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HOME > 更新履歴 > 年度別一覧 > 2010
更新履歴
2010/12/13 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(来年4月〜9月開催分の申し込みは1月31日必着)」

本会では,37才未満の会員を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の 一部補助を行っています.選考等に関する詳細はホームページに掲載の内規をご覧ください.2011年4月から9月開催の学会等については「2011年1月 末日」が 締切です.なお,締切日は当初のホームページ掲載分よりも延長されましたのでご注意ください.

申請書は下記からダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に締切日まで「必着」で「郵送」してください.

内 規・申請書(Word file

庶務幹事宛先 〒840-8502 佐賀県佐賀市本庄町1番地
佐賀大学農学部生物環境科学科
日本作物学会庶務幹事 鈴木章弘
2010/11/30 「日本作物学会会員アンケートへの回答のお願い」

将来構想検討WGでは,学会の活動をより充実させるために,会員各位の本学会への参画の状況につきまして,アンケートをとらせて頂きます.会員の皆様のお手元にすでに郵送で届いております,「学会費納入のお願い」の封書内に同封しましたアンケート(A4一枚)にご回答頂き,学会事務取扱所にてご提出頂くようお願いいたします.
2010/11/26 「日本作物学会における雑誌名称の略称表記について」

和文誌編集委員会では引用文献に使用されることの多い雑誌について,正式名称と略称との対応表を作成し整理しました.論文投稿ならびに校閲時にご参照くださいますようお願いいたします. (HOME > 日本作物学会紀事 > 投稿案内に掲載)

雑誌名称の略称表記(PDF)
2010/11/26 「J-STAGEメンテナンスによるサービス停止のお知らせ」

サーバー増強メンテナンスのためJ-STAGE全サービスが下記の期間について停止します. メンテナンス中は日作紀,PPSが利用していますJ-STAGE & Journal@rchiveとOnline submission(オンライン投稿システム)のサービスが停止します. 皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承・ご協力賜りますよう、 お願い申し上げます.



2010年12月18日(土) 10:00 〜 12月19日(日) 10:00
2010/10/21 「本会会員の下野裕之氏(岩手大学農学部)が第9回日本農学進歩賞を受賞しました」

◆受賞課題:「寒冷地における 気象変動が水稲の生育・収量に及ぼす影響の解析」
◆受賞式および受賞講演: 平成22年11月22日
※作物学会会員が参加される場合は,参加内容(授賞式,記念講演,祝賀会)を
11月10日までに, 庶務幹事 鄭 紹輝(teis@cc.saga-u.ac.jp)までご一報ください.
庶務幹事が,団体として参加の申し込みを行います.
授賞式と受賞講演の詳細につきましては,こちらのPDFファイルをご覧ください.
2010/10/19 「第38回「環境賞」候補の募集」

第38回「環境賞」候補の募集をしています.
◆対象:環境保全に関する調査,研究,開発,実践活動
◆募集期間:2010年9月21日〜2011年1月21日
◆主催:日立環境財団,日刊工業新聞

詳しくは,こちらのHP(http://www.hitachi-zaidan.org/kankyo/works/work01.html)をご覧ください.
2010/10/19 「科学技術振興機構の『地球規模課題対応国際科学技術協力事業』公募のご案内」

◆募集機関: 平成22年9月1日(水)から11月2日(火)正午まで

詳しくは,こちらのHP(http://www.jst.go.jp/global/about.html)をご覧ください.
2010/9/13 「第232回講演会シンポジウム(2011年秋,山口大学開催予定)の公募」

シンポジウム委員会では,平成23年秋に開催予定の第232回講演会(山口大学農学部)におけるシンポジウムを公募します.つきましては,本会告に基づき,積極的に応募してくださるようお願いします.シンポジウムの内容は,作物学に関わる総合的で部門横断的なものが望ましいと考えられます.本大会では,特に「作物の機能解析」についてのご提案を歓迎いたします.申し込み責任者(オーガナイザー)は会員に限りますが,話題提供者には会員でない方を含めることができます.また,企画および運営は申し込み責任者に一任します.シンポジウムの要旨は,講演要旨集にシンポジウムの要旨であることを明記して掲載します.

申し込み責任者は,まず申し込み責任者の氏名・所属・連絡先,全体のテーマと概要,全体の時間を明記した文書を平成22年11月30日(火)(必着)までにシンポジウム委員会幹事までお送り下さい(FAX,E-mailも可).

