農学部
 日本作物学会庶務幹事
 新田 洋司
 E-mail:nittay@mx.ibaraki.ac.jp
 Tel:029-888-8551
2012/09/21 「【日本学術会議主催学術フォーラム】東日本大震災がもたらした食料問題を考える(11月21日(水) ,日本学術会議講堂にて) 」

この度、日本学術会議において、標記フォーラムを2012年11月21日(水) 13:20〜17:30 日本学術会議講堂にて、開催いたします。
(詳細については以下のURLをご参照ください。)
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/155-s-1121.pdf
2012/09/10 「日本学術会議『東京電力福島第一原子力発電所事故における環境モニタリングベース構築のためのアンケート調査について』(アンケート締切 9月28日)」

日本作物学会会員の皆様

「日本学術会議 総合工学委員会 原子力事故対応分科会 原発事故による環境汚染調査に関する検討小委員会」では,東京電力福島第一原子力発電所事故における住民の被ばく線量,特に初期段階における被ばく線量をできるだけ正確に評価するためには,事故初期に測定された環境モニタリングデータが重要であるとの観点から,「初期被ばく関連データ発掘・収集ワーキンググループ」を設置しました.
このワーキンググループにおいて検討した結果,この事故に関連した環境モニタリングを実施した方々に呼びかけて測定データの提供を受け,それらを集約したデータベースを構築することが,被ばく線量評価において有効であると考えて,どのようなデータがあるかについてアンケート調査を実施することにいたしました.このアンケート調査は京大原子炉が協力して進めることにしています.

これまで福島原発事故以降に環境モニタリングの結果をお持ちの方は
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/anzen_kiban/database/
へアクセスしそこからアンケート調査用紙をダウンロードし,ご記入の上同サイトに あるアドレスへお送りください.

日本学術会議 総合工学委員会 原子力事故対応分科会
原発事故による環境汚染調査に関する検討小委員会
委員長 柴田徳思
tokushi.shibata@kek.jp
2012/08/28 「シンポジウム委員会からのお知らせ」
「第236回講演会(2013年秋)シンポジウム課題の送付先について(締切延長2012年9月5日)」

日作紀81巻第2号の「学会からのお知らせとお願い」(巻頭のブルーのページ)に記載されておりますように,日本作物学会シンポジウム委員会では現在,第236回講演会(2013年秋)のシンポジウムの課題を募集しております.応募書類の締め切りは2012年9月5日(水)まで延長されました.
申し込み責任者は,責任者(会員に限る〉の氏名,所属,連絡先,全体のテーマ,全体の時間を記載した文書を下記のシンポジウム委員長までお送りください.なお,話題提供者には,会員でない方を含めることができます.詳しくは添付のPDFファイルをご覧ください.
なお,第235回講演会(2013年春)ミニシンポジウムについては,おかげさまで複数の応募があり,予定通り8月24日で受付を終了しています.

<シンポジウム課題の申し込み先および手続きの日程>
黒田栄喜(シンポジウム委員会委員長)
〒020- 8550
岩手県盛岡市上田3-18-1
岩手大学農学部
TEL・FAX:019-621-6117
E-mail:kuroda@iwate-u.ac.jp
*書類は,郵送(必着)およびE-mailのどちらでも構いません.
締め切り 2012年9月 5日(水)
結果通知 2012年9月28日(金)
2012/08/10 「平成25年度笹川科学研究助成の募集について」

平成25年度笹川科学研究助成につきまして,連絡がありましたので,お知らせします.
なお,「実践研究部門」につきましては,募集内容・期間等が昨年度と一部変更になっておりますので,募集要項等をよくお読みの上,ご申請ください.

