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更新履歴
2008/12/25 「農林水産研究に係る平成21年度委託プロジェクト研究公募の事前周知について」

   農林水産省農林水産技術会議事務局では,農林水産政策上重要な研究のうち,農林水産分野及び関連分野の研究総力をあげて取り組むべき課題について委託プロジェクト研究を実施しています.
   平成21年度予算において,以下の3課題について予算要求を行っているところであり,このたび課題案等について詳細な検討を行いましたのでお知らせいたします.
   公募の開始については,年末に予定されている概算決定後,速やかに行うこととしています.なお,本事前周知につきましては,平成21年度政府概算要求に基づき行っているため,今後,変更等があり得ることをあらかじめご承知おき下さい.

低コストで質の良い加工・業務用農産物の安定供給技術の開発(拡充)【H18〜22年度】拡充部分「米粉利用を加速化する基盤技術の開発」
地域内資源を循環利用する省資源型農業確立のための研究開発(新規)【H21〜25年度】
生物の光応答メカニズムの解明と高度利用技術の開発(新規)【H21〜25年度】

   詳細については,
   ⇒ http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/2009/project2009_kobo.htm
   をご参照下さい.

お問い合わせ先
   農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究推進課
   青井・水谷・山口
   TEL : 03(3502)7438(直通)
   FAX : 03(3593)2209
   E-mail : kikaku2@s.affrc.go.jp
2008/12/17 「広報委員会より−メールアドレス登録のお願い」

   会員の皆様に,より迅速に情報をお届けするため,電子メールの一斉配信(メールマガジン)を始めました.ご自分のメールアドレスを本会に届け出ていない方,アドレスに変更のあった方は,お名前・所属(または所属地区)とメールアドレスをお知らせ下さい.
   ご連絡は学会事務取扱所( cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp)まで,メールの件名を[CSSJ]Mail Addressとしてお送り下さい.
2008/12/17 「男女共同参画検討WGより−第227回講演会における託児室の開設とランチョンセミナーのお知らせ」

 平成20年4月に発足した「男女共同参画検討WG」では,日本育種学会男女共同参画推進委員会との共催で,第227回講演会における「託児室」の開設と「ランチョンセミナー」の開催を予定しています.ご利用・ご参加をよろしくお願いします.
1. 託児室

 3月27日および28日に託児室の開設を予定しています.ご利用を希望される方は2月28日までに運営委員会事務局( cssj2009@nourin.tsukuba.ac.jp)まで,件名を「託児室」としてE-mailにてご連絡下さい.
2. ランチョンセミナー

日本育種学会男女共同参画推進委員会,日本作物学会男女共同参画検討WG 主催
「学会における男女共同参画を目指して  −男女共同参画学協会連絡会の活動を通じて−」

講師 富樫茂子(独立行政法人産業技術総合研究所・評価部・首席評価役)

日時 2008年3月28日(土)昼休み
(先着100名様までお弁当とお茶を無料配付します)

2008/12/17 「平成21年度総会に提出したい案件について」

財団法人タカノ農芸化学研究助成財団 平成21年度研究助成対象者募集要領

 本財団は,農学,特に農芸化学(生物資源等)に関する学術研究を助成し,もって学術研究の発展に寄与することを目的とし設立されました.
   本年度も,農芸化学等に関する研究を行っている大学等の研究機関の研究者に対し,研究助成金を交付いたします.特に,若手研究者への助成の枠を設け,今後の当該分野の研究促進に役立ちたいと考えています.
   平成21年度は,次の要領で助成対象者を募集いたします.

1. 研究課題

(1)穀類並びに豆類の栽培・育種に関する研究

(2)穀類並びに豆類の品質・成分並びに栄養生理等に関する研究

(3)穀類並びに豆類の利用及び加工技術に関する研究

(4)納豆菌等微生物の特性・生成酵素等に関する研究

2. 研究助成対象者

(1)大学及び短大の研究者 (大学院生も含む)

(2)国立試験研究機関の研究者

(3)公立試験研究機関の研究者

(4)その他本財団が適当と認めた研究者

3. 助成金額

一般研究者 1件 70万円を4件程度
若手研究者 1件 30万円を4件程度(昭和44年4月1日以降に生まれた者)

4. 交付時期

平成21年5月予定

5. 申請手続き方法

 当財団所定の申請用紙に必要事項を記入し,平成21年3月20日(必着)まで に郵送願います.
尚,申請書用紙は,タカノフーズ(株)ホームページ http://www.takanofoods.co.jp/ 内 【タカノ財団について】からダウンロードできます.または,E-mailにお問合せいただけましたら,書類を添付して返信いたします.

