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更新履歴
2009/12/15 再掲「広報委員会からのお知らせ − 学会ロゴを作成しました」
  先般制作を延期していた日本作物学会のロゴについて,広報委員会で検討したデザイン案をもとに,共立印刷株式会社のデザイナーに委託し,以下の2つを作成しました.
ホームページ,学会誌など通常の活動には,丸いロゴを使用します.もう一方のロゴについては,日本作物学会を広く認知してもらうための学会グッズへの利用などを広報委員会で検討中です.
各委員会等で,当学会主催の企画をされるときには,ぜひこれらのロゴをご活用下さい.また,当学会以外の団体・個人が主催する企画におけるロゴ使用については,企画の名称・責任者,使用目的などを書き添えて,
学会事務取扱所( cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp)まで,日程に余裕を持ってお問い合わせ下さい.
そのほか,学会の広報に役立ちそうなロゴの利用,学会グッズの作成について,アイディアがありましたら,学会事務取扱所( cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp)経由で,広報委員会にご提案下さい.

logo
2009/12/25 「農林水産研究に係る平成22年度委託プロジェクト研究公募」および「農林水産分野の国際研究に係る平成22年度新規事業」の事前周知について
  農林水産省農林水産技術会議事務局から,標記の公募等について以下の通り連絡がありましたのでお知らせします.詳しくは下記のHPをご参照下さい.

(1)農林水産研究に係る平成22年度委託プロジェクト研究公募の事前周知
農林水産政策上重要な研究のうち,農林水産分野及び関連分野の研究総力をあげて取り組むべき課題について委託プロジェクト研究を実施しています.平成22年度予算において,以下の6課題について予算要求を行っているところです.公募については,平成22年1月上旬から開始する予定としております.なお,本事前周知につきましては,平成22年度政府概算要求に基づき行っているため,今後,変更等があり得ることをあらかじめご承知おき下さい.

○水田の潜在能力発揮等による農地周年有効活用技術の開発
(新規)【H22〜26年度】
○農作業の軽労化に向けた農業自動化・アシストシステムの開発
(新規)【H22〜26年度】
○自給飼料を基盤とした国産畜産物の高付加価値化技術の開発
(新規)【H22〜26年度】
○アグリ・ヘルス実用化研究促進プロジェクト(新規)【H22〜26年度】
○農林水産分野における地球温暖化対策のための緩和及び適応技術の開発
(新規)【H22〜26年度】
○地域活性化のためのバイオマス利用技術の開発(拡充)【H22〜23年度】

詳細については,
http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/2010/project2010.htm
をご参照下さい.

(2)農林水産分野の国際研究に係る平成22年度新規事業の事前周知
地球規模の課題解決に向けた取組を強化するため,国際研究に取り組む国内機関の国 際研究ネットワークの形成を推進するとともに,我が国や海外の研究機関の間の国際 共同研究等を通じたネットワークの形成等を推進するため,平成22年度予算要求を行っ ているところです.

詳細については,
http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_international/2010/international_2010.htm
をご参照下さい.
2009/12/11 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(来年4月〜9月開催分の申し込みは12月31日必着)」
  本会では,37才未満の会員を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の一部補助を行っています.選考等に関する詳細はホームページに掲載の内規をご覧下さい.来年4月から9月開催の学会等については本年12月末日が締切です.申請書は下記からダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に締め切り日まで「必着」で「郵送」して下さい.

内規・申請書(Word file)

庶務幹事宛先 〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393
香川大学農学部内
作物学会庶務幹事 豊田正範・諸隈正裕
2009/11/26 「次期会長候補者の掲示について」
  日作紀78巻4号に掲載しました会長選挙の公示に基づき,会長候補者の立候 補・推薦届けを11月16日に締め切りました.その結果,平沢正会員1名の推薦届 けを受理しましたので,ここに掲示します.
推薦届け(PDF)
2009/11/7 「会長選挙の公示について」
 
会長選挙の公示

本会会則第12条および選挙要領に基づき,会長選挙を下記により実施します.選挙に先立ち,会長候補者の立候補または推薦を受け付けますので,会長に立候補したい正会員,ならびに,特定の正会員を会長に推薦したい方は下記の記載要領を参照のうえA4用紙1枚にとりまとめ,11月16日(月)(必着)までに日本作物学会庶務幹事(〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393 香川大学農学部 豊田正範宛)まで郵送してください.なお,この立候補・推薦届けは,pdf 画像としてホームページに掲示されるとともに,日本作物学会紀事79巻1号の「学会からのお知らせ」にも掲載されます.

1.会長選挙スケジュール
(1) 会長候補者の立候補および推薦の受付
2009年10月17日(土)〜11月16日(月)
(2) 会長候補者の氏名,所属,経歴,選挙公約等の学会ホームページへの掲載
2009年11月下旬
(3) 会長候補者の氏名,所属,経歴,選挙公約等の日作紀への掲載
(日本作物学会紀事第79巻1号) 2010年1月中旬
(4) 選挙要領と投票用紙の発送 2010年1月中旬(79卷1号に同封)
(5) 投票締切 2010年2月22日(月)
(6) 開票 2010年2月下旬