送り先:〒305-8518 茨城県つくば市観音台2-1-18
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
作物研究所 稲収量性研究チーム 近藤始彦
TEL :029-838-8952,FAX:029-838-8837,E-mail: chokai@affrc.go.jp

応募していただいた企画をシンポジウム委員会で検討し,作物学会でのシンポジウムとして適していると考えられる課題を一つ採択したします.
2010/9/9 「先端的低炭素化技術開発事業の募集について」

このたび先端的低炭素化技術開発事業の募集が開始されました.

http://www.jst.go.jp/alca/koubo.html#T3

この中の非特定領域としてバイオ分野,光合成分野が取り上げられています.
公募内容をご覧の上,関係される会員は積極的な提案をご検討下さい.
2010/9/8 「平成23年度科研費情報:公募が始まります」

本学会から1件でも多く採択されるためには,学会員の積極的な申請が必要です.
公募要領等は下記に掲載されています.各研究機関の申請しめ切りに留意され,準備を進められよう,ご案内申し上げます.

日本学術振興会
[基盤研究,挑戦的萌芽研究,若手研究(A・B),特別推進研究,
研究成果公開促進費]
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html
しめ切り:研究成果公開促進費は11月11日(木)〜同16日(火),他は11月10日(水)

文部科学省
[新学術領域研究,特定領域研究,特別研究促進費]
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1296934.htm
しめ切り:新学術領域研究および特定領域研究は11月10日(水)
2010/9/2 第230回講演会要旨がJ-STAGEに公開されました
2010/8/24 「秋田県立大学生物資源科学部アグリビジネス学科の専任教員(准教授または助教1名)公募について」

秋田県立大学生物資源科学部アグリビジネス学科農業技術・管理研究グループでは,以下の要領で准教授または助教1名を公募しております.

1.採用年月:2011年4月1日

2.応募書類の提出締め切り:2010年11月5日(金)必着

3.応募資格:
(1) 博士の学位を有していること
(2) 当該分野・プロジェクトの教育と研究に熱意を持ち地域貢献にも意欲のある者
(3) 国籍は問わないが,日本語が堪能な者
(4)採用が決定した場合,確実に着任できる者

4.専門分野:稲生産分野
農業技術・管理研究グループの作物生産部門では,日本の主食である米および麦・大豆等畑作物の持続可能な生産技術を確立することを目標とした,フィールドを活用しての実践的なプロジェクト教育を展開しています.これを推進するため,高品質,多収,低コスト等に関する稲生産の知識・技術と研究経歴を有し,熱意をもって教育にあたれる活動的な方を求めます.
※プロジェクト教育:学部3,4年次に専門分野を異にする複数教員の指導の下で,農業農村の諸課題に取り組み,その対処方法・解決策を追求していく教育です.

5.応募書類提出先・問い合わせ先
〒010-0444 秋田県南秋田郡大潟村南2-2
秋田県立大学生物資源科学部 アグリビジネス学科長 高橋 春實
TEL:0185-45-3901(ダイヤルイン) FAX:0185-45-2377
E-mail: harumi@akita-pu.ac.jp

詳しくは秋田県立大学のホームページhttp://www.akita-pu.ac.jp/をご覧下さい.
2010/8/12 「平成23年度笹川科学研究助成募集のお知らせ」

平成23年度笹川科学研究助成の募集について

本協会は,若手研究者への研究奨励として,「平成23年度笹川科学研究助成」を下記の通 り募集することとなりましたので,ご案内申し上げます.

1.学術研究部門
(1)申請区分と研究対象領域
A 〔一般科学研究〕人文・社会科学,自然科学(医学を除く)に関する研究
B 〔海洋・船舶科学研究〕「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連 科学」に関する研究

(2)研究計画と助成額
研究計画は,単年度(平成23年4月1日から平成24年2月10日まで)内に達成され,成果を とりまとめられるものとします.助成額は,1研究計画100万円を限度とします.

(3)募集対象者
A 〔一般科学研究〕大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者とし て研究活動に従事する者であって,35歳以下の者
B 〔海洋・船舶科学研究〕大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非 常勤は問わず)者であって,35歳以下の者

2.実践研究部門
(1)研究対象領域
教育・学習・自立支援等を行う様々な組織・団体(NPOを含む)に所属する者またはグルー プが,その実践の場で抱 える諸問題の解決のために行う研究

(2)募集対象者
専門的立場にある者,あるいは問題解決に取り組んでいる当事者など.