◆詳細は,本会Webサイトをご覧下さい.
http://www.jss.or.jp/sasagawa/index.html

≪募集告知ポスター≫
下記URLよりダウンロードして下さい.
http://www.jss.or.jp/sasagawa/poster/poster.html

≪募集期間≫
○学術研究部門:平成24年10月1日〜平成24年10月15日
○実践研究部門:平成24年11月1日〜平成24年11月15日

≪お問い合わせ先≫
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
TEL 03-6229-5365  FAX 03-6229-5369
E-mail:josei@jss.or.jp
URL:http://www.jss.or.jp
2012/07/23 「国際交流セミナー:韓国作物学会の現状と展望」の開催について」

東北大学で行われる日本作物学会第234回講演会の前日の9月9日(日)に国際交流セミナーを開催いたします.韓国作物学会長 Chul-Won Lee先生に韓国作物学会の沿革,研究の歴史,近年の動向などについてお話いただきます.日本作物学会は,国際交流の観点から,とくにアジア諸国との交流活動を進めています.アジア作物学会との連携強化や,中国作物学会との学術交流協定の締結もその流れであり,同様に学術交流協定の締結も視野に入れつつ,関係強化の方策を進めていきます.韓国作物学会は本年,50周年を迎えることになり,これを機に,日本作物学会との連携をさらに強化したいとの意向をお持ちです.会員各位の積極的なご参加をお願いいたします.
日本作物学会会長 山内 章

                  
日 時: 2012年9月9日(日)午後4時30分から5時30分(予定:評議員会の終了後に開催)
場 所: 東北大学川内キャンパス(講演会と同じ場所)
講演タイトル: Current Status and Outlook of Crop Science in Korea
演 者: Chul-Won Lee
所 属: Department of Crop Science, Chungbuk National University, Cheong-ju 361-763, Korea
備 考: 参加申し込みは不要です.
2012/07/12 「シンポジウム委員会からのお知らせ」

日本作物学会では,第235回講演会(2013年春)ミニシンポジウム課題及び第236回講演会(2013年秋)シンポジウム課題を公募します.
申し込み責任者は,責任者(会員に限る〉の氏名,所属,連絡先,全体のテーマ,全体の時間を記載した文書を下記のシンポジウム委員長までお送りください.
なお,話題提供者には,会員でない方を含めることができます.詳しくは添付のPDFファイルをご覧ください.

<シンポジウム・ミニシンポジウムの申し込み先および手続きの日程>
〒020−8550 盛岡市上田3-18-1
岩手大学農学部農学生命課程作物学研究室 黒田栄喜
E-mail:kuroda@iwate-u.ac.jp  TEL・FAX:019-621-6117
*書類は,郵送およびE-mailのどちらでも構いません.
締め切り 2012年8月24日(金)
結果通知 2012年9月28日(金)
2012/07/11 「日本作物学会賞関連候補者応募書類の送付先について(締切延長 平成2012年7月20日(当日消印有効))」

日作紀81巻第2号の「学会からのお知らせとお願い」(巻頭のブルーのページ)に記載されておりますように,日本作物学会では現在,日本作物学会賞,日本作物学会技術賞,日本作物学会研究奨励賞の候補業績を募集しております.応募書類の締め切りは2012年7月20日(当日消印有効)まで延長されました.

学会賞候補応募書類の送付先
小葉田 亨(学会賞選考委員長)
〒690-8504
島根県松江市西川津町1060
島根大学生物資源科学部
TEL 0852-32-6505
E-mail kobata@life.shimane-u.ac.jp
2012/06/21 「第11回 日本農学進歩賞」の募集について

公益財団法人 農学会より標記の案内が届いております.公募期間は7月1日から7月31日までです.学会からの推薦が必要ですので, 応募される場合は7月13日(金)までに必要書類一式を下記宛先までご送付ください.
詳しくは,こちらの日本農学進歩賞規定推薦書式農学会ホームページをご覧ください.