2.会長候補者の立候補・推薦届の記載要領(次頁の記載例を参照)
(1) 候補者所属機関・役職・氏名(氏名は自署し捺印すること,写真の貼付は任意)
(2) 推薦者所属機関・役職・氏名(立候補の場合も推薦者を記載できる.
いずれの場合も,推薦者は3 名以内.推薦者の氏名は自署し捺印すること)
(3) 候補者経歴(職歴,会員歴,役員歴など)
(4) 選挙公約(推薦による候補者も記載のこと.600 字以内)
2009/10/26 「『日本農学80年史』が刊行されました」
  日本農学会の創立80周年を記念して『日本農学80年史』が刊行されました.
日本作物学会の名誉会員でもある山崎耕宇先生が,農学会の80周年記念事業実行委員長として編集に尽力されたものです.農学会加盟の各学会の活動・研究の80年間の動向が分野別に取りまとめられています.
一般書店を通じて,6,300円で販売されていますが,日本農学会から直接購入の場合は,会員価格の 5,000円となります.どうぞ,ご利用下さい.

日本農学会編 『日本農学80年史』(養賢堂・2009年)
ISBN978-4-8425-0461-2
定価 6,300円 (本体6,000円+消費税300円)
[日本農学会から直接購入の場合は 5,000円] 日本農学会への注文
下記宛に,日本作物学会員であることを告げて,ご注文下さい.

日本農学会事務局 (担当: 黒住圭子)
住所: 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内
電話: 03-5842-2287   FAX:03-5842-2237
E-Mail: kurozumi@ajass.jp
2009/10/2 「第228回日本作物学会講演会(静岡グランシップ)におけるA型インフルエンザ感染者について」
  第228回日本作物学会講演会(静岡グランシップ)の参加者にA型インフル エンザの感染者が出たことが報告されましたので,以下の通りご連絡します.

1.感染者
(独)農業・食品産業技術総合研究機構 作物研究所 大麦研究関連研究員

2.感染の経緯
・最近の海外渡航歴  無
・発病の状況
  9月29日(火) 朝も熱はなく,静岡での学会のため出張,夕刻あたりから,
  体温37℃4分程度で,一時は38℃2分まで上がったが,30日朝には37℃4分
  9月29日(火)・30日(水) 作物学会参加(静岡)
  10月1日(木) 10時30分頃,近所の医院において,
  鼻粘膜の検査で「A型陽性」と診断された.

3.病 状
医師からは,「すでに快方に向かっているが,職場には1週間行かないように」 との指示を受けた.タミフルほかの処方を受け,服用しているが,現在は,まだ微熱が続く以外には何もなく,体調も良好.

4.濃厚接触者の有無
・同居家族
・学会参加者(作物研職員含む).

5.対応状況
当人は,10月1日から1週間の自宅療養

6.お問い合わせ先
長峰 司 tnagamin@affrc.go.jp
〒305-8518
茨城県つくば市観音台2-1-18
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
作物研究所 企画管理室長
TEL:029-838-8563 FAX:029-838-7488
2009/10/1 「大阪府立大学大学院生命環境科学研究科の専任教員(助教1名)公募について」
  大阪府立大学大学院生命環境科学研究科応用生命科学専攻植物バイオサイエンス分野では,以下の要領で助教を1名公募しております.

1.採用年月:2010年4月1日(予定)

2.応募書類の提出締め切り:2009年11月6日(金)(必着)

3.応募資格:
(1)着任時に博士の学位を有する者.
(2)学校教育法第9条に規定する欠格条項に該当しない者.

4.専門分野:
植物発育生理学.特に,国内外における農耕地生態系の養分動態と作物生産について植物バイオサイエンス領域の手法により積極的に教育・研究できる方.

5.お問い合わせ先:
(専門分野関係)
大阪府立大学大学院生命環境科学研究科
応用生命科学専攻植物バイオサイエンス分野
主任 阿部一博
TEL:072-254-9423
E-mail: abe@plant.osakafu-u.ac.jp
(募集全般)
公立大学法人大阪府立大学総務部人事課
TEL:072-254-9105

大阪府立大学教員公募情報ページ
http://www.osakafu-u.ac.jp/information/staff_01.html
2009/9/27 第228回講演会要旨がJ-STAGEに公開されました
2009/9/25 「第228回講演会におけるインフルエンザ対応について」

第228回講演会におけるインフルエンザ対応の詳細については
以下のPDFをご覧ください.

日本作物学会第228回講演会におけるインフルエンザ対応方針について(PDF)
2009/9/15 「福井県立大学生物資源学部生物資源学科植物資源学分野教員(助教または講師1名)公 募について」

福井県立大学生物資源学部植物資源学科植物資源学領域では,以下の要領で助教または講師を1名公募しております.

1.採用年月:2010年4月1日

2.応募書類の提出締め切り:2009年10月30日(金)(必着)

3.応募資格:
(1)農業生態系における環境と植物(作物および雑草)の係わりに関連する分野の
研究を精力的に行い,学部において学生の教育を行える人.
(2)博士の学位を有する人,あるいは,採用までに取得見込みの人.