(3)研究計画と助成額
研究計画は,単年度(平成23年4月1日から平成24年2月10日まで)内に達成され,成果を とりまとめられるものとします.助成額は,1研究計画50万円を限度とします.

3.募集期間
平成22年10月1日〜平成22年10月15日<必着>

募集要項・申請書
http://www.jss.or.jp/sasagawa/apply/apply.html

<お問い合わせ先>
財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
TEL 03-6229-5365  FAX 03-6229-5369
E-mail: ssrg-jss@silver.ocn.ne.jp
URL:http://www.jss.or.jp
2010/7/29 「三井物産環境基金 研究助成/2010年度 公募説明会・交流会について」

9月9日(木)に「三井物産環境基金 研究助成/2010年度 公募説明会・交流会」が開催されます. 参加を希望する場合は,フォームにて参加希望の連絡が必要です.
詳しくは要領(PDF)をご覧ください.
http://www.mitsui.co.jp/csr/fund/index.html
2010/7/8 「第231回講演会(2011年春の大会)ミニシンポジウム課題の公募」

シンポジウム委員会では,2011年3月30,31日に開催予定の第231回講演会(東京農業大学,厚木キャンパス)におけるミニシンポジウムを下記のとおり公募します.

申し込み責任者は,責任者(会員に限る)の氏名,所属,連絡先,全体のテーマ,全体の時間を記載した文書を2010年8月20日(金)までに下記のシンポジウム委員長(井上)まで,お送りください.話題提供者には,会員でない方を含めることができます.ミニシンポジウムの要旨は,講演会要旨集に掲載いたします.なお,企画および運営は申し込み責任者に一任しますので,お手数ですがどうぞよろしくお願いいたします.書類は,郵送およびE-mailのどちらでも構いません.

他のミニシンポジウムの課題を考慮しながらシンポジウム委員会が調整を行い,同委員会から10月31日までに,その結果についてお知らせいたします.皆様のご応募をお待ちしています.

送り先
〒812-8581 福岡市東区箱崎6丁目10−1
九州大学農学研究院 資源生物科学部門 作物学分野
井上眞理
E-mail: mariino@agr.kyushu-u.ac.jp
TEL: 092-642-2825, FAX: 092-642-2824
2010/7/2 「農業生物資源研究所・遺伝資源研究会「日本の生物遺伝資源管理のこれから」のご案内」

◆日時: 2010年7月21日(水) 9時〜13時
◆場所: 農業生物資源研究所(本部) 第2本館・304大会議室
 〒305-8602 茨城県つくば市観音台2-1-2
◆主催: 農業生物資源研究所
◆問い合わせ先: 〒305-8602 茨城県つくば市観音台2-1-2
 独立行政法人 農業生物資源研究所 基盤研究領域 ジーンバンク
 西川 智太郎
 Tel: 029-838-7458, 7256

詳しくは下記URLからご覧ください.
http://www.gene.affrc.go.jp/about-announcement_ws.php
2010/7/2 「新潟大学自然科学系のテニュア・トラック教員(特任助教1名)の公募について」

新潟大学では,以下の要領で特任助教1名を公募しております.

1.任用予定日:2010年12月1日(水)

2.応募書類の提出しめ切り:2010年8月16日(月)17時(日本時間)

3.応募資格:
(1)原則として博士号取得後10年以内で,大学,研究機関,企業等で研究に従事し,「先端的食品科学または先端的穀類科学」の研究分野で独創的かつ革新的な研究を推進する強い意欲を持つ若手研究者.
(2)日本語または英語による講義ができること.なお,日本語を母国語としない方は,英文のみによる申請が可能ですので英文募集要項をご覧ください.

4.学系:自然科学系,研究分野:先端的食品科学または先端的穀類科学

5.提出先および問い合せ先
(1) 提出先
〒950-2181 新潟県新潟市西区五十嵐2の町8050
新潟大学研究助成課「若手研究者育成推進室」
E-mail: tenure-t@adm.niigata-u.ac.jp

(2) 問い合せ先(問い合せは原則としてメールでお願いします)
【研究分野の問い合せ】
農学部応用生物化学科 門脇 基二
TEL: 025-262-6613
E-mail: kadowaki@agr.niigata-u.ac.jp

【その他応募に関する問い合せ】
新潟大学研究助成課「若手研究者育成推進室」横山 康之介
TEL 025-262-7211,FAX 025-262-5645
E-mail: tenure-t@adm.niigata-u.ac.jp

詳しくは下記URLからご覧ください.
http://www.niigata-u.ac.jp/tenure_track/recruitment/pdf/2010_2j.pdf
2010/6/15 「鹿児島大学農学部附属農場の専任教員(准教授1名)の公募について」

鹿児島大学農学部附属農場では,以下の要領で准教授1名を公募しております.