6. 申請書請求先及び送付先

〒311-3411 茨城県小美玉市野田1542 (財)タカノ農芸化学研究助成財団
TEL:0299-58-4363 FAX:0299-58-3847
E-mail: tazaidan@takanofoods.co.jp

7. その他

同一研究課題で,他の団体等へ応募され,かつ,本年度重複助成となられた場合には,助成をできない場合がありますのでご注意下さい.
日産科学振興財団シンポジウムのお知らせ

樹木植物バイオテクノロジー国際シンポジウム

開催日:平成21年2月26日 午前9時半〜午後5時半

開催場所:科学技術館サイエンスホール

主催:日産科学振興財団および奈良先端科学技術大学院大学

 植物の機能改良研究はいまや実験モデル草本植物に限られたものではなく,パルプ,ゴムやバイオ燃料などの原料樹木植物にも及んでいます.このように樹木植物科学研究発展への期待が高まる中,日産科学振興財団では環境研究を広く助成してきました.とくに樹木による太陽エネルギー有効利用と環境CO2低減に資する研究分野を重要視しています.
このシンポジウムでは樹木植物のゲノム研究,バイオテクノロジー,生理生態学の世界の英知をお招きし,樹木植物研究の現状と将来の方向について議論します.また,日産科学振興財団がこれまで支援してきました国内の若手研究者による光合成に関わる研究成果のポスター発表も行います.発表はすべて英語ですが,通訳付です.
一般の方々のご参加を歓迎します.多くの皆様に,樹木植物の機能改良に向けた世界の取組みをご紹介できますことを楽しみにしております.
参加は無料ですが,参加登録が必要です.参加登録およびプログラムなどの詳細は日産科学振興財団ホームページをご覧下さい(http://www.nissan-zaidan.or.jp/).

日産科学振興財団「樹木植物バイオテクノロジー国際シンポジウム」 組織委員会事務局
奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科 分化・形態形成学講座
(Fax:0743-72-5569, e-mail: harada@ad.naist.jp
庶務からのお願い(再告)

 平成21年度総会(於:つくば市)に提出したい案件をお持ちの方は,平成21年1月31日(土)までに庶務幹事(〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393 香川大学農学部 豊田正範宛)に内容を記述した文書をお送りください.
2008/12/17 「平成20年度後期若手研究者海外学会出席助成の採択について」

   若手研究者3名から応募がありました.本助成応募後に他助成の採択が決定した2名については内規に従い選考から除き,1名について海外交流推進委員会による審査を行い,次の1名への助成が採択されました.
   肥後昌男氏(日本大学大学院生物資源科学研究科)採択者の出席会議は2008 年度米国土壌学会・農学会・作物学会で,開催地はテキサス州ヒューストン(アメリカ)です.
2008/12/9 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(来年4月〜9月開催分の申し込みは12月31日必着)

本会では,37才未満の会員を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の一部補助を行っています.選考等に関する詳細はホームページに掲載の内規をご覧下さい.来年4月から9月開催の学会等については本年12月末日が締切です.申請書は下記からダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に締め切り日まで「必着」で「郵送」して下さい.

内規・申請書(Word file)

庶務幹事宛先 〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393
香川大学農学部内
作物学会庶務幹事 豊田正範・諸隈正裕
2008/11/20 「琉球大学農学部作物学研究室・准教授を公募について」

琉球大学農学部作物学研究室では,准教授を公募しております.
応募期限は2008年12月12日です.