4.お問い合わせ先:
〒910-1195 福井県吉田郡永平寺町松岡兼定島4-1-1
福井県立大学生物資源学部
吉岡 俊人
Tel: 0776-61-6000 (内線3612)
E-mail: yoshi@fpu.ac.jp

詳しくは公募要領(http://www.fpu.ac.jp/cmsdesigner/data/entry/
saiyou1/saiyou1.00017.00000001.pdf
)をご覧ください.
2009/9/14 「地球規模課題対応国際科学技術協力事業の公募について」

JST地球規模課題対応国際科学技術協力事業 新規課題公募開始

JSTでは,「地球規模課題対応国際科学技術協力事業」における,平成22年度研究提案募集を平成21年9月9日(水)より開始いたしました.本事業では,環境・エネルギー,生物資源,防災,感染症等の地球規模課題について,JSTと独立行政法人国際協力機構(JICA)が連携して日本と開発途上国との国際共同研究を推進します. 詳細は,下記のホームページ(随時更新)をご覧ください.また,公募説明会も開催いたします.

http://www.jst.go.jp/global/koubo.html
(公募要領のダウンロードが可能です)

公募説明会:
(大阪)平成20年4月  9日(水)14:00-16:30
(東京)平成20年4月14日(月)14:00-16:30

●今回の募集は「府省共通研究開発管理システム(e-Rad)」で行います.
e-Radの詳細については以下をご覧ください.
提案者は研究者情報を2週間以上の余裕をもって登録ください.
http://www.e-rad.go.jp/
(↑から提案様式のダウンロードが可能です)
e-Radによる研究提案書のアップロードは締切の数日前に余裕をもって行ってください. (※締切間際はシステムが混雑し,たいへん時間がかかる場合があります)

お問合わせ先:
E-mail: global@jst.go.jp
Tel:03-5214-8085
JST地球規模課題国際協力室
2009/9/4 「財団法人タカノ農芸化学研究助成財団 平成22年度研究助成対象者募集要領のお知らせ」

財団法人タカノ農芸化学研究助成財団 平成22年度研究助成対象者募集要領

本財団は,農学,特に農芸化学(生物資源等)に関する学術研究を助成し,もって学術研究の発展に寄与することを目的とし設立されました.本年度も,農芸化学等に関する研究を行っている大学等の研究機関の研究者に対し,研究助成金を交付いたします.特に,若手研究者への助成の枠を設け,今後の当該分野の研究促進に役立ちたいと考えています.

平成22年度は,次の要領で助成対象者を募集いたします.

1.研究課題
(1)穀類並びに豆類の栽培生産技術(栽培・育種等)に関する研究
(2)穀類並びに豆類の利用及び加工技術に関する研究
(3)穀類並びに豆類の品質・成分並びに栄養生理等に関する研究
(4)納豆菌等微生物の特性・生成酵素等に関する研究

2.研究助成対象者
(1)大学及び短大の研究者(大学院生も含む)
(2)国立試験研究機関の研究者
(3)公立試験研究機関の研究者
(4)その他本財団が適当と認めた研究者

3.助成金額
一般研究者 1件 70万円を4件程度
若手研究者 1件 30万円を4件程度(昭和45年4月1日以降に生まれた者)

4.交付時期
平成22年5月予定

5.申請手続き方法
当財団所定の申請用紙に必要事項を記入し,平成22年3月20日(必着)までに郵送願います.尚,申請書用紙は,タカノフーズ潟zームページ
http://www.takanofoods.co.jp/ 
内 【タカノ財団について】からダウンロードできます.
または,E-mailにお問合せいただけましたら,書類を添付して返信いたします.

6.申請書請求先及び送付先
〒311−3411 茨城県小美玉市野田1542
T E L:0299-58-4363 FAX:0299-58-3847
(財)タカノ農芸化学研究助成財団
E-mail: tazaidan@takanofoods.co.jp

7.その他
同一研究課題で,他の団体等へ応募され,かつ,本年度重複助成となられた場合には,助成をできない場合がありますのでご注意下さい.

※平成20年度研究テーマ検索ホームページ
http://www.jfc.or.jp/search/guide.html
(財)助成財団センター提供
2009/8/31 「NEDO事業の特任研究員募集(東大農場)について」

NEDO事業の特任研究員を募集しおります.
締切:平成21年9月15日(木)正午
(採用者が決まり次第,締め切る可能性があります)
詳細については以下のPDFをご覧ください.

NEDO事業の特任研究員募集(東大農場)(PDF)
2009/8/18 「広島大学大学院生物圏科学研究科教員の募集について」

広島大学大学院生物圏科学研究室では 以下の要領で教員を募集しております.

募集人員:准教授又は講師 1名
専門分野:植物栄養生理学
公募締切:平成21年9月30日(水)

詳しくは http://www.hiroshima-u.ac.jp/gsbs/koubo/ をご覧ください.
2009/8/6 「笹川科学研究助成 募集のお知らせ」

財団法人日本科学協会笹川科学研究助成 平成22年度の研究助成の募集案内がありました.募集期間は10月1日から10月15日までです.

詳しくは http://www.jss.or.jp/sasagawa/apply/apply.html をご覧ください.
2009/7/29 「名古屋大学農学国際教育協力研究センターのポスドク研究員公募について」

名古屋大学農学国際教育協力研究センターでは,ポストドクトラルフェロー(非常勤研究員)の募集を行っております.応募期限:平成21年8月27日(木曜日)(必着)
詳細については以下のPDFをご覧ください.

ポストドクラルフェロー(非常勤研究員)の募集について(PDF)
2009/7/21 「近畿大学農学部農業生産科学科の教員公募について」

近畿大学農学部農業生産科学科では,教員の公募(2009年9月4日まで)を行っております.詳細については以下のPDFをご覧ください.