応募書類送付先
〒300-0393 茨城県阿見町中央3-21-1
茨城大学農学部
日本作物学会庶務幹事
新田 洋司
Email: nittay@mx.ibaraki.ac.jp
Tel:029-888-8551
2012/06/08 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(2012年10月1日〜2013年3月31日開催分の申し込みは6月30日必着)」

本会では,37歳未満の会員を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の一部補助を行っています.選考等に関する詳細はホームページに掲載の内規をご覧下さい.2012年10月1日から2013年3月31日開催の学会等については2012年6月末日が締め切りです.申請書は下記からダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に締め切り日までに「必着」で「郵送」して下さい.

内 規・申請書(Word file)

庶務幹事宛先
〒300-0393 茨城県稲敷郡阿見町中央3-21-1
茨城大学農学部
日本作物学会庶務幹事 浅木直美
2012/06/04 「第21回木原記念財団学術賞受賞候補者の推薦について」

(財)木原記念財団の第21回木原記念財団学術賞の募集が行われています.同賞は生命科学の分野で優れた独創的研究を行なっている国内の研究者で50歳以下(2012年9月30日現在)の者を対象とします.財団への推薦しめ切り日は9月30日です.推薦は学会から1名となっておりますので,応募される場合は必要書類一式を揃え,学会庶務幹事(新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp)宛てに7月31日(火)までご送付ください.学会賞選考委員会の議を経て学会長推薦といたします.なお,詳細な情報および必要書類様式のダウンロードは,こちらをご覧ください.
2012/06/01 「平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞及び若手科学者賞受 賞候補者の推薦について」

文部科学省より,平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦依頼が来ています.推薦がある場合は文部科学省の該当ページをご参照の上,必要書類一式を揃え,学会庶務幹事(新田 洋司 nittay@mx.ibaraki.ac.jp)宛てに6月29日(金)までにご送付ください.学会賞選考委員会の議を経て学会長推薦といたします.
2012/05/29 「【新設ボタン】アジア作物学会(ACSA)のホームページへのリンクについて」

トップページにアジア作物学会(ACSA)のホームページへのリンクボタンが設置されました(ぺージの右上).アジア作物学会(Asian Crop Science Association)は,日本作物学会の呼びかけによって,1991年に発足した地域を基盤とした国際学会で,現在,アジア地域を中心に16カ国の作物学会等組織団体が加盟しています.会員,会費,会誌はありませんが,4年に1回の割合で,各国の代表的団体が持ち回りで組織委員会を設置し,ACSA Conference(ACSAC:アジア作物学会議)を開催しています.現在までに7回の会議が行われました.この中で,日本作物学会は,会議の運営を支援するとともに,会議の発展に大きく貢献しています.第8回の会議(2014年)については,ベトナムのハノイで開催されることが決まっています.(問い合わせ先:海外交流推進委員会
2012/05/24 「宮崎大学農学部では「作物学教育研究分野」の教授1名を公募しています」

応募締切は,平成24年7月31日です.
詳しくは 宮崎大学農学部のホームページにてご確認ください.
2012/05/22 「平成24年度JABEE農学系分野審査講習会(7月28日:東京大学)のご案内」

日時:2012年7月28日(土)9時25分から17時30分まで
場所:東京大学弥生講堂

この研修会はJABEE公認で,研修会の参加修了者はJABEE審査員候補者として登録され,本審査のオブザーバー参加を経て審査員の資格が得られます.
なお,日本作物学会では,5名程度の会員の参加を考えております.参加費5,000円は学会から援助します(懇親会参加費は自己負担となります).
参加を希望される会員は,7月2日(月)までに参加希望の旨を庶務(新田nittay@mx.ibaraki.ac.jp または浅木n-asagi@mx.ibaraki.ac.jp )までご連絡ください.
なお,過去に研修会を受講された方で,その後5年以内に本審査にオブザーバー参加されていない方は,“有効期限”が切れており,再度,研修会を受講していただく必要があります.ご注意ください.
詳しくはこちら(講習会について日程)をご覧ください.