詳しくは,JREC-IN 研究者人材データベース をご覧下さい.
2008/11/14 農業環境技術研究所 公開セミナー
「農業分野におけるメタゲノム解析技術の応用の可能性」のお知らせ


農業環境技術研究所 公開セミナー
「農業分野におけるメタゲノム解析技術の応用の可能性」
開催日時:2008年12月17日(水曜日) 13:20−17:30
開催場所:エポカルつくば (つくば国際会議場) http://www.epochal.or.jp/
(茨城県つくば市竹園2−20−3)
主催:(独)農業環境技術研究所
対象:独法研究機関,大学,行政部局,民間,一般市民 等
参加費:無料(農業環境技術研究所へ事前の参加申込みが必要です)
詳しくは農業環境技術研究所のホームページをご覧ください.

農業環境技術研究所リンク先
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h20/20081217.html
2008/10/30 「農林水産技術会議事務局より委託プロジェクト研究の21年度概算要求内容のお知らせ」

農林水産技術会議事務局より委託プロジェクト研究の21年度概算要求(新規・拡充)内容について案内がありました.委託プロジェクト研究とは,農林水産政策上重要な研究のうち,(1)我が国研究勢力を結集して総合的・体系的に推進すべき課題,または(2)多大な研究資源と長期的視点が求められ個別の研究機関では担えない課題,について農林水産省が委託プロジェクト研究として実施するものです.委託プロジェクト研究には,一定の条件を満たす企業,公益法人,独立行政法人,大学,地方公共団体等の法人格を有する研究機関が応募することができます.詳しくは農林水産技術会議のホームページをご覧ください.
2008/10/21 中国国家友誼賞受賞について

中国国家友誼賞:中国政府が国家の発展に貢献した外国人に贈る最高の賞で,本年は16カ国から50人が選ばれた.
受賞理由:10年間にわたり中国の水稲品種を対象にした食味研究を続けるとともに,日本の水稲食味の概念や技術を紹介し,今後の中国における食味育種の土台づくりに尽力した.また,日中の作物学研究者と協力して食味についての共同研究やシンポジウムを企画し,「中日水稲品質・食味研究センター」の設立に貢献した.
プロフィール

楠谷 彰人(くすたに あきひと).香川大学農学部応用生物科学科教授.北海道大学大学院農学研究科博士課程修了,農学博士.北海道立農業試験場技術吏員,香川大学農学部助教授を経て,1996年より現職.作物の潜在生産力に対する生態生理学的解析とその育種利用について研究を行う. 2006年に「水稲の登熟性に関する品種生態学的研究−特に,北海道品種の冷温登熟性に関して−」の業績で第52回日本作物学会賞受賞.
授賞される楠谷先生(向かって左側)
2008/9/17 「JST平成21年度 地球規模課題対応国際科学技術協力事業 研究提案の募集のお知らせ」

本事業は,科学技術と外交を連携し,相互に発展させる「科学技術外交」の強化の一環として,文部科学省・外務省の支援のもと,JSTとJICAが連携して実施する国際共同研究です.環境・エネルギー分野の中に,食料生産研究等を対象とした「生物資源の持続可能な利用に資する研究」領域を新設しました.多数のご応募をお待ちしております.

詳しくはhttp://www.jst.go.jp/global/koubo.htmlをご覧ください.
2008/9/12 「ジーンバンク事業 平成21年度新規課題募集のお知らせ」

農業生物資源ジーンバンクでは,ジーンバンク事業の平成21年度新規課題募集を始めました.植物,微生物,動物部門でそれぞれ遺伝資源の探索収集,特性評価,保存法の開発などに関する課題を募集しております.

詳しくはhttp://www.gene.affrc.go.jp/grant.phpをご覧ください.
2008/9/3 「新潟県農業総合研究所 研究職員募集のお知らせ」

新潟県農林水産部農業総務課より研究職員の募集案内がありました.水稲のDNAマーカー利用育種や畜産の環境負荷軽減技術に関する専門の知識・技術を有する人を2名程度募集しています.応募締締切日は平成20年9月26日(金)です.