教員公募について(PDF)
2009/7/3 「日本農業研究所賞」受賞候補者の推薦について」

(財)日本農業研究所より第24回(平成21年度)「日本農業研究所賞」受賞候補 者の推薦依頼がありました.農業に関する学術研究上顕著な業績をあげ,かつ農 業の発達のため優れた業績をあげた者に対する表彰事業で,詳しくはhttp: //www.nohken.or.jp/noukenshou.htm をご覧下さい.推薦書の様式も入手でき ます.学会からの受賞候補者推薦を希望される場合は10月30日(金)までに 庶務幹事までご連絡下さい.なお,学会等の機関からの推薦だけでなく,機関に 属する個人としての推薦も可能とのことです.

推薦書〆切:平成21年11月30日までに日本農業研究所必着.
推薦書の送り先:〒102−0094 東京都千代田区紀尾井町3番29号
財団法人 日本農業研究所
2009/6/18 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(本年10月〜翌年3月開催分の申し込みは6月30日必着)」

本会では,37才未満の会員を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の一部補助を行っています.選考等に関する詳細はホームページに掲載の内規をご覧下さい.本年10月から翌年3月開催の学会等については本年6月末日が締切です.申請書は下記からダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に締め切り日まで「必着」で「郵送」して下さい.

内規・申請書(Word file)


庶務幹事宛先 〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393
香川大学農学部内
作物学会庶務幹事 豊田正範・諸隈正裕
2009/6/9 「財団法人農学会主催「平成21年度(第8回)日本農学進歩賞」の募集について」

詳しくは,http://www.nougaku.jp/をご覧下さい.なお,公募期間は7月1日から 7月31日となっています.学会からの推薦は1名となっておりますので,応募され る場合は6月22日(月)までに庶務幹事までご連絡下さい.(pdf参照)
2009/6/5 「宇都宮大学農学部(作物栽培学)教員公募のご案内」

募集教員: 准教授または助教 1名
専門分野: 作物栽培学
所属: 宇都宮大学農学部 生物生産科学科 植物生産学講座
採用予定年月日: 平成21年11月 1日
応募書類の提出期限 平成21年8月17日(月)(必着)

詳しくは 公募要項(PDF)をご覧ください.
2009/5/29 「平成21年度JABEE農学系分野審査講習会(7月25日:東京大学)のご案内」

日時: 2009年7月25日(土)
場所: 東京大学弥生講堂

この研修会はJABEE公認で,研修会の参加修了者はJABEE審査員候補者として登録され,本審査のオブザーバー参加を経て審査員の資格が得られます.なお,作物学会では,5名程度の会員の参加を考えております.参加費5,000円は学会から援助します(懇親会は自己負担となります).参加を希望される会員は,7月6日(月)までに参加希望の旨を先ずは庶務(豊田または諸隈)までご連絡下さい.
(pdf参照)

2009/5/29 「(独)農業・食品産業技術総合研究機構 ポスドク研究員公募のご案内」

契約研究員募集(東北農業研究センター)

1. 公募ポスト: 契約研究員

2. 勤務先
〒020-0198 岩手県盛岡市下厨川字赤平4番地
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
東北農業研究センター 寒冷地温暖化チーム

3. 研究内容
実用技術開発事業プロジェクト「履歴水温管理による水稲の冷害軽減技術の開発」の実施課題「水稲の穂ばらみ期耐冷性に履歴水温が及ぼす作用メカニズムの解明」において,履歴水温すなわち幼穂形成2週間前の水温が耐冷性に作用するメカニズムを植物生理・分子生物的手法を用いて解明する.なお,本課題の位置づけは本プロジェクトにおいて,地球温暖化により気候変動が進行する中の北海道・東北地方の水稲生産を安定化させるため,履歴水温効果を取り入れ冷害に強いイネ作りをするための新たな栽培指針を策定する上での基礎研究となることが期待される.

4. 雇用予定人数: 1名

5. 応募条件
(1) 採用時に博士の学位を有すること.
(2) 平成21年7月1日またはそれ以降のなるべく早い時期に着任できる者.
(3) 育種学もしくは作物学の知識を持ち, 分子生物学や植物生理学に関心のある意欲 的な者.
(4) 実験材料の育成・管理を適切に実施できる者.

6. 採用条件
(1) 平成21年7月1日以降〜平成24年3月31 日
(2) 給与やその他の勤務条件
「独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構契約研究員取扱規則」による.

7. 応募書類
(1) 履歴書(市販の様式に手書き,写真入り)
(2) 業績一覧 (原著論文,総説,特許,学会発表等)
(3) これまでの研究の概要と今後の抱負(A4一枚)
(4) 主要な論文のコピー
(5) 照会が可能な方2名の連絡先
なお,応募書類は返却できませんのでご了承願います.応募の際に提供いただいた個人情報 は本審査以外には一切使用いたしません.

8. 選考およびその結果の通知
書類選考のうえ,面接を行うこともあります.この際の費用は自己負担とします.なお,書 類選考の結果と面接試験の実施,および面接結果は応募者に通知します.