○ JABEE(ジャビー.一般社団法人日本技術者教育認定機構とは技術者教育プログラムの審査・認定を行う非政府団体です.
日本作物学会はJABEEの正社員であり,学会員から審査員を派遣するなど,技術者教育プログラムの認定審査に携わっています.詳しくはこちら
引用文献:新田洋司 2008.日本作物学会のJABEEへの取組み.日作紀77:204-208.
2012/05/21 「2011年度(2011年4月〜2012年3月)学位取得者情報をお知らせください」

2011年度(2011年4月〜2012年3月)に学位を取得された会員の方がおられましたら,下記様式にて,庶務幹事(浅木 n-asagi@mx.ibaraki.ac.jp ) 宛にメールでお知らせください.
なお,日作紀81巻3号に学位取得者名簿を掲載する予定ですので,2012年6月4日(月)までにお願いいたします.


学位取得者氏名:
所属機関名:
授与機関名:
論文題名(英文には(和文題名)):
博士の種類:
授与年月:
2012/05/15 「第11回 積水化学 自然に学ぶものづくり研究助成募集」

募集対象 自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし,「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究
  原則として1つのテーマとして独立した個人研究
(ただし少数グループによる研究も含む)
募集期間 2012年5月21日(月)より6月29日(金)です.
詳細はPDFをご覧ください.
2012/05/07 「【重要】日本作物学会賞関連,日本農学賞候補者応募書類の送付先について(締切2012年7月5日必着)」

日作紀81巻第2号の「学会からのお知らせとお願い」(巻頭のブルーのページ)に記載されておりますように,日本作物学会では現在,日本作物学会賞,日本作物学会技術賞,日本作物学会研究奨励賞,日本農学賞の候補業績を募集しております.
応募書類の締め切りは2012年7月5日(木)(必着)です.
なお,日本農学賞については,すでに日本作物学会賞を受賞している業績でもかまいません.

学会賞候補応募書類の送付先
小葉田 亨(学会賞選考委員長)
〒690-8504
島根県松江市西川津町1060
島根大学生物資源科学部
TEL 0852-32-6505
E-mail kobata@life.shimane-u.ac.jp
2012/05/07 「【若手派遣募集】国際農業研究機関(CGIARなど)で国際農業研究に挑戦する大学院生・若手研究者を募集(締切2012年6月8日)」

世界の農業研究に羽ばたこう!!
国際農業研究機関(CGIARなど)で国際農業研究に挑戦したい
修士課程在学以上の学生・若手研究者を派遣

国際農林水産業研究センター(JIRCAS)は,国際共同研究人材育成推進・支援事業(農林水産省委託事業)において,国際農業研究機関等で国際共同研究の経験を積みたい修士・博士課程の学生・研究者を6月8日まで募集しています.

本事業は,研修課題リストから課題を選択して応募する「短期派遣(2カ月間程度)」と,派遣先と研究課題を自分で考えて応募する「中・長期派遣(6〜16カ月間程度)」の2つの募集枠があります.

世界中の国際農業研究者が集まる場で,自分の研究スキルを磨いてみませんか!!
詳細については下記ホームページをご覧ください.
http://www.jircas.affrc.go.jp/renkei/jinzai_index.html
また,説明会開催予定や個別詳細に知りたい方は,下記担当まで,お気軽にお問い合わせください.

(問い合わせ先)
独立行政法人
国際農林水産業研究センター(JIRCAS)
企画調整部企画管理室 研究交流科
e-mail: irs-jircas@ml.affrc.go.jp
Phone: 029-838-6336
2012/05/01 「【至急募集】ポスドク募集(九州沖縄農業研究センター水田作・園芸研究領域)―雇用予定期間が平成24年6月1日以降〜平成25年3月31日なので,至急応募ください―」

詳しくは(PDF)をご覧ください.
応募締切は採用者が決まり次第締め切るとのことなので,至急応募ください.
次に条件の一部をお知らせします.