詳しくはhttp://www.pref.niigata.lg.jp/nogyosomu/1219946485750.htmlをご覧ください.応募書類様式のダウンロードも可能です.
2008/8/6 「笹川科学研究助成 募集のお知らせ」

財団法人日本科学協会笹川科学研究助成 平成21年度の研究助成の募集案内がありました.募集期間は10月1日から10月15日までです.

詳しくはhttp://www.jss.or.jp/sasagawa/apply/apply.htmlをご覧ください.
2008/7/22 「秋田県立大学生物資源科学部フィールド教育研究センター作物学准教授の公募について」

秋田県立大学生物資源科学部ではフィールド教育研究センター(大潟キャンパス)で作物学担当の准教授を募集しています.大区画圃場での作物生産などを担当して頂くものです.募集要項は秋田県立大学ホームページ http://www.akita-pu.ac.jp/houjin/saiyo.htm をご覧下さい.
2008/7/17 「木原記念財団特別賞の新設のお知らせと候補者推薦のお願い」

現在,作物学会ホームページにて第17回(平成20年度)木原記念財団学術賞の候補者推薦をお願いしているところですが,この度,木原記念財団より従来の木原記念財団学術賞に加えて,木原記念財団特別賞の新設のお知らせと候補者推薦の依頼がありました.詳しくは(推薦等要項pdf)をご覧ください.なお,学術賞・特別賞のいずれも学会から推薦することになっていますので,応募される場合は庶務幹事宛に8月22日までにご連絡下さい(学術賞の〆切日も特別賞にあわせて延期しました).
2008/7/17 「来春ミニシンポの公募締めきり日延長について」

作物学会シンポジウム委員会

   2009年3月27日〜28日開催予定の,第227回講演会(育種学会との合同講演会)の際の,ミニシンポジウムのタイトルの申込み締切日については,すでに日本作物学会紀事77巻3号(2008年7月発行)において,2008年8月20日とご案内していましたが,これを延長し,2008年10月31日(必着)に延長します.なお申し込み方法,申込先は以下の通りで,変更はありません.

申し込み責任者は,まず申し込み責任者(会員に限る)の氏名・所属・連絡先.全体のテーマ,全体の時間を記載した文書を,下記のシンポジウム委員長(講演会運営委員会ではありませんのでご注意下さい)までお送り下さい(e-mailも可).

   〒464-8601 名古屋市千種区不老町
   名古屋大学大学院生命農学研究科 山内 章
   TEL: 052-789-4022, e-mail: ayama@agr.nagoya-u.ac.jp

   この講演会では,合同シンポジウムを行うほか,育種学会も独自にミニシンポジウムを実施されますので,それらの課題を考慮しつつシンポジウム委員会が調整を行い,採択課題の最終決定をします.これに関わり,育種学会の方のミニシンポジウム課題の申し込み締め切りが10月末日であるため,両学会統一し,こちらの締め切りも10月末とすることとしました.急な変更で申し訳ありません.積極的な応募をお待ちしています.
2008/7/14 「学会賞候補などの推薦締切の延長について」

学会賞候補などの推薦締切を8月8日(金)に延長いたしました.
是非ともご推薦下さい.推薦要領と書類送付先は,
こちらを参照下さい.
2008/7/14 「名古屋大学大学院生命農学研究科(作物科学研究分野)准教授の公募について」

名古屋大学大学院生命農学研究科では,作物科学研究分野の准教授を公募しております.
応募期限は2008年9月12日です.

詳しくは,こちら(PDF) をご覧下さい.
2008/7/4 「弘前大学農学生命科学部・准教授(作物学分野)の公募について」

このたび弘前大学農学生命科学部では,下記要領により作物学准教授を公募することになりました.

詳しくは,http://nature.cc.hirosaki-u.ac.jp/kohou2/koubo.html をご覧ください.
2008/7/11 第226回講演会発表要旨の電子投稿 7月11日AM10:00〜7月31日PM14:00まで受付中
2008/6/17 「豊橋技術科学大学先端農業・バイオリサーチセンター・特任助教の公募について」

この度,豊橋技術科学大学先端農業・バイオリサーチセンターでは以下の要領で教員を募集いたします.