9. 応募書類提出及び問い合わせ先
〒020-0198 岩手県盛岡市下厨川字赤平4番地
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
東北農業研究センター 寒冷地温暖化チーム 鈴木健策
メール:suzuki(at)affrc.go.jp

10. 締切
平成21年6月16日(火).ただし適任者が確定次第に締め切る.
(pdf参照)

2009/5/27 「平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦について」

文部科学省より平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞および若 手科学者賞の推薦依頼がありました.本表彰は,文部科学省研究振興局長が推薦依頼を発出した機関からの推薦のみ受け付けています.
推薦を希望される方は平成20年7月3日(金曜日)までに所定の用紙(文部科学省 HPでダウンロード)に必要事項を記入して作物学会庶務幹事までお送りください.
※文部科学省への提出〆切は7月17日ですが,推薦は学会からとなっておりますの で,学会内での〆切を早めに設定しています.ご注意ください.

表彰内容

・科学技術賞
1)開発部門,2)研究部門,3)科学技術振興部門,4)技術部門,5)理解増進部門

・若手科学者賞
萌芽的な研究,独創的視点に立った研究等,高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者個人

文部科学省のHP
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1266217.htm

2009/5/8 「(財)木原記念財団「木原記念財団学術賞・特別賞」の募集について」

(財)木原記念財団の第18回(平成21年度)木原記念財団学術賞および特別賞の 募集が行われています.
(学術賞)
対象:生命科学の分野で優れた独創的研究を行なっている国内の研究 者で,50歳以下(平成21年9月30日締切日現在)の者,顕彰:賞状,記念牌,賞 金200万円
(特別賞)
対象:生命科学の分野優れた独創的研究を行っており,かつその内容 が社会貢献に繋がる研究を行っている国内の研究者で,50歳以下(平成21年9月 30日締切日現在)の者,顕彰:賞状,記念牌,賞金100万円

詳しくは,http://www.kihara.or.jp/をご覧下さい.なお,財団への推薦締切日 が9月30日です.推薦は学会からとなっておりますので,応募される場合は庶務 幹事宛に7月31日までにご連絡下さい.

2009/5/8 「バイオマスエネルギーに関する委託研究の公募情報について」

独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)から「平成21年度『バイオマスエネルギー先導技術研究開発』に係る委託先の公募について」の正式な公募情報がUPされました.

詳しくは,https://app3.infoc.nedo.go.jp/informations/koubo/koubo/FF/nedokoubo.2009-04-23.0313236806/をご覧下さい.
2009/4/22 和文誌 日本作物学会紀事 の電子メール投稿受付を開始しました

日本作物学会和文誌編集委員会では,平成21年4月1日より電子メール投稿に切り替え, 円滑な論文審査を行なう事になりました.

原稿は送状とともに本学会事務取扱所あて( cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp)に電子メールの添付ファイルとして送付してください.
原稿のファイルはPDF形式で,ファイルのサイズは3MB 以下とします.
原稿には,ページごとに行番号を入れてください.
原稿と送状のファイル名は,それぞれ,日作紀原稿,送り状とし,電子メールの標題は,日作紀投稿とします.
原稿をPDFに変換できない場合は学会事務取扱所あてに原稿のオリジナルファイルを送り,PDF形式に変換してもらってから投稿してください.

電子メールで対応できない方については,従来通り印刷された原稿,印刷された送状の郵送をもって投稿できるものとします.
その場合,原稿は従来通り正編1 部と複写2 部に,学会規定の送状を各1 部ずつ添付して本学会事務取扱所あてに郵送してください.

詳しくは投稿案内をご覧ください.
2009/4/20 NEDO事業のポスドク募集(東大農場)について

以下のような条件で博士研究員を募集します.
対象者: 農学関係の博士号取得者(作物栽培・土壌肥料などの分野,また土地利用に関する研究について経験か興味を持っていることが望ましい)
勤務地: 東京大学大学院農学生命科学研究科附属農場
(東京都西東京市緑町1−1−1)
http://www.fm.a.u-tokyo.ac.jp/
期 間: 決定次第〜平成22年3月20日
業 務: セルロース系原料作物の選定・栽培システム・栽培候補地選定に関する研究など(NEDO事業)
身 分: 東京大学大学院農学生命科学研究科・特任教員
待 遇: 東京大学およびNEDOの規定に基づく
応 募: 履歴書(学歴および職歴)・業績目録・これまでの研究内容・照会先2名を電子メールの添付ファイルでお送り下さい.
送り先: 森田茂紀(東京大学大学院農学生命科学研究科・教授) anatomy@fm.a.u-tokyo.ac.jp
連絡先: 同上 電話042-463-1687(直通)042-463-1611(農場事務)
締切り: 平成21年5月15日(木)正午
(採用者が決まり次第,締め切る可能性があります)
なお,書類選考のうえ,候補者に対して面接を行うことがあります.面接に要する経費は,応募者の負担となりますので,ご承知おき下さい.
2009/4/13 第6回日本学術振興会賞の受賞候補者推薦について

学術振興会から第6回(平成21年度)学術振興会賞の受賞候補者推薦についての案内がありました.推薦は,機関(大学,研究所等)または個人です.詳細につ いては下記のHPをご覧ください.推薦受付期間は2009年5月26日〜5月28日です. なお賞の趣旨は「我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展さ せるために,創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕 彰し,その研究意欲を高め,研究の発展を支援していく」となっております.

HP:http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/index.html
2009/4/2 農林水産省委託事業 平成21年度「国際共同研究人材育成推進・支援事業」の応募者募集について

【目的】
国際共同研究を我が国がより主体的・効率的に実施するため, 国際農業研究協議グループ(CGIAR)等と連携し,若手研究者に 国際農業研究機関等の海外研究機関での研究・交流機会を提供 することにより,国際的な視野を持った人材育成を推進します.