【雇用予定期間】 平成24年6月1日以降〜平成25年3月31日
【研究業務内容】 「水稲多収品種のシンク能力,ソース能力および転流能力の生理的解析」 水稲多収品種の生理・形態,特に水分生理と糖・デンプン代謝に関わる分析を行い,多収性の生理的要因を明らかにする.
【募集人員】 1名
【応募条件】
1) 採用時に博士の学位を有すること
2) 作物生理学・栽培学の知識・手法を習得し,水分生理に興味のある方(逆でも構いません)
3) できれば圃場での作物栽培の経験のある方
4) 意欲的に取り組める方
【応募締切】 採用者が決まり次第締め切ります.
【勤務場所】 福岡県筑後市大字和泉496
2012/04/25 「『平成25年度三島海雲学術賞候補者』の募集について」

公益財団法人三島海雲記念財団より標記の案内が届いています.公募期間は8月1日から 8月31日までです.学会から推薦可能人数は1名です.応募される場合は8月1日(水)まで に,別紙1を下記までご送付ください.応募者に対し学会賞選考委員会の選考を経て会長が 推薦することになります.
学会から推薦された後,財団から直接,別紙2の提出を求められることになっています.
詳しくは,こちらをご覧ください.ご不明な場合は庶務幹事までお問い合わせください.

応募書類送付先
〒300-0393 茨城県阿見町中央 茨城大学農学部
日本作物学会庶務幹事
新田 洋司
E-mail: nittay@mx.ibaraki.ac.jp
Tel:029-888-8551
2012/04/20 「和文誌・英文誌編集委員会事務局移転について」

和文誌編集委員会事務局は平成24年4月1日から下記に移転します.

編集委員長
道山弘康 (名城大学農学部)

なお,4月1日以降の「日本作物学会紀事」への投稿論文は,これまでと同様に下記の学会事務取扱所までメール投稿ください.

東京都中央区新川2-22-4 新共立ビル2F
日本作物学会事務取扱所
TEL:03-3551-9891,FAX:03-3553-2047,
e-mail: cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp

英文誌編集委員会事務局は平成20年4月1日から下記に移転します.

編集委員長
白岩立彦 (京都大学大学院農学研究科)

なお,「Plant Production Science」への投稿は,これまでと同様に学会ホームページからの電子投稿により行ってください.
2012/04/20 「学会事務局移転について」

学会事務局は平成24年4月から下記に移転します.

庶務幹事
新田洋司(正) 茨城大学農学部
浅木直美(副) 茨城大学農学部

会計幹事
和田義春(正) 宇都宮大学農学部
柏木孝幸(副) 宇都宮大学農学部
2012/04/20 パブリック・コメント「学術研究の大型プロジェクトの推進に関する基本構想 ロードマップの改訂(案)」

「学術研究の大型プロジェクトの推進に関する基本構想 ロードマップの改訂(案)」についてパブリック・コメント(意見公募手続)が実施されています. 意見募集期間は平成24年4月11日(水)〜5月7日(月)です.
詳細は http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/24/04/1319636.htm です.
2012/04/13 「OECD国際共同研究プログラム」について
(短期在外研究及び国際ワークショップ開催への支援)

1. 概要:農林水産省では,OECD(経済協力開発機構)加盟国間の農林水産研究交流を促進する観点から,OECDが行う「国際共同研究プログラム」に支援を行っています.本プログラムでは,「プログラム参加国への短期在外研究(フェローシップ)」や「国際ワークショップの開催(ワークショップ)」への支援を行っております.
2. 詳細は http://www.s.affrc.go.jp/docs/oecd_program.htm をご参照ください.
3. 応募資格は博士号取得者又は相当の専門知識を持つ者で研究機関・大学等に常勤として所属する者(年齢制限なし) です.
2012/04/11 「日本学術振興会育志賞 第3回(平成24年度)の推薦募集中(本学会の庶務幹事までお知らせください.平成24年5月31日締切)」