公募人員
特任助教2名(任期3年,ただし再任審査により再任2年可能)
専門分野
(1)農林統計学,農環境科学,農学一般(1名)
(2)資源植物学,農学一般(1名)
(1),(2)ともに,研究に意欲を持ち,学生指導・社会人教育に積極的に取り組むことのできる方.農業と工学技術の融合に興味のある方.また,e-ラーニングについての経験または関心があることが望ましい.
応募資格
博士の学位を有すること.国際的に活躍できる程度の英語でのコミュニケーション能力を有し,かつ英語論文等の作成能力があること.外国人の場合には,学内における組織運営などの諸業務の遂行が可能な日本語能力を有すること.
着任期日
採用決定後できるだけ早い時期(2008年9月1日頃)
提出書類
(1)履歴書(市販のもので可.写真を添付),(2)研究略歴および業績(査読付き論文,国際会議論文,レビュー論文,紀要,解説・研究報告,学位論文,著書,学会発表,特許,受賞,研究助成金・科学研究費取得,学会活動,教育活動等に区分してA4用紙に記載.共著者はすべて記入し,本人氏名に下線を記すこと),(3)主要論文(10編まで)の別刷りまたはコピー,(4)教育に対する抱負,(5)研究に対する抱負,(6)所見を求めうる方2名の氏名,所属,連絡先,E-mail.
応募締切
2008年6月30日(月)(必着)
書類送付先
〒441-8580 豊橋市天伯町雲雀ヶ丘1-1 豊橋技術科学大学先端農業・バイオリサーチセンター センター長 平石 明
※封筒に「農業センター教員(助教)応募書類」と朱書し,簡易書留で送付.
問合せ先
先端農業・バイオリサーチセンター 平石 明
TEL. 0532-44-6913 e-mail: hiraishi@eco.tut.ac.jp
2008/6/10 「平成20年度JABEE農学系分野審査講習会(7月26日:東京大学)のご案内」

日時:2008年7月26日(土)
場所:東京大学弥生講堂

この研修会はJABEE公認で,研修会の参加修了者はJABEE審査員候補者として登録され,本審査のオブザーバー参加を経て審査員の資格が得られます.なお,作物学会では,5名程度の会員の参加を考えております.参加費5,000円は学会から援助します(懇親会は自己負担となります).参加を希望される会員は,7月7日(月)までに参加希望の旨を先ずは庶務(豊田または諸隈)までご連絡下さい.(pdf参照
2008/6/10 「若手研究者海外学会出席助成の申し込みについて(本年10月〜翌年3月開催分の申し込みは6月30日必着)」

本会では,37才未満の会員を対象に,海外で開催される国際学会・国際シンポジウム等に参加し,作物学に関する研究成果を公表するための渡航費の一部補助を行っています.選考等に関する詳細はホームページに掲載の内規をご覧下さい.本年10月から翌年3月開催の学会等については本年6月末日が締切です.申請書は下記からダウンロードの上,正副2部を庶務幹事宛に締め切り日まで「必着」で「郵送」して下さい.

内規・申請書(Word file)

庶務幹事宛先
〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393
香川大学農学部内
作物学会庶務幹事 豊田正範・諸隈正裕
2008/5/23 「平成21年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦について」

文部科学省より平成20年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞・科学技術賞及び若手科学者賞の推薦依頼がありました.本表彰は,文部科学省研究振興局長が推薦依頼を発出した機関からの推薦のみ受け付けています.
推薦を希望される方は平成20年7月4日(金曜日)までに所定の用紙(文部科学省HPでダウンロード)に必要事項を記入して作物学会庶務幹事までお送りください.
※文部科学省への提出〆切は7月18日ですが,推薦は学会からとなっておりますので,学会内での〆切を早めに設定しています.ご注意ください.

表彰内容

・科学技術賞
1)開発部門,2)研究部門,3)科学技術振興部門,4)技術部門,5)理解増進部門

・若手科学者賞
萌芽的な研究,独創的視点に立った研究等,高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者個人

文部科学省のHP
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/2008/08050813.htm
2008/5/19 「山口大学農学部生物資源環境科学科・助教の公募について」

山口大学農学部では,作物学分野の助教を公募しています
(6月30日まで ※〆切が延期されました).