【短期派遣】
研究課題:国際研究機関等から提示されたリストから選択する
派遣期間:約2ヶ月間
応募資格:満35才以下,修士課程在学以上,英検2級など
派遣人数:12名程度

【中・長期派遣】
研究課題:応募者自身が受入機関となる国際研究機関等と事前交渉を行う
派遣期間:6〜24ヶ月間程度
応募資格:満40才以下,農林水産分野又は自然科学分野の博士学位,
研究内容について受入機関と充分な事前交渉と受入体制の確認が
できているなど
派遣人数:2〜3名程度

【応募期間】
4月中旬〜5月29日(予定)
「応募要領」等については,下記のURLにて4月中旬から公開予定です
http://www.jircas.affrc.go.jp/kenkyu/jinzai/index.html

【参考】
平成21年度「国際共同研究人材育成推進・支援事業」の公募について
http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_international/jinzai2009_kobo.htm
(農林水産技術会議のWebページ)
2009/4/1 「作物学会若手研究者海外学会出席助成に関する内規と申請書を掲載しました.奮ってご応募下さい」

平成20年度総会において承認されました「若手研究者海外学会出席助成」に関する内規(一部改正)と申請書を掲載しました.奮ってご応募下さい.申請書は正副2部を庶務幹事宛に締め切り日必着で郵送してください.なお,書類の整理上,電子申請は認めませんのでご協力をお願い致します.

内規・申請書(Word file)
庶務幹事宛先 〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393
香川大学農学部内
作物学会庶務幹事 豊田正範・諸隈正裕
2009/4/1 「バイオマスエネルギーに関する委託研究の公募予告情報について」

独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)から「平成21年度『バイオマスエネルギー先導技術研究開発』に係る委託先の公募について」の公募予告情報がUPされました.

詳しくは,https://app3.infoc.nedo.go.jp/informations/koubo/koubo/FF/nedokoubo.2009-03-25.6827162577/をご覧下さい.
2009/3/25 第227回講演会要旨がJ-STAGEに公開されました
2009/3/23 「日本作物学会・若手育成方策ワーキンググループからのお知らせ」

 日本作物学会・若手育成方策ワーキンググループ(若手育成WG)では,若手会員および県関係者の皆様のご意見を積極的に吸い上げ,学会運営の改善・活性化に活かすべく,皆様の生の声を学会執行部に届けたいと考えております.講演会では,若手育成WG委員は,下記のバッチをつけておりますので,懇親会などでWG委員にご意見やお考えをお聞かせください.もちろん,若手育成に関する各階層からのご意見も承りたいと存じます.

若手育成WGバッジ
 また,若手会員や学会に久しぶりにご参加の方で,学会についてのお問い合わせや「○○先生に質問があるのだが,紹介してもらえないか」,「△△の測定法について知りたいが,誰に聞いたら良いだろうか」などのご相談も気軽にお問い合わせ下さい.もちろん,皆様のご要望に若手育成WG委員がご対応できることは限られていると思いますが,会員同士の交流のきっかけに我々をお使いただければ幸いです.
若手育成方策ワーキンググループ一同

【日本作物学会・若手育成方策ワーキンググループ】
委員:石丸努,大川泰一郎,加藤洋一郎,国分牧衛,坂田雅正,中川博視(座長),本間香貴,望月俊宏,森田敏,山内章,山岸順子
2009/3/19 「茨城大学農学部生物生産科学科准教授の公募について」

茨城大学農学部生物生産科学科では,作物栽培学分野の准教授または講師を公募 しています.公募しめ切りは2009年5月22日(金)必着です.

詳しくは,こちら(PDF)をご覧ください.
2009/3/18 「遺伝子組換え農作物研究フォーラムの開催について 」

農林水産省では,産学官の連携による遺伝子組換え農作物の実用品種の研究開発 の推進を図るため,「遺伝子組換え農作物研究フォーラム」を開催します.
開催日時: 平成21年4月23日(木曜日)13時から17時30分 (開場:12時30分)
開催場所: 南青山会館大会議室(東京都南青山5丁目7番10号)
URL: http://www.s.affrc.go.jp/docs/gmo_forum.htm
2009/3/13 「J-STAGE/Journal@rchiveサービス停止のお知らせ」

J-STAGEで下記の日程で定期メンテナンスとそれに引き続きJ-STAGE機器の増強工事が行われます.
メンテナンス期間の2009年3月29日(日)〜3月30日(月)の公開はできませんので, 両日の公開を予定されている方は日付を変更してくださいますようお願い申し上げます.
日  時: 2009年3月28日(土) 10:00 〜 2009年3月30日(月) 14:00
対  象: J-STAGE:公開,投稿審査,編集,大会演題登録など全サービス
Journal@rchive:全サービス
JSTリンクセンター:全サービス
注  意: 上記時間は現在の予定です.変更がある場合はJ-STAGE,Journal@rchvieのページ上で告知があります.また,メンテナンスが完了し次第サービスが再開される予定です.
お問合せ: 独立行政法人 科学技術振興機構
研究基盤情報部 電子ジャーナル課
e-mail: contact@jstage.jst.go.jp
2009/3/13 「日本学術振興会の特別研究員募集について」