日本学術振興会育志賞は,日本学術振興会において,天皇陛下の御即位20年に当たり,将来,我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士 課程学生を顕彰することを目的として創設されたものです.
候補者の対象は,平成24年5月に大学院博士課程に在学する34歳未満のもので,本学会からの推薦枠は1名です.推薦書類の提出先,推薦者の選考方法等については,こちら(http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/yoshiki.html)をご覧ください.
本学会の会長が推薦するのに相応しい会員をご存知の方は,庶務幹事までお知らせください(自薦・他薦可).締切は平成24年5月31日です.
2012/3/27 第233回講演会要旨がJ-STAGEに公開されました
2012/03/23 「J-Stageの論文閲覧システム更新日延期のお知らせ」

本日,急遽JSTよりJ-Stage3システムへの更新日を4月2日から5月1日に延期する旨のお知らせがありました.
なお,システム移行準備期間(3月30日−4月1日)は下記のお知らせどおり断続的にシステムが休止しますので,ご注意ください.
2012/03/22 「J-Stageの論文閲覧システム更新のお知らせ」

日作紀とPPSの近年の巻をJ-Stageで,以前の巻をJournal@rchiveでオンライン公開していますが,4月2日より,これらを統合した新しい論文公開システムJ-Stage3が稼働します.これにより,巻の新旧を問わず,雑誌ごとにまとめて論文の検索が可能となります.
なお,この新システムへの移行準備のため,3月30日−4月1日の期間中,J-Stage・Journal@rchiveでの論文閲覧が休止になります.この期間中でも,断続的には閲覧できることもあるそうですが,あらかじめご承知おきいただき,必要な文献は29日までにご覧いただくようにお願いいたします.
2012/03/22 「J-Stageでの第233回日本作物学会講演会要旨集の公開」

今月29日−30日に東京農工大学で開催される第233回日本作物学会講演会の要旨は,27日から,J-Stageでオンライン公開されます.
ただし,J-Stageのシステム更新作業のため,3月30日−4月1日の間は休止します.この期間中でも,断続的には閲覧できることもあるそうですが,必要な要旨は29日までにご覧いただくか,当日会場で受け取る冊子体の要旨集をお使いいただくようお願いいたします.
2012/03/01 「『遠山椿吉記念 食と環境の科学賞』の募集について」

(財)東京顕微鏡院「遠山椿吉賞」運営事務局より「遠山椿吉記念 食と環境の科学賞」の募集の案内が届いております.

対  象:日本を拠点に活動する個人の研究者または研究グループ
応募書類:所定の応募・推薦用紙,受賞候補者略歴,業績一覧,原著論文
応募期間:平成24年4月1日より6月30日(消印有効)
副  賞:賞金100万円

詳しくはこちらのHP(http://www.kenko-kenbi.or.jp/koueki/koueki-chinkichi/)をご覧ください.
2012/02/24 「平成24-25年度会長・評議員選挙の結果について」

平成24-25年度会長及び評議員選挙結果(PDFファイル
2012/02/20 「会長・評議員選挙の投票受付は終了しました」

会長・評議員選挙の投票受付は2012年2月20日(月)に締め切りました.
2012/02/03 「佐賀大学農学部における非常勤博士研究員の募集について」

佐賀大学農学部では,非常勤博士研究員3名を募集しています.

1. 職務内容:
  本学では「特色ある遺伝資源を活用した作物ゲノム育種システムの構築」というプロジェクト研究を展開しています.佐賀大学が独自に保有する遺伝資源(ダイズの突然変異体集団やRIL集団,カンキツ近縁属コレクション等)をオーム解析することで有用形質に関与する遺伝子を同定し,その成果をこれら植物の育種に活用することを目指しています.特に,TILLING等の逆遺伝学的手法,LC/MSやCE/MSを用いたメタボローム解析,マイクロアレイによるトランスクリプトーム解析,連鎖分析等の経験を有する方,あるいはこれらの手法に興味を有し,積極的に研究を推進していただける方を希望します.
2. 勤務地:佐賀大学農学部
3. 着任時期:平成24年4月以降なるべく早い時期
4. 応募資格:
 