詳しくは,http://www.yamaguchi-u.ac.jp/kyoukankoubo.html をご覧ください.
2008/5/1 「青年海外協力隊・シニア海外ボランティア」の募集

昭和40年の制度発足以来のべ3万人を超えるボランティアが開発途上国で活躍してまいりました.「作物栽培」「野菜」分野につきましては,延べ1,247名の方々(協力隊員で短期含む)にご参加いただいており,現在も毎年約60件の海外からの派遣要請があります.

青年海外協力隊

応募資格: 満20歳から満39歳(2008年5月23日現在)までの日本国籍を持つ方
募集期間: 2008年4月8日(火)〜5月23日(金)

シニア海外ボランティア

応募資格: 満40歳以上満69歳(2008年5月23日現在)までの日本国籍を持つ方
募集期間: 2008年4月8日(火)〜5月23日(金)

詳しくは http://www.jica.go.jp/activities/volunteer ご覧ください.

JICAボランティア募集選考窓口
〒150-0012
東京都渋谷区広尾4-2-24 JICA地球ひろば内
TEL:03-3406-9900
(土日祝祭日を除く9:30-12:30 13:30-17:30)
FAX:03-3406-9160
2008/4/28 (財)木原記念財団「木原記念財団学術賞」の募集

(財)木原記念財団の第17回(平成20年度)木原記念財団学術賞の募集が行われています.
詳しくは,http://www.kihara.or.jp/をご覧下さい.なお,9月30日が締め切りとなっています.推薦は学会からとなっておりますので,応募される場合は庶務幹事宛に7月31日までにご連絡下さい.

木原記念財団特別賞の新設に伴い,庶務幹事宛の〆切日を8月22日に延期しました.また,推薦等要項pdfを更新しました.
2008/4/25 第5回日本学術振興会賞の受賞候補者推薦について

学術振興会から第5回(平成20年度)学術振興会賞の受賞候補者推薦についての案内がありました.推薦は,機関(大学,研究所等)または個人です.詳細については下記のHPをご覧ください.推薦受付期間は2008年5月28日〜5月29日です.なお賞の趣旨は「我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させるために,創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰し,その研究意欲を高め,研究の発展を支援していく」となっております.

HP:http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/index.html
2008/4/12 農水省農林水産技術会議の「平成20年度若手農林水産研究者表彰」のお知らせ

農林水産省農林水産技術会議事務局では,優れた功績を挙げた若手研究者に対し,農林水産技術会議会長賞を授与しております((社)農林水産技術情報協会より,奨励金200万円も授与されます).多数のご応募,ご推薦をお願い致します.

対象者:平成20年4月1日時点で40歳未満の農林水産業及び関連産業のための研究
開発業務従事者(個人)
募集期間:平成20年4月1日から5月31日

詳しくは,募集要項書類作成要領パンフレットをご覧ください.
農林水産技術会議事務局のホームページhttp://www.s.affrc.go.jp
2008/4/2 「作物学会若手研究者海外学会出席助成に関する内規と申請書を掲載しました.奮ってご応募下さい」

平成20年度総会において承認されました「若手研究者海外学会出席助成」に関する内規(一部改正)と申請書を掲載しました.奮ってご応募下さい.申請書は正副2部を庶務幹事宛に締め切り日必着で郵送してください.なお,書類の整理上,電子申請は認めませんのでご協力をお願い致します.

内規・申請書(Word file)

庶務幹事宛先
〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393
香川大学農学部内
作物学会庶務幹事 豊田正範・諸隈正裕
2008/4/2 「学会賞候補などの推薦のお願いと書類送付先について」

平成21年度日本作物学会賞(第54回),日本作物学会技術賞(第5回)および日本作物学会研究奨励賞(第14回)の候補業績の推薦をお願いします.日本農学賞の推薦候補者の選考も併せて行います.

詳しくは,こちら(PDF)をご覧ください.