1.任用予定日:2010年11月1日

2.応募書類の提出しめ切り:2010年7月30(金)(必着)

3.応募資格:
(1)担当専門分野において博士の学位を有する方
(2)担当専門分野に相応の業績があり,学生の教育と研究指導並びに農場の管理運営に熱意をもって取り組むことのできる方
(3)採用決定後速やかに着任できる方
(4)その他

4.専門分野:植物生産学

5.書類送付先・問い合わせ先
〒890-0065 鹿児島市郡元一丁目21番24号
鹿児島大学農学部附属農場
附属農場教員選考委員会
委員長 遠城 道雄
電話:099-285-8771(農場代表) FAX:099-285-8773
E-mail: michionj@agri.kagoshima-u.ac.jp

詳しくは公募要領(PDF)をご覧ください.
2010/6/11 「財団法人農学会主催「平成22年度(第9回)日本農学進歩賞」の募集について」

財団法人農学会より標記の案内が来ています.公募期間は7月1日から 7月31日です.学会からの推薦は1名です.応募される場合は6月30日(水)までに庶務幹事までご連絡ください.(PDF参照) 詳しくは,http://www.nougaku.jp/をご覧ください.
2010/6/11 「平成23年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦について」

文部科学省より平成23年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞および若手科学者賞受賞候補者の推薦依頼がありました.本表彰は,文部科学省研究振興局長が推薦依頼を発出した機関からの推薦のみ受け付けています.推薦希望者は平成22年6月30日(水)までに所定の用紙(文部科学省 HPでダウンロード)に必要事項を記入のうえ,庶務幹事までお送りください.
なお,文部科学省への提出しめ切りは7月16日ですが,推薦は学会からとなっておりますので,学会内でのしめ切りを早めに設定しています.ご注意ください.詳細は下記文部科学省ホームページをご覧ください.
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/index.htm
2010/6/11 「(財)木原記念財団「木原記念財団学術賞・特別賞」の募集について」

(財)木原記念財団の第19回(平成22年度)木原記念財団学術賞および特別賞の募集が行われています.学術賞は生命科学の分野で優れた独創的研究を行なっている国内の研究者で50歳以下(平成22年9月30日現在)の者を対象とします.特別賞は同上の研究者で,かつその内容が社会貢献につながる研究を行っている者が対象となります.財団への推薦しめ切り日は9月30日です.推薦は学会から1名となっておりますので,応募される場合は庶務幹事宛に7月31日までにご連絡下さい. 詳しくは,http://www.kihara.or.jp/010.htmlをご覧ください.
2010/6/9 「第1回(平成22年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者の推薦について」

日本学術振興会では,昨年,天皇陛下の御即位20年に当たり,将来,我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰し,勉学および研究意欲を高め,若手研究者の養成を図ることを目的として,平成22年度から「日本学術振興会 育志賞」を創設しました.
候補者の対象は,平成22年4月1日現在34歳未満で,平成22年5月1日において大学院博士後期課程に在学する者(留学生も可能です)です.本学会からの推薦枠は1名です.
推薦書類の提出先,推薦者の選考方法等については,こちら(PDF)をご覧ください.
2010/6/2 「日本作物学会第230回講演会における優秀発表賞について」

平成22年度評議員会,総会におきまして,「講演会における優秀な発表に対して日本作物学会優秀発表賞を贈りこれを表彰する.ただし,受賞者は受賞年度末時満35歳以下の正会員および英文誌購読会員とする.優秀発表賞の受賞者は講演会における評議員による投票結果をもとに,選考委員会の審議に基づいて会長がこれを決定する」ことが承認されました. この決定に基づき,9月に北海道大学で開催される第230回講演会におきまして,優秀発表賞の選考を行うことと致しました.

http://www.cropscience.jp/meeting/230/yuushuu.html


上記年齢ならびに会員条件を満たし,講演発表(口頭・ポスター)を行い,選考を希望される会員の方は,電子投稿の際に必ず申請を行ってください.申請では,優秀発表賞にエントリーする/しない,発表者の年齢35歳以下/36歳以上かのボタンを選んでもらいますのでご協力よろしくお願いいたします.
2010/6/1 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(本年10月〜翌年3月開催分の申し込みは6月30日必着)」

本会では,37才未満の会員を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の一部補助を行っています.選考等に関する詳細はホームページに掲載の内規をご覧下さい.本年10月から翌年3月開催の学会等については本年6月末日が締切です.申請書は下記からダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に締め切り日まで「必着」で「郵送」して下さい.