日本学術振興会では,平成22年度採用分の特別研究員および特別研究員-RPDを募集しています.募集の詳細につきましては,以下の募集要項をご覧ください.
特別研究員 平成22年度採用分募集要項
URL:  http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_boshu_f.htm
特別研究員-RPD 平成22年度採用分募集要項
URL:  http://www.jsps.go.jp/j-pd/rpd_boshu_f.html
2009/3/11 「JIRCASの外国人招聘者の公募」

JIRCAS Visiting Research Fellowship Program 2009(Tsukuba and Okinawa)

The JIRCAS Visiting Research Fellowship Program aims at the promotion of collaborative research to address various problems confronting the countries in developing regions on a global scale, including the critical situation of food production, the progression of desertification and the gradual disappearance of genetic resources.

Under the Tsukuba-Okinawa Fellowship Program, JIRCAS invites promising researchers from institutes in developing regions, who will play a major role in the activities of their own institutes in the future to carry out collaborative research for the sustainable development or rapid progress of agriculture, forestry and fisheries compatible with the preservation of the natural environment.

Tenure
The fellowship will cover a period of one (1) year starting from October 1, 2009.

Benefits
A round-trip airline ticket (economy class) (not available for dependents)
Living allowance: \7,700 per day (excluding housing allowance)

Housing
(Tsukuba) Tsukuba International House,
2-1-9, Kannondai, Tsukuba, Ibaraki 305-8601
(Okinawa) A suitable accommodation will be arranged.

Overseas travel accident insurance package for injury, sickness and damage (dependents not covered)

Qualifications
Be a national of a developing country. Be currently employed in a research organization or a university in his/her home country where he/she is actively engaged in research relating to agriculture, forestry and fisheries. After the completion of the Fellowship, he/she is obliged to return to his/her country to continue to carry out research at the same research institute or university.
Hold at least a Master’s degree in a field relating to socio-economics, and natural sciences and technology.

Should enjoy good health.
Have an adequate command of English or Japanese language. Should be endorsed by the authority of the institution where the applicant is employed.

Application Procedure
Accomplish the application form selecting only one research theme from the list given. Applications with more than one research theme will be disqualified.

Submit the following application documents to the address given below Completed application form Copy of publications (three most relevant only) Updated curriculum vitae (maximum of four pages; do not attach any certificate(s) /diploma(s))

Postal address
Head, International Relations Section
Japan International Research Center for Agricultural Sciences (JIRCAS)
1-1, Ohwashi, Tsukuba, Ibaraki 305-8686, Japan

Note: Application by Fax and Email will not be accepted.

Deadline for Application
JIRCAS must receive the complete application documents on or before April 27, 2009.

Notification of Results
Applicants will be notified of the results about one month after the deadline for application.

JIRCAS Fellowship Form
2009/3/9 「平成20年度(平成20年4月〜平成21年3月)学位取得者情報をお知らせ下さい」

 平成20年度(平成20年4月〜平成21年3月)に学位を取得された会員の方がおられましたら,下記様式にて,庶務幹事(諸隈 morokuma@ag.kagawa-u.ac.jp)宛にメールでお知らせ下さい.なお,日作紀78巻3号に学位取得者名簿を掲載する予定ですので,平成21年5月下旬を目途にお願いいたします.



学位取得者氏名:
所属機関名:
授与機関名:
論文題名(英文には(和文題名)):
博士の種類:
授与年月:
2009/3/5 「広報委員会からのお知らせ − 学会ロゴの制作延期について」

 先頃,日作紀とホームページでご案内し,学会ロゴのデザインを公募 致しましたが,今回は,応募数が少なく,また説明の不足もあって, 小さく表示するのに適した作品がなかったことから,決定を見送り,プロ への委託なども含めて,作成方法自体を再検討することになりました. 今後の方針については,決まり次第,ホームページ等でご報告致します.
今回,ご応募下さった方には,既にご連絡済みですが,この場で改めて, お礼とお詫びを申し上げます.
2009/2/2 「QTLゲノム育種研究センター 特別研究員募集について」

農業生物資源研究所QTLゲノム育種研究センターでは以下の要領で博士研究員(職種:特別研究員)を募集しています.興味のある方はお気軽にご連絡ください.また,お近くに適任者がいらっしゃいましたら,ご周知いただけると幸いです.
応募締切 採用者が決まり次第締め切ります.
URL http://www.nias.affrc.go.jp/qtl/
お問合せ先 〒305-8602 茨城県つくば市観音台2-1-2
独立行政法人 農業生物資源研究所
QTLゲノム育種研究センター 山本敏央
Tel:029-838-7135 E-mail: toshyama@affrc.go.jp
詳しい内容はこちらから御確認下さい.
2009/1/22 「システムメンテナンス及び法定点検によるサービス停止のお知らせ」

日 時 2009年2月15日(日) 0:00 〜 23:00
対 象 J-STAGE:公開,投稿審査,編集,大会など全サービス
Journal@rchive:全サービス
JSTリンクセンター:全サービス
注 意 上記時間は現在の予定です.変更がありましたらJ-STAGE
Journal@rchiveのページ上でご案内させていただきます.また,法定点検が完了し次第サービスを再開させて頂く予定です.
2009/1/7 「日本作物学会のロゴ・デザイン募集について」