締め切り:平成20年7月11日(金)必着

応募書類送付先
学会賞選考委員長 齊藤邦行
〒700-8530 岡山市津島中1-1-1
岡山大学大学院自然科学研究科(農学部)
TEL/FAX:086-251-8346
e-mail: ksaitoh@cc.okayama-u.ac.jp
2008/4/1 平成20年度「国際共同研究人材育成推進事業」の応募者募集のお知らせ

独立行政法人 国際農林水産業研究センター(JIRCAS)では,農林水産技術会議からの受託事業である「国際共同研究人材育成推進事業」への応募者を4月下旬より募集する予定です.本事業は,国際農業研究協議グループ(CGIAR)傘下の国際農業研究機関に,日本人若手研究者を最大2ヶ月間派遣する研究研修(Internship)を実施することにより,国際共同研究を担う人材育成の推進を目的としています.

詳しくは,こちら(PDF)をご覧ください.
2008/3/25 第225回講演会要旨がJ-STAGEに公開されました
2008/3/25 「和文誌・英文誌編集委員会事務局移転について」

和文誌編集委員会事務局は平成20年4月1日から下記に移転します.

編集委員長

平沢 正 (東京農工大学共生科学技術研究院)

なお,4月1日以降の「日本作物学会紀事」への投稿論文は,これまでと同様に下記の学会事務取扱所にお送り下さい.

東京都中央区新川2-22-4 新共立ビル2F
日本作物学会事務取扱所
TEL:03-3551-9891,FAX:03-3553-2047,
e-mail: cssj-jim@bridge.ocn.ne.jp

英文誌編集委員会事務局は平成20年4月1日から下記に移転します.

編集委員長

井上眞理 (九州大学農学研究院)

なお,「Plant Production Science」への投稿は,これまでと同様に学会ホームページからの電子投稿により行ってください.
2008/3/25 「学会事務局移転について」

学会事務局は平成20年4月から下記に移転します.

庶務幹事

豊田正範(正) 香川大学農学部

諸隈正裕(副) 香川大学農学部

会計幹事

杉本秀樹(正) 愛媛大学農学部

楠谷彰人(副) 香川大学農学部
2008/3/18 「会員の方々で学位を取得された方の情報を庶務幹事までお送り下さい」

日本作物学会紀事の2,3号の会務報告には,学会員の方で博士号を取得された方々のお名前,学位論文名等を掲載しています.つきましては,会員の方々で学位を取得された方の情報を庶務幹事までお送り下さい.お送り頂く情報は下記の通りです.よろしくお願い致します.

学位取得者会員氏名:

取得時の所属機関名:

授与機関名:

論文題名(英文には(和文題名)):

博士の種類:

授与年月:
2008/3/3 第225回講演会プログラムを掲載しました
2008/2/25 平成20-21年度 会長・評議員選挙の結果について
2008/2/4 研究助成「2価鉄イオン供給(Fe2+)による栽培技術の研究」公募

W I N E P(植物鉄栄養研究会:特定非営利活動法人 19生都管法特第463号 理事長 森 敏)では愛知製鋼株式会社の援助を得て,「2価鉄イオン供給(Fe2+)による栽培技術の研究」のテーマで研究支援資金(総額1500万円)への公募を各学術団体や営農団体に呼びかけることにいたしました.

詳細についてはhttp://winep.jp/をご覧ください.
2008/1/28 「JSTシステムメンテナンス及び法定点検によるサービス停止のお知らせ」

[日 時]
2008年2月23日(土)10:00 〜 2008年2月24日(日)22:00

[対 象]
J-STAGEで公開している日本作物学会紀事(日作紀),
Plant Production Science (PPS) ,講演要旨の閲覧
Plant Production Science (PPS)のオンライン投稿・審査
Journal@rchive:全サービス
JSTリンクセンター:全サービス

[注 意]
上記時間は現在の予定です.変更がありましたらJ-STAGE,Journal@rchiveのページ上でご案内させていただきます.また,法定点検が完了し次第サービスを再開させて頂く予定です.
2008/1/11 第225回講演会発表要旨の電子投稿 1月11日AM10:00〜1月31日PM14:00まで受付中
2006/9/26 日本作物学会紀事の著作権についてのお願い