内規・申請書(Word file)


庶務幹事宛先 〒840-8502 佐賀県佐賀市本庄町1番地
佐賀大学農学部生物環境科学科
作物学会庶務幹事 鈴木章弘
2010/5/17 「平成22年度JABEE農学系分野講習会(7月24日:東京大学)」のご案内
 
   
日時: 2010年7月24日(土)9時25分から17時30分まで
場所: 東京大学弥生講堂
   
この研修会はJABEE公認で,研修会の参加修了者はJABEE審査員候補者として登録され,本審査のオブザーバー参加を経て審査員の資格が得られます.なお,作物学会では,5名程度の会員の参加を考えております.参加費5,000円は学会から援助します(懇親会参加費は自己負担となります).参加を希望される会員は,7月5日(月)までに参加希望の旨を庶務(鄭または鈴木)までご連絡下さい.
なお,過去に研修会を受講された方で,その後5年以内に本審査にオブザーバー参加されていない方は,“有効期限”が切れており,再度,研修会を受講していただく必要があります.ご注意ください.

詳しくはこちら(PDF)をご覧下さい.
2010/5/7 「平成22年度(第11回)民間部門農林水産研究開発功績者表彰」について

社団法人農林水産技術情報協会より, 平成22年度(第11回)民間部門農林水産研究開発功績者表彰事業の案内が届いております.
応募締め切りは5月31日です.
詳しくは下記のHPをご参照ください.

http://www.afftis.or.jp/project/prize/index.html
2010/5/6 (独)日本学術振興会「最先端・次世代研究支援プログラム」の公募について(至急)

最先端・次世代研究支援プログラムが, (独)日本学術振興会よりグリーンイノベーションとして公募されていますので, 植物科学関連分野の若手研究者,女性研究者の積極的な応募をお願いいたします. 応募締切は5月20日です.
http://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/koubo_jisedai.html

関連シンポジウムのご案内はこちら
2010/5/6 文部科学省「最先端研究基盤事業」の実施に対する若手・女性研究者からの意見募集について(至急)

文部科学省では若手・女性研究者が活躍する 研究基盤等の強化を図る「最先端研究基盤事業」を実施するにあたり, 個別事業を選定する際の観点(選定の観点)や事業の進め方などについて 研究者,特に若手・女性研究者からの意見を募集しています. ご意見がある場合は5月14日までに提出して下さい.
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/22/04/1293060.htm
2010/4/30 平成22年度(第6回)若手農林水産研究者表彰における候補者の募集開始について

農林水産省農林水産技術会議事務局では,農林水産業及び関連産業に関する研究開発の一層の発展及びそれに従事する若手研究者の研究意欲の向上のため,優れた功績を挙げた若手研究者や将来の技術革新等につながる優れた研究業績を挙げた若手研究者に対する表彰を平成17年度より実施しています. この度,平成22年度の候補者募集を開始しましたので,多数のご応募・ご推薦をお待ちしています.(ご案内PDF
詳しくは,農林水産技術会議のホームページをご覧ください.
http://www.s.affrc.go.jp/docs/researcher_praise/wakate_commendation.htm
2010/4/23 「平成21年度(平成21年4月〜平成22年3月)学位取得者情報をお知らせ下さい」

平成21年度(平成21年4月〜平成22年3月)に学位を取得された会員の方がおられましたら,下記様式にて,庶務幹事(鈴木 azuki@cc.saga-u.ac.jp) 宛にメールでお知らせ下さい.なお,日作紀79巻3号に学位取得者名簿を掲載する予定ですので,平成22年5月下旬を目途にお願いいたします.



学位取得者氏名:
所属機関名:
授与機関名:
論文題名(英文には(和文題名)):
博士の種類:
授与年月:
2010/4/6 「学会事務局,和文誌・英文誌編集委員会事務局移転について」
  1.「学会事務局移転について」

学会事務局は平成22年4月1日から下記に移転します.