日本作物学会の広報委員会では,学会ホームページ(http://www.cropscience.jp/)のデザインを更新中です.これに合わせて,緑鮮やかな新デザインの冒頭を飾る学会のロゴのデザインを会員から公募いたします.奮ってご応募ください.
ロゴ・デザインの用途
当学会ホームページの(http://www.cropscience.jp/)の左上隅に配置します.そのほか,学会関連の印刷物などに使用させていただくことがあります.したがって,ロゴの色彩は,白や緑(ホームページ新デザインの上部分の色)の背景できれいに見えるようにご配慮ください.
デザインの提出方法と締め切り
日本作物学会の正会員(学生会員や名誉会員を含む)であることが,応募資格となります.印刷物用の縦420 pixel以内 × 幅460 pixel 以内(300dpiで印刷したとき,およそ縦35mm以内×幅40mm以内)の画像と,ホームページ用の縦100 pixel以内 × 幅110 pixel 以内に縮小した画像の双方を電子メールに添付して,お送りください.ロゴの形は,このサイズの範囲内に収まれば,円形など自由にデザインして頂いて結構です.
画像ファイルは,Adobe Photoshop,Adobe Illustrator,PDF,EPSまたはJPEG形式で(可能であれば,背景色は無色で)保存してお送りください.
電子メールの送り先は,学会事務取扱所( cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp)です.メールの表題は「[CSSJ]Logo Design」とし,本文に,お名前と連絡先を明記してください.通常,受け取りから数日のうちに,返信の電子メールをお送りします.
締め切りは,2009年2月15日午後5時です.
審査と当選作品の発表
当学会の広報委員会において,審査を行います.当選作品と制作者のお名前は,3月初旬に学会ホームページで発表するともに,日本作物学会紀事にも掲載いたします.なお,当選作がない場合にも,同時期にその旨を発表します.
なお,応募者・当選者に対する謝礼・報奨金等はありません.
応募作品の取り扱いについて
当選のいかんに関わらず,お送り頂いた作品は他の目的には使用しません.
当選作品について,より良いデザインとするために,プロのデザイナーに修正を依頼することがあります.その場合には,審査終了時に,広報委員会より,当該作品の応募者にご相談いたします.
当選作品あるいは当選作品をもとにしたロゴの完成品については,その使用権・著作権は,日本作物学会に所属するものとします.制作者名(当選者名)は,上述の当選発表とは別に,ホームページの一隅に恒常的に掲載します.

今回のデザイン公募は,英文誌編集委員会による Plant Production Science 表紙の題字や写真の公募とは別のものです.お間違えのないよう,ご注意ください.
2009/1/7 「英文誌 Plant Production Science / 2010年以降発刊のタイトルデザイン及び表紙写真の公募について」

2009年1月から本文の全面コート紙化,2010年1月から表紙デザインの変更を行います
   英文誌(Plant Production Science)は,2009年1月(12巻1号)から本文が全てコート紙に変更になります.図は基本的にはモノトーンでお願いしますが,紙質向上により写真はより鮮明になります.編集委員会で検討の結果,2009年からカラー頁チャージを1ページに限り無料としますので,多くの会員の投稿を期待しております.
   さらに編集委員会で検討した結果,2010年1月(13巻1号)から従来のPPS表紙のレイアウトを変更し,表紙に写真を載せることになりました.表紙写真については,当該冊子に掲載される論文の写真および発表論文に関連する写真を,論文受理後に受け付けます.基本的には,当該冊子の著者から送られた写真の中から,編集幹事会で表紙写真の選考を行いますが,場合によっては以下のように,掲載論文の写真とは別途公募した写真の中からも選考することもありますのでご了承ください.
   つきましては,2010年以降発刊のタイトルデザイン及び表紙写真の公募を行いますので,皆様ふるってご応募くださるようお願いいたします.
1. タイトルデザインの公募(写真を除く表紙全体のレイアウトも含む)

締切 2009年3月15日
応募資格 学会員に限ります.
応募方法 編集委員長宛にメールにて添付書類で送付してください.
デザイン要素 Plant Production Science, Year Vo. No. の文字デザインおよびそのレイアウト(大文字・ 小文字,いずれも可).
メールの件名 [PPS] Title Design
ファイル形式 .ppt .jpg .pdf
メールサイズ 計10MB以下
送付先 mariino@agr.kyushu-u.ac.jp(九州大学 井上眞理)
審査方法 編集委員会(2009年3月28日予定)で投票により決定し,幹事会で候補デザインの承認を得る予定です.
その他 採択されたタイトルデザインには特に謝礼はありませんが,2010年1月号の裏表紙および作物学会HP上に氏名・所属を公表します.会員の数多くの応募を期待しています.送られた全てのタイトルデザインは他の目的には使用しません.
2. 表紙写真の公募(随時募集)

締切 なし.随時募集
応募資格 学会員に限ります.
応募方法 各種作物等の写真に説明(英文1-2行)を添えて,編集委員長宛にメールにて添付書類で送付してください.
メールの件名 [PPS]Cover Photograph
ファイル形式 .ppt .jpg .pdf
メールサイズ 計10MB以下
送付先 同上
審査方法 応募写真をストックしておき,編集幹事会で各号の表紙を決定します.
その他 採択された作品には特に謝礼はありませんが,各号の裏表紙に氏名・所属および説明を記載します.送られた全ての写真は他の目的には使用しません.