(1) 平成24年4月1日現在で博士あるいはPh. Dの学位を取得後10年以内である方又は採用日までに取得が確実な方
(2) 遺伝学,分子生物学,生化学等の基礎知識を持ち,強い熱意を持って植物遺伝資源についての研究を推進できる方
(3) 植物材料の栽培・管理等に意欲的に取り組んでくれる方
5. 募集期間:平成24年3月30日17時まで(適切な方が見つかり次第,募集を打ち切ること があります)

詳細については,下記URLをご参照下さい.
http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D111120530&ln_jor=0
2012/01/30 「本会会員 松江勇次氏(九州大学特任教授)の日本農学賞受賞が決定しました」

◆受賞課題:「米の食味評価法の確立と栽培環境の影響の解析に基づいた良食味米の生産技術に関する研究」
◆授賞式等:平成24年4月5日 東京大学山上会館
◆参考:日本農学会ホームページ(http://www.ajass.jp/prize_9.html#H22
2012/01/19 「九州大学大学院農学研究院農業生産生態学分野における学術研究員(ポスドク)の募集について」

九州大学大学院農学研究院 農業生産生態学分野(農学部附属農場・作物部門)では,学術研究員(ポスドク)1名を募集しています.

1.研究内容:大豆における有用遺伝子の同定・機能解明と品種改良に向けた
  DNAマーカーの開発(農林水産省委託プロジェクト研究)
2.勤務地:九州大学農学部附属農場
3.勤務期間平成24年4月1日(それ以外も可)〜平成25年3月31日
4.博士の学位を有する(見込みも可)こと
5.募集期間:できるだけ早い時期.適任者が見つかり次第締め切り.

詳細については,こちらの(PDFファイル)をご覧ください.
2012/01/13 「農林水産研究に係る平成24年度『委託プロジェクト研究』,『新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業』の公募について」

1.平成24年度「委託プロジェクト研究」の公募について
農林水産省農林水産技術会議事務局では,農林水産政策上重要な研究のうち,農林水産分野及び関連分野の研究総力をあげて取り組むべき課題について委託プロジェクト研究を実施しています.
以下の6課題について,平成24年1月6日(金)〜2月21日(火)の日程で公募を実施中です.

○農地・森林等の放射性物質の除去・低減技術の開発
○ゲノム情報を活用した家畜の革新的な育種・繁殖・疾病予防技術の開発
○農山漁村におけるバイオ燃料等生産基地創造のための技術開発
○天然資源に依存しない持続的な養殖生産技術の開発
○水田の潜在能力発揮等による農地周年有効活用技術の開発
○気候変動に対応した循環型食料生産等の確立のための技術開発

詳細については,下記URLをご参照下さい.
http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/2012/project_2012.htm

2.平成24年度「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業」の公募について
農林水産省農林水産技術会議事務局では,農林水産業・食品産業の現場の技術的課題の解決に向けた実用技術の早急な開発を推進するため,提案公募型の「新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業」を実施しています.
平成24年1月6日(金)〜2月17日(金)の日程で公募を実施中です.

詳細については,下記URLをご参照下さい.
http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_fund/2012/sinki_koubo_2012.htm
2012/01/11 「農業環境技術研究所第26回気象環境研究会『気候変動環境下における広域スケールの食料生産変動予測にむけて』のご案内」

◆開催日時:2012年2月9日(木)13:00-18:00
◆開催場所:つくば国際会議場 (茨城県つくば市)
◆参加方法:参加費無料,ただし参加を希望される方は,できるだけ事前に開催
 事務局までお知らせください.
◆主催:(独)農業環境技術研究所
◆後援:日本作物学会,日本農業気象学会

詳しくは,こちらのホームページ
(http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h23/20120209.html)をご覧ください.