庶務幹事
鄭 紹輝(正)佐賀大学海浜台地生物環境研究センター
鈴木章弘(副)佐賀大学農学部

会計幹事
有馬 進(正)佐賀大学農学部
上埜喜八(副)佐賀大学農学部附属資源循環フィールド科学教育研究センター

2.「和文誌・英文誌編集委員会事務局移転について」

和文誌編集委員会事務局は平成22年4月1日から下記に移転します.

編集委員長 黒田栄喜(岩手大学農学部)
〒020-8550 盛岡市上田3-18-8 岩手大学農学部
TEL/FAX:019-621-6117 e-mail: kuroda@iwate-u.ac.jp
なお,4月1日以降の「日本作物学会紀事」への投稿論文は,これまでと同様に
下記の学会事務取扱所にお送りください.
〒104-0033 東京都中央区新川2-22-4 新共立ビル2F 日本作物学会事務取扱所
TEL:03-3551-9891 FAX:03-3553-2047 E-mail: cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp

英文誌編集委員会事務局は平成22年4月1日から下記に移転します.

編集委員長 岩間和人(北海道大学大学院農学研究院)
〒060-8589 札幌市北区北9条西9丁目 北海道大学大学院農学研究院
TEL:011-706-3877 FAX:011-706-3878 e-mail: iwama@res.agr.hokudai.ac.jp
なお,「Plant Production Science」への投稿は,これまでと同様に学会ホーム
ページからの電子投稿により行ってください.
2010/3/28 第229回講演会要旨がJ-STAGEに公開されました
2010/3/2 「昨年3月の合同講演会に関するアンケートについて」
 
メールマガジンで配信しました昨年3月の合同講演会に関するアンケートにご協力お願いします. アンケートの回答は cssj-jim@bridge.ocn.ne.jpまでご返信ください.
2010/2/23 「会長・評議員選挙の投票受付は終了しました」
 
会長・評議員選挙の投票受付は2010年2月22日(月)に締め切りました.

2010/2/19 「日本学術振興会の特別研究員募集について」
 
日本学術振興会では,平成23年度採用分の特別研究員および特別研究員-RPDを募集しています.募集の詳細につきましては,以下の募集要項をご覧ください.

特別研究員 平成23年度採用分募集要項
URL:http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_boshu_f.htm
特別研究員-RPD 平成23年度採用分募集要項
URL:http://www.jsps.go.jp/j-pd/rpd_boshu_f.html
2010/1/6 「平成22・23年度会長・評議員選挙投票について」
 

会長選挙について

日本作物学会紀事78巻4号に掲載しました会長選挙の公示に基づき,会長候補者の立候補・推薦届けを11月16日に締め切りました.その結果,平沢正会員1名の推薦届を受理しました.投票用紙は2010年1月中旬までに正会員(会則第5条1,3,4項,第8条参照)へ郵送されます(日作紀79巻1号)に同封).なお,投票締切日は2月22日(月)(当日到着分まで有効)とし,開票は立会人立会の上,2月下旬に行われます.

評議員選挙について

本会会則第12条および選挙要領に基づき,評議員選挙を下記により実施します.本会支部または地域談話会の区分にしたがって,9つの地方区ごとに定まった選出定数の評議員を,それぞれの地方区に所属する正会員の投票で選出します.会員が所属する地方区の正会員の中から評議員に適任と思われる方を選び,投票してください.
日作紀79巻1号に同封した会員名簿の1〜16頁の正会員および18頁掲載の名誉会員を有権者とします.なお,本名簿は2009年12月末までに学会事務取扱所宛に所属地域等の訂正届けをお送り頂いた方の変更内容を反映しています.また,会則第12条に基づき,会長が必要と認めた場合には選挙で選出された評議員数の1割を限度として会長が評議員候補者を推薦でき,評議員会で承認されれば正式な評議員として追加されます.

1.選挙による評議員の選出
    (1)投票用紙,選挙要領の発送:2010年1月中旬(日作紀79巻1号に同封)
    (2)投票締切:2010年2月22日(月)(当日到着分まで有効)
    (3)開票:2010年2月下旬
2.会長推薦による評議員の選出
    (1)評議員候補者推薦:2010年3月中旬
    (2)評議員会審議:2010年3月